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7月 09 2019

起きている恐ろしい現実

いい加減やめませんか?流行病を私のせいにするのはです。

怒って私のせいにしていても仕方ないでしょう。おかしな病気になったのなら、医者に行くか、それとも私のいうことをきくかのどちらかにしてはどうでしょう。

その方が早くよくなると思うからです。

昔も流行病で多くの人がコロコロ死ぬということなどよくあったのです。

江戸時代など痘瘡(とうそう・天然痘)やはしか、風邪(インフルエンザ)などの流行で、短期間に想像を絶するほどの人の命が失われたのです。(江戸時代に江戸の町で、インフルエンザでひと月に八万人以上の人が亡くなったという記録まであるくらいです)

だとしたら、現代にそういうことが起きても決して不思議ではないわけです。時代が変われど、起きることにさほど変わりがあるわけはないからです。

人の心はそれほど変わらないからです。(心が変わらなければ同じようなことは起きてきます)

こちらなどトラックが減りっぱなしで増えて来ないのです。では、もうトラックの運転手の多くが亡くなっていると考えてもよいのではないでしょうか。病気なら、回復すればトラックの数がまた戻ってきてもおかしくはないからです。

しかし、いつまでたってもトラックの数は戻って来ないのです。

では、最悪のことがたくさん起きていると考えてもおかしくはないでしょう。恐ろしい話ですが、そう考えざるを得ません。(どうもそのようです。あちこちで確認していますから。運転手やトラック会社など通ると私が直接きいてです)

それが現実なのです。現実は現実として受け入れましょう。現実逃避をしていても危ないだけであるからです。

もうそれほど危ないことが起きているということです。

それなのにまだ如来の教えを勉強しようとはしないのですか?責任転嫁ばかりで心を汚いままにしていて平気なのでしょうか。

そのような心が流行病を呼んでいるというのにです。

昔は、例えばインフルエンザなど流行っても、薬や注射を打って治すなどということは出来なかったのです。(江戸時代にインフルエンザを治す薬などなかったのですから)そうして、マスクもなければ、うがいや手洗いなど、そういう予防するという知識もなかったのです。

治す薬も予防するという知識もなく食べ物も粗末なのですから、こういう病気になれば、昔など次々に人に感染して、それこそ江戸の町や村の人々が死に絶えるということがあっても、決して不思議ではありませんでした。

昔は伝染病の感染を防ぐ力などないに等しかったからです。

インフルエンザなどはかかっている人の唾などかかって菌が入れば、まず感染してしまいます。はしかなんて空気感染までしてインフルエンザよりも、もっと感染率が高いのです。

それにもかかわらず、それで多くの人が亡くなっても、ある程度、時期が過ぎると、そのような病気の流行も段々減っていき収まって行きました。

なぜでしょうか?何で、伝染病の感染を防ぐ力もなく薬もないのに、そのような伝染病が段々収まって行ったのでしょう?

これをただの自然現象で、何でもそうだが時期があって、その時期を過ぎれば下火になり自然に収まって行くと考えてしまうと間違えてしまうのです。

このような伝染病が、時期だけで何の予防も薬もなく自然に収まるわけがないからです。

しかし、実際は時間が過ぎれば自然に病気が収まって行きます。だから、みな間違えてしまうのです。

こういうことは、すべて時間が過ぎれば自然に収まって行くものであるとです。だから、薬がない昔は、その時間の(流行る時期の)過ぎるのを待つしかなかったのであるとです。

しかし、それは間違いなのです。このような流行病は時間がたったから収まったのではなく、その病気になっている人たちの心が変わったから、段々収まって行ったのです。

つまり多くの人の心が変わったからこのような流行病も収まったということです。神が、その病気の発生を、段々(その人たちの心に合わせて)収めて行ったからです。

何でも同じなのです。

天変地変もそうだし、このような流行病もそうです。

昔の人は、ひどい災いが続けば、それは神の怒りだと知っていたのです。だから、あまりにひどいことが起きてくるようだと、みな自分が悪かったからこういうことが起きているのだと、これまでの行いを反省し、多くの人が心を変えたのです。

その結果(神の心に叶う人が増えて)段々その災いが収まって行ったのであって、決して時間が過ぎたから起きている災いが自然に収まって行ったわけではないのです。

それが事実なのです。それを多くの人たちは知らないだけなのです。(だからとはいえです。心を変えれば病気が治るのなら薬はいらないではないか、などという極論はもちろん間違いです。そのような心を直すための補助として様々な薬を神は人間に与える導きをしているからです)

まあ、知りようがありませんが、当時、そのような災いが起きたという記録は残っていても、江戸時代の人たちの心の中までの記録は残っていないからです。

だから、江戸時代に数々起きた流行病などがなぜ収まって行ったのか、それは心を変えたせいで収まって行ったという証拠はありませんが、しかし、残念ではありますが、そのことが正しいということを、現代の人たちが証明しているのではないでしょうか。

証明していますよね。江戸時代に比べればはるかに文化文明が進んだ現代においても、その心を変えなければ、起きてくる災いは止まらないからです。

こちらで起きている流行病もそうだし、いまや災害列島などといわれる日本中で起きている天変地変もそうです。

現代の人たちが少しも心を入れ替えようとしないため(神を認めて恐れようとしないため)そのような災いは起き続けているからです。

だから私はいっているのです。「この如来の教えを無視していてよいのですか?」とです。

何度もいいますが、これだけ災いが起きている時に奇跡が起きているのは(如来の教えを実践している)私たちだけなのです。

ということは、私たちだけが正しいことをいって(して)いるということであり、だから奇跡が起き続けているのです。

正しいことをしていれば、その正しさを神が証明してくれるからです。その神の証明が奇跡として現れているからです。

如来の教えこそ正しいものであり、その正しいものを実践しているから、私たちには次々に奇跡が現れるのです。

いろいろなことをいう人がいますが、果たしてそれが正しいことなのでしょうか?その人のいうことに奇跡という裏付けがあるのでしょうか?

それがないのであれば、そういう人のいうことをそのまま信じてしまうのは危険でしょう。すでに間違った考えでいる人たちに次々に災いが現れているからです。

もう正しいことをしっかり理解しなければ自分の命が危ないのです。(これだけ多くの災いが日本中に起きていてまだそれが分かりませんか?)もっと現実をよく見たらどうでしょう。

そうすれば、正しいことが分かってくるからです。(そうして恐ろしいこともです。もう少し恐れてはどうでしょう。神の力をです)

その正しいことが分からなければどれだけ危ないことが起きてくるのか?

それをよく理解しないといけないのです。

追伸…こういう(恐ろしいこと)が次々に起きています。今やらなくていつやるのでしょう。

如来の教えの実践をです。

それに如来の教えが出ている時にしか、大きく世を変えることは出来ないのです。今この教えを知っている人たちが立ち上がらなくては、どちらにしても滅んで行くことになるでしょう。

そのような道しか今の人々には残されていないからです。(段々周りのものを搾り取られてです。影の世界政府によってです)

それを変えることが出来るのは、この如来の教えしかないのです。

少しずつでも結構です。協力してもらえませんか?一人だけではやりようがないからです。

少しずつでも力が結集するなら大きく世の中を変えることが出来ます。(神の力によってです)

少しずつでも神に従った方がよいと思います。私たちは生きている間だけではなく、死んだその先も神に従って(魂が)生きていくことになるからです。

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7月 07 2019

中道の心(ちゅうどうのこころ)

参院選が始まりましたが、しかし、困りましたね。

何が困ったかって、今回はマジで入れる政党がないからです。

今までは自民党に入れていたんですが、最近の自民党の出してくる法案のひどさは度が過ぎています。さすがに今回は自民党には、と思っているんですが、では、どの党(議員)に入れるのか、といわれると、入れる党も議員もいないというのが現状です。

しかし、今回だけは意地でも自民党には入れたくないし(なんか、本当に最近の自民党は変わってしまいましたよね。安倍総理もこんな人でしたっけ?人が変わったようにおかしな〔金持ち優遇の〕法案や日本が変わってしまうような法案を、次々に通してきて〔しかも強引に〕消費税まで上げるとのこと。その分、法人税は下げるとかいわれていますが、これだけ内部留保がたまっている大企業の法人税を下げ消費税は上げる?逆でしょう。儲けている会社の法人税を上げて庶民にまともに負担がかかる消費税を下げないといけないのに〔露骨な金持ち優遇政策です〕これでは庶民を苦しめる悪代官と越後屋の悪だくみのようです。このような偏った政策ばかり。どうしてしまったんでしょう。安倍総理も自民党もです)さりとて名古屋など立憲民主党を応援している人が多そうですので(昔の民主王国の流れですかね)それに乗っかって立憲民主などに入れようものなら(この人たち女系天皇論など平気で出してきていますが…こんなとこ応援する人が多いから名古屋はろくなことが起きないのです)そんな左翼政党に票を入れれば、このご時世(正法の世)です。

何が起きるか分かりません。(日本をバラバラにしようとしている左翼政党を応援する人が多いところなど、どんな激しい天変地変を起こされるか知れませんから。天からです。怖いです。〔汗〕)

じゃあどこにするんだということになります。今回は選挙に行くのをやめておきましょうか。〔苦笑〕それとも白紙で投票するかですよね。

とか思って新聞を見ていたら、愛知の中にN国党員という候補者がいました。

最初は「何だこれ、おかしな宗教団体の候補者か」(幸福実現党みたいな。〔苦笑〕)と思いましたが、よく調べてみると、それは「NHKから国民を守る党」とのことでした。

NHKの偏向報道は未だ直っていないようですし(左翼的な番組ばかりじゃなく、一度でいいから右翼的といわれるような番組をつくってみろといいたいです。〔国民から受信料取ってんだから公平につくれよ〕…それは無理ですか、上の人たちが左翼的な人が多いから。〔苦笑〕)受信料もワンセグにまで広げてずいぶん儲けているようですし(NHKの純資産が七千~八千億円もあるそうですね。どんだけあるんだという話ですよね。もっと受信料下げろよといいたいです)それに犯罪者も多い。(よくニュースでNHKの職員が何かしたとかやっています)

そうであるなら、ぜひ、NHKは改革してほしいので、今回はこの候補者に入れるか、とも思っていましたが、そうしたらこの党も社民かどこかと組むとかききました。(危ない左翼思想の人たちばかりです。〔涙〕)

マジで入れるとこないです。

しかし、寂しい話ですね。入れる政党がないということはです。もう少し庶民の味方であり、日本にとって公平で正しい政治が出来る政党が出てきてほしいものですが(奇跡が現れるようなです)なかなかそれは難しいでしょう。(奇跡が起きる政治を行うには、この教えで説く神の心を基にしないと出来ませんから)

そこまでは難しいのでしょうが、しかし、なんでまともな政治が出来ないのでしょう。どちらかに偏った政治しかです。

それもこれも、多くの人々が神の心から離れてしまった結果でしょう。だから政治も偏るのです。

神の心から離れるということは中道の心から離れるということです。(神は法秩序という中道の法則の中に姿を隠されたと高橋先生はいわれていましたので)中道の心から離れるということは、極端で偏った心の人が増えるということになりますので、では、極端に偏った政治もはびこるでしょう。

そのような多くの人々の(中道から離れた)偏った心が政治(政治家)にも現れるからです。

だから、この正法神理を拡げないといけないといっているのです。この教えで説いている中道の心をです。

神の心から離れた人が増えると、天変地変が起きるだけではなく、政治、経済、教育などすべてにおいて、このような極端な偏りが蔓延(まんえん)し悪い方向にしか行かないからです。

まさに現在がそうでしょう。政治もそうなら経済もそう。(政治だけでなく、経済も凄くそれが分かりますよね。儲ける大企業など極端に儲けて、中小企業などは皆カスカスです。これだけ偏った経済もありません)そうして教育なども同じでしょう。

昨日でしたか、同級生を刺し殺した中学生のニュースが流れていましたが、学問ばかりを詰め込んで心を豊かにすることは教えない、それでは頭でっかちの子ばかり出来てしまい愛深い子は育ってきません。

最近、子供の自殺や陰険ないじめが増えたのも、そのような偏った教育により愛深い子が減ったからです。(先ほどの事件もそうですが、いじめやケンカくらいで同級生を殺しますか?そこまではしないでしょう。子供らにも愛がなくなっているのです)

このように神の心から離れれば離れるだけ、すべての面で悪い方向に行くのです。中道の心から離れてしまうからです。

そのような神の心から離れた極端な心の人が増えたため、天変地変はドンドン激しくなり(だから天気も極端になり)おかしな事件や事故も増え(最近の年寄りの車の暴走事故などその典型でしょう。極端な心が最後に現れるのです)癌なども増えるのです。(癌も極端に頑固だとなると園頭先生がいわれていました。そういう極端な心の人に現れる病気なのです)

この辺りのおかしな現象もそうでしょう。要は極端な人が多いから現れるのです。

極端に神を嫌い(私がいう正しい神をです)極端に人の(私の)いうことをきこうとしない。そのような中道から離れた極端な心が、そんな現象を現すのです。

次々に人が病気になるなどという極端な現象をです。

しかし、昔もこのようなことは起きたのです。昔も流行病(はやりやまい)で次々に人が死ぬなどということはよくあったからです。(昔はペストやはしか、コレラなどでです)

その現代ばんが、今この辺りで起きている病気でしょう。昔の伝染病などでは現在は流行病になりません。(医学が発達しているためすぐに治ってしまい)

だから、このような(例えば癌などの)病気が流行るのです。昔も今も極端な人が増えればこのような病が流行ったからです。(菌などばらまかれていなければという条件付きですが)

時代をおいても、それは同じであるということです。

だから、この辺りのそういう流行病を止めるには、極端な考えを改めることです。つまり、もっと柔軟で聞く耳を持つ人が増えれば、そのような病気は流行らなくなるということです。(まあ、私の意見をきけということです。そうしないとこの辺りの流行病は止まらないでしょう)

しかし、それは全国においても同じでしょう。日本全国でこれだけ癌になる人が増えてきたのも(今や二人に一人)それだけ我が強くて人の意見をきかない極端な人が増えてきたからです。(ほんと最近は増えましたよね。そういう人がです。このブログを見ていてまったく布施しようとしないという極端な態度も、その現れでしょう。〔苦笑〕)

では、そのような性格を直せば癌は減ってくるということになります。

まあ、あまり物質面からばかり病気の原因を考えるのではなく(食べ物とか、運動不足とか)もう少し心の面からも考えたらどうでしょう。

心を直せば、健康になる人は(おかしな病気にならない人は)ずいぶん増えると思うからです。

とにかくです。神の心から離れれば離れるだけ悪いことが起きてきます。現在の日本の人たちは(日本ばかりではありませんが)一体どこまで行ってしまうのでしょう。

それだけ神の心から離れてしまってはよいことが起きてくるわけがないからです。

追伸…まだ、皇統を潰そうと画策している人たちがいますが、ずいぶんそういう人たちも腰が引けて来たようですね。

もうやめたらどうですか?それもまた神の心から離れた行為であるからです。

そういう人たちを誰が祈っているか分からないし(このブログで「祈りましょう」とか書いてしまったので)私など歴代の天皇陛下にまで祈っています。

ほんと危ないですよ。正しい祈りをしている人がいるのに間違ったことをし続けるのはです。

こういうことから考えてもです。この教えを勉強し、実践すればするだけ(正しい祈りもそうですが)奇跡は起きてくるのです。

しかし、その正しい教えを伝えられているにもかかわらず、無視したり、逆らったりしている人が多いため、日本が壊れそうになっていますが(あまりに天罰を受けてです。日本を災害列島などという人たちが出てきたことでも、その事実が〔どれほどの天罰を受けているのか〕よく分かります)そう考えればです。

これほど頼りになる教えもないということになります。無視したり、逆らったりしているだけで、日本を破壊するほどの天罰が現れてくるからです。

前回のブログで影の世界政府のことを少し書きましたが、そういう存在をただ人に知らせるだけで、それでその存在がなくなるのでしょうか?

そんなことでなくなっていくのなら、このような存在が何百年もの間、続くわけがないのです。

簡単になくならないから(そうして巨大な力を有しているから)世界を裏から支配できるのであって、では、そのような存在にどうやって対抗していくのでしょう。

向こうはすべての力を手に入れているというのにです。

だからこそ、この真の神の教えである正法神理を勉強しないといけないというのです。この教えの神の力のみが唯一、そのような存在に対抗出来うる力であるからです。(だからこちらは、霊的な防御と攻撃、それをするしかないということです。それが現れてくるのがこの教えだからです)

この教えの元、多くの人が集まり、そうして心を一つにして正しい祈りをしながら事を行っていくのなら、様々な奇跡が現れて来て調和と安らぎのうちに正しい方向に進んで行くのです。

そうすれば、段々影の世界政府は崩れていきます。

影を消していくには光が必要であるからです。そのような強烈な(神の)光を発することが出来るのは、この正法神理しかないからです。(この正法神理という教えを依り所とするなら、その教えが心にある限り、永遠になくなることはありません。しかし、政治や経済、あるいは国などはいつなくなるか、いつ変わるか分からないのです。永遠になくなることがない、また変わることこともない、この正法神理を基とすることこそ正しいことなのです)

だから、私は、この教えを勉強しないといけないと(帰依しないといけないと)そういい続けているのです。

この教えでなければ、真に世界を救えないからです。(裏も表も含めてです)

ヘタレはいりません。男であらなら(別に女でもいいのですが)真に世の中を救いたいと思うのであるなら、この教えの元に集まるべきでしょう。

そうしない限り、本当に自分も救われ、そうして、本当に世の中をも救う道はないからです。

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7月 04 2019

如来の教えを知らされている人の責任

さて、いよいよ参院選も始まりますが、すさまじい雨ですね。

九州南部など大変な雨になっているようですが(千ミリ以上降ったところもあるようで)もう折れたらどうでしょう。もちろんあなたたち(このブログを見ている人たち)がです。

これだけの災いが起きているのです。

この調子で災いを次々に現されたら日本が滅んでしまいます。(そうすると日本を滅ぼすのは、財務省でも、消費税でも、影の世界政府でもなく、このブログを見ている人たちということになりますが……)このブログを見ている人たちが態度を改めれば全然変わってくるのです。

日本に起きてくることもです。

いい加減、信じませんか?私のいうことをです。

皆さん方がこの教えを信じ行うなら、今度は次々に奇跡が現れるようになるからです。

間違っているから災いが起こり(これだけの災いが起こされているのですから、相当な間違いをしています)正しいから奇跡が起きるのです。

基本これだけは、このブログを見ている人たちは(如来の教えを知らされている人たちは)信じたらどうでしょう。

そうすれば正しさの基準が少しは分かってくるからです。

もう時代が変わっているのです。末法から正法の世にです。

だから(広く大きく豊かできれいな)正法の心にならないといけないと(狭く小さく貧困で汚い)末法の心のままではいけないと、そういっているのです。

末法の心のままでは時代と心が合わないため災いが起きてくるからです。

その通りのことが起きているにもかかわらず、このブログを見ている人たちは、それを信じようとせず、一切、心を変えようとしません。

ただ、このブログを読んでいるだけです。

だから、悪いことが起きてくるのです。それでは心が変わらないからです。

心を変えなければ起きることは変わって来ないからです。

そのような理由から(末法から正法の世に心の時代が変わってきたため)悪いことが起きて来ているにもかかわらず、この辺りの人たちなど、それをまったく理解しよとせず、その悪いことを全部私のせいにしています。

それでは汚い心をよけい汚すことになり(自分の罪を人に擦り付けているからです。そんな悪いことをずっとしていれば心はドンドン汚れていきます)この時代、汚い心をよけい汚しているようでは、この辺りによその地域以上の災いが起きて来ても決して不思議ではないでしょう。

その汚れた心がより多くの災いを呼ぶからです。

結局、心を変えないからいけないのです。末法の心から正法の心へとです。この辺りの人たちはもちろんですが、他の地域の人たちもです。

だから、日本にドンドン災いが現れ止まらないのです。自分たちの心は変えずにいて責任転嫁ばかりしているからです。

それでは心が汚れはしてもきれいになることはありません。だからよけいひどい災いが現れてくるのです。みな同じように、汚い心をよけい汚しているからです。

そのような人たちと比べ心を変えている私たちにはちゃんと奇跡が起きているのです。

その書いた通りのことが起きているのですから、これだけ正しい話もないと思うんですが、その実例をこのブログにいくら書いてもです。

まるで無視です。

何で無視するのでしょう。これほどの災いが日本中に起きて来ているのにです。それに対し、私たちにはこれだけの奇跡が起きているのにです。

分かりませんか。いっていることの意味がです。

繰り返しますが、これだけの災いが日本中に起きていても、私たちの周りには次々に奇跡が現れているといっているのです。

何で、この重大なことを理解しようとしないのでしょう。このブログを見ている人たちはです。

ことの重大さを多くの人が理解するなら、この災いを止めることが出来るのにです。

そうして次々に奇跡まで現すことが出来るのにです。

しかし、書いていることの重大さをちっとも理解しません。まだ分かりませんか?この教えの大事さがです。

つまり私は「この如来の教えを多くの人が実践するなら、日本にこれだけ起きている災いも止めることが出来、次々に奇跡を現すことも出来る」と、そういっているのです。

もう前から何度もです。

それをいつまでたっても信じようとしませんが、その通りのことが起きているではないですか。それなのに何で信じようとしないのですか?

口だけでいっているわけではないのです。この教えを実践している私たちには、実際どれだけ多くの奇跡が現れているか知れないのです。

それをこのブログを見ている人たちはみな知っているはずです。

それなのにいつまでたってもそれを認めようとしませんが、それを認めないがため、これだけ多くの災いが日本に未だ起き続けているのです。

ことの重大さをこのブログを見ている人たちがいつまでたっても理解しようとしないからです。

実際に可能なのです。この教えを実践するなら「災いを奇跡に変える」ことがです。

しかし、それを多くの人がいつまでたっても理解しないため、災いが起き続けているのです。

そのような人たちが理解するなら災いは止まるのにです。奇跡に変わるのにです。

しかし、無理解な人たちばかりなため、いつまでたっても災いは止まらないのです。

本当に無責任です。如来の教えを知らされているにもかかわらず、そうしてその如来の教えをもう何年も前から見ているにもかかわらず、いつまでたっても、その如来の教えの偉大さを理解しようとしないからです。

分かりましたか?今日のブログの題の意味がです。

つまり、如来の教えを知らされている人たちは、それほどの責任があるということです。

如来の教えとは、世に起きている不幸を幸福に変えることが出来るからです。

如来の教えは天に通じているのです。

だから、正しく行うなら奇跡も起きるし、逆らうなら災いも起きてくるのです。実際に天に通じているからです。

だから、本当にこの教えを実践するなら、日本にこれだけ起きている災いも奇跡に変えることが出来るのです。実際に私たちにはそのようなこと(奇跡)が何度も何度も起きているのですから、これだけ正しい話もないわけです。

そうであるならです。それを知らされた人たちが、いつまでもそれを信じようとしなくてよいのですか?自分さへそれをきけばそれでよいのでしょうか?

そんなわけがないのです。如来の教えを知らされた人たちは、それを信じて、自身で勉強するのはもちろんのこと、それを人にも伝えないといけないのです。

天に通じているものは自分一人だけのものではないからです。天に通じたものは、この世のすべての人のものであるからです。

だから、如来の教えを知った者は、そのような責任があるのですが(自分で信じ勉強し人にも伝える)それにもかかわらずです。

このブログを見ている人たちは何人の人がそれをしたのでしょう。ほとんどしていないのではないでしょうか?

この教えが如来の教えと知っているにもかかわらずです。

そういう自覚があるにもかかわらず、如来の教えを知った者としての責任をほとんどの人が果たしていないのです。

それでは天も怒ります。

だから、これほどのこと(災い)も起こされるのであるし、ことの重大さも理解出来ないのです。

如来の教えを知ったことの責任の重さを理解しようとしないからです。

しかし、私はそのようなことをもう何度もこのブログに書いてきたのです。この教えを知った人は大きな責任があるとです。

しかし、それさへもしっかり理解しようとせず、自分本位なことをし続けているのが、このブログを見ている人たちなのであり、だから、これほどひどいことも起こされるのです。

如来の教えを知った者の責任を多くの人が果たしていないからです。

長年このブログを見ている人たちは(長年如来の教えを知らされている人たちは)そこに書かれていることを信じ、その偉大さを知り、自分で勉強して、それを世に伝える、そのような大きな使命があるのです。

しかし、このブログを見ている人たちは、その使命を果たそうとせず、如来の教えを知らされている人の責任の重さを理解しようとせず、自分のことばかりしているのです。

だから、起こされているのです。これほどの災いが日本にです。それだけ如来の教えを知らされている人々の責任は重いということです。

如来の教えを知った者の責任の重さを少しは理解していただけるでしょうか?(それとも未だしようとはしませんか?)

しかし、その重さが分からない限り、日本に起きている災いは止まらないのです。

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7月 02 2019

貴重な体験

アメリカのトランプ大統領が現職の大統領で初めて北朝鮮に入ったそうですね。

そうして金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長と会談されたとか。世界平和のため、よりよい話し合いになっていることを期待します。(さすがの労働党委員長も、アメリカ大統領に呼ばれたらすっとんでこられたようですね。〔苦笑〕)

しかし、世界平和はいいんですが、日本の平和はとても保てそうにありません。神に逆らい続けている人たちがいるからです。

何か、異様な天気になって来ましたね。(大汗)あちこちで激しい雨になっているようですが、特に九州はやばいですね。

熊本や宮崎や鹿児島など凄い雨になり、冠水被害はもちろんのこと川の氾濫や土砂崩れも相次いでいるようだからです。

しかも、この活発な梅雨前線は今後も同じような位置に停滞し激しい雨を降らせるとか。これは九州など甚大な大雨被害が出るかもしれません。

というか、このままでは確実に出るでしょう。甚大な被害がです。

だって、その激しい雨の期間が、最初は一日、二日とかいっていたのが、今週中頃までになり、それが今週一杯になり、何か来週も同じよな天気が続くという話にまでなって、段々伸びていっているからです。

つまり激しい雨の期間がいつまで続くか分からないということです。それでは被害が出ない方がおかしいからです。

ほんと神を怒らせると恐ろしいです。信じられないことが起きてくるからです。

にもかかわらず、知らん顔ですか?このブログを見ている罰当たりな人たちはです。(信じられますか、ウナッシーさん)

正気ですか。この激しい雨は、皆、このブログを見ている人たちのせいなのですよ。それなのによく平気でいられますね。

またこの雨でどれだけ多くの人が不幸になるか知れないのにです。

確実に不幸になる人が出るのですよ、このままではです。お分かりですか?いま起きていることの恐ろしさがです。

いくら梅雨とはいえ、これだけ激しい雨が連日のように降り続くなどあり得ないことなのです。しかも、その激しい雨がどれだけ続くか分からない。

これだけあり得ないことを起こされているのは一体誰のせいなのですか?

全部、このブログを見ている人たちのせいではないですか。あなたたちが何もしようとしないからこうなっているのです。それなのにまだとぼけて知らない顔をし続けるのですか?(ほんと心が痛みませんか?)

これだけ神を怒らせているのです。少しくらい責任を感じて「これまですいませんでした。いま振り込みましたので、大雨が降っているところを祈ってあげてください」くらいいう人はいないのでしょうか。

このまま、このブログを見ている人たちがボーっとしていれば、また甚大な被害が九州などに出るのはもう目に見えていることだからです。(もう何度そういうことが起きたかしれません)

では、そのくらいの(たったそのくらいのです)愛の心くらい持ってはどうでしょう。

あなたたちがそのような愛の行為を無視してきたがため、すでにこれまでどれだけ多くの人たちが不幸になっているか知れないからです。

それをしない限り(そのような愛ある態度を取らない限り)神の怒りは収まらないのです。このブログを見ている人たちのあまりに愛のない態度が神をこれだけ怒らせているからです。

それともまだ自分は関係ないという無慈悲な態度を続けますか?「このような異様な状況になっているのは自分たちのせいである」という自覚のある人が、このブログを見ている人たちの中にはすでにたくさんいるはずなのにです。

それにもかかわらず「自分は一切関係ない。悪いのはすべてお前」などという、この辺りの人たちと同様な態度を取るというのでしょうか?

他の地域の人たちもです。

この辺りは、いまだそのような考えの人が多いようです。どれだけ災いが起きても(自分たちにも、そうして他の地域にも)それでも考えを改めようとしない、哀れな人たちが多いようです。

自分たちが大間違いをしているから、それほどの災いが現れているにもかかわらずです。

昨日でもそうでした。歩いていればブシュブシュやってくるトラックはいる、近くのスーパーに行けば、逆恨みして嫌がらせしてくる従業員はいる、前回(光の強い私に汚い心のまま嫌がらせして来ては罰が当たると)あれだけ書いているのに、まったく反省しようとしません。

これでは災いが止まるわけがありません。

それどころか、これだけ神が怒っているにもかかわらず、その神をまったく恐れようとせず無反省な態度を取り続けているのです。

それこそ、そういう人たちは今度こそ神の逆鱗に触れるのではないかと心配ですね。

神の逆鱗に触れるなら、ただでさえこの辺りは危ない現象が現れ続けているのです。一体どういう現象が現れてくるのか想像がつかないからです。(この辺り、人がバタバタ死に始めたら大変なことになります。〔怖〕)

この辺りの人たちはもちろんですが、少なくともこのブログを見ている人たちはです。もう少し神を恐れてはどうでしょう。これほどの異様なことが次々に起こされているからです。

それがもう何年にもわたってです。

そのような魔訶不思議なことをいろいろ体験しているはずです。このブログを見ている人たちはです。ここにその解説をちゃんと書いているからです。

これまでいろいろありましたよね。(今回のように)急に天気がドンドン悪くなっていったり、地震が頻繁に起きだしたり、すさまじい大雪になったこともありました。

そのような天変地変ばかりでなく、この辺りで起きているような現象も、私やウナッシーさんに起きている奇跡も、このブログがあったから分かったんですよね。

他の地域の人たちにもです。(もっといえば外国に住んでいる人たちにもです)

よく考えてみてください。このブログを見ている人たちは、他のブログを見ていても体験できないような不思議な体験をすでに何度も(何十度も)しているのです。

ただの自然現象と素通りしてしまうような出来事も、ここにそのわけを書いたから、そういうことが起きたのかと、起きた理由が分かったからです。

そういう意味が分かったから、そのような体験は不思議なことであったと分かったわけで、そういう理由が分かって不思議だなと思うのと、分からないまま(不思議さを知らないまま)過ごしてしまうのとでは、一度の人生でどれくらいの差がつくか分かりますか?

それはそれは凄い差となって後々現れるのです。自分の人生体験を後で知るならです。(死んだ後、皆それを知ることになりますから)

そういう貴重な(不思議だなと思える)体験をこのブログを見ている人たちは何度したか分からないのです。(今回の件もそうですが。こんなに急に天気が悪くなるなど誰が思うでしょう。こういう体験もよく分からないのです。その理由が分かっていないとです。理由を知らない人たちは〔このブログを見ていない人たちは〕ただの自然現象としか思わないからです。本当にもったいない話です。この現象は、ただの自然現象なのではなく、つくりだされた現象であると分かるのはこのブログを見ている人たちだけなのです)

つまり、このブログを見ている人たちは、今生、どれだけ神の心を知らされ、そうして、その神の業を体験を通して教えられているのか知れないということです。

このブログ(如来の教え)を通してです。

そういう稀有な体験をしているにもかかわらず、一切の(感謝の)布施もしようとしないのです。

それでは神は怒りませんか?

怒って当然なのではないでしょうか。それほど不遜な態度もないからです。

だから、これほどの現象も現されるのです。不遜があまりにすぎているからです。このブログを見ている人たちはです。

少なくともです。こと神に関することは、私のいうことをきいた方がよいのではないでしょうか。

これほどの現象が(すでに何度も何度も)現れているからです。そうして、それほどの貴重な体験をこのブログを見ている人たちはしているからです。

今回起きている現象を止めるには、このブログを見ている人たちが愛の行為を行う以外にないのです。

では、速(すみ)やかにそれを行ってください。

このブログを見ている人たちは、それをしなければいけない、責任が大いにあるからです。

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6月 30 2019

末法と正法

台風三号と梅雨前線の影響で九州南部や四国などは大雨になったようですね。

こちらでも岐阜県で突風(竜巻)が吹いたようで屋根が飛ばされたところなどもありました……が、それどころではなくなってきましたね。

まだ、これから大変な雨になるんでしょう。(汗)

これから数日間は記録的な大雨となり、場所によっては、一~二日で五百ミリ超の大雨になる恐れのあるところまであるとか。(メチャクチャな雨量です)

これは西日本豪雨の再来ですね。また大変なことになるかもしれません。しかし、次から次にすさまじい災いが現れてきます。(なんか凄いペースです。〔汗〕)

完全に神を怒らせてしまいましたね。(大汗)

怖くはありませんか?このようなすさまじい現象を次々に現されてです。

それともまだ自分は関係ないと知らぬ顔の半兵衛を通しますか?このブログを見ている人たちはです。

こう考えると、去年のあの西日本豪雨もこのブログを見ている人たちの影響を大分受けていたのでしょう。だから、あれほどの被害が出たのです。(異常な雨量でしたからね。何かおかしいと思いましたがこれで分かりました。このブログを見ている人たちの影響であれほどのことが起きたのです)

しかし、これだけのペースですさまじ災いが現れ出したのです。もう相当神を怒らせているのは確かなようです。

このブログを見ている無神論の人たちがです。

この災いを止めるには(この神の怒りを鎮めるには)正しい教えに帰依する(心をきれいにする)人が増えるしかないのですが、どうも私たち(私とウナッシーさん)以外、そのことに興味を持つ人はいないようです。

どれだけ反省して感謝して布施してくれといっても、このブログを見ている他の人たちは、そんな話をまともにきく人はいないようです。

これはまたすさまじい災いが起こされそうですが、そればかりでなく、さすがに神もキレたのかもしれませんね。

今年で十年です。このブログ(如来の教え)を書き出してです。

それから一度も布施しようともしない人たちばかりなのです。十年たって一区切りはつきました。それでもまだやらないということであれば、もうこれ以上待っても、この者たちはやろうとしないと(正法神理の勉強をです)神は思われたようです。

あの地震が起きてから(震度6の二十二分に起きたやつです)立て続けに恐ろしい現象が起き出しています。

どうもあの地震が、その境目(さかいめ)であったようです。

あの後、続けて起きた地震で(震度4の)神の心を証明したのに、それでも、このブログを見ている多くの人が神の心を無視してしまったがため、ついに神もキレて、よりすさまじい災いを現し出したのではないでしょうか。

どうもそんな気がしてなりません。あれから立て続けに災いが起き出し(この辺りも凄いんですが)今回また西日本豪雨級の雨が降るかもしれないとのことです。

これは完全に(このブログを見ている人たちが)神を怒らせたとしか思えないからです。(ほんとえらいことをしてくれました)

いい加減、正しいことを理解しませんか。正しい神のことをです。このままでは本当にまずいからです。(ほんと潰されますよ。日本がです。あなたたちのせいでです)

無神論をどれだけ気取っても、これだけの現象が現れてきているのです。これだけ現象が現れてきているにもかかわらず、それでも無神論など気取っていては、それは気取れば気取るだけ滑稽で(滑稽でしょう。これほどのことが起きているのに知らん顔をしているなどです)神を怒らせることになります。

もう、そういうところまで来てしまっているのですが、それでも、そういう自覚は一切持とうとはせず、神を恐れようともせず、まだ無神論を続けますか?

このブログを見ている人たちはです。(本当にやばいですよ。これ以上神を怒らせるとです)

それにすでに皆さん方は大変な罪を負っているのです。それはそうでしょう。皆さん方のせいでずいぶん天変地変も起こされましたから。

そういう自覚があろうがなかろうが、事実は事実です。このまま死ぬのであれば、このブログを見ていた(そうして何もしよとしなかった〔嫌がらせ以外の〕)人たちは全員地獄行きなのです。

それもずいぶん深いです。

どちらにしてもです。長年このブログを見ている人は、これ以上、私のいうことを無視するのはやめていい加減きいてください。私のいうことをです。

皆さん方が長い間、そのような傲慢な態度を取り続けていたがため、こんなメチャクチャな現象まで現れて来ているからです。(それでどれだけ多くの人たちが不幸になったことでしょう。まだ増やすつもりですか。不幸な人たちをです)

それとも、まだ脅し半分で思いつくまま適当なことを書いているとでも思われますか?

これだけ書いていることが起きて来ているのです。もうこのブログを見ている誰もそんなことは思わないでしょう。

これだけ私には奇跡が起きているのです。その奇跡は正しさの現れです。神の心を正確に言い表しているから、私には、そのような神の力としか思えない、奇跡が次々に現れてくるのです。

では、きくしかないのではないですか。その正しいことをいっている者のいうことをです。

もう時代が変わっているのです。(これまで何度もいっていますが)神を信じなければいけない正法の世にです。

それにもかかわらず、まだ無神論で末法の(きたない)心のままでいるから、これだけ次々に災いが起きてくるのです。

正法の世になっているのなら、正法の心にならない限り災いは止まらないからです。

その正法の心になるには、如来の教えを実践するしかないのです。だから、私はいっているのです。この教えを勉強してくださいとです。

それ以外で、この時代、救われる道はないからです。

それにもかかわらず、私がどれだけそれをいっても平気で末法の心のままでいるくせに、自分に起きて来た悪いことを私のせいにしている者までいるというのですから、開いた口が塞(ふさ)がりません。

それはどう考えても、末法の(汚い)心のままでいる自分が悪いからです。そういう心でいては、災いが起きない方がおかしいからです。

もう少し真剣に私のいうことをきいてもらえませんか?

私のいっているこの如来の教えを実践するなら、確実に災いは止まるからです。しかし、それを無視し続けるなら、災いは止まらないどころか増えていきます。

もう皆さん方の考え方では(末法の)通用しないのです。まだ分かりませんか?だから災いがこれだけ起きているのです。

自分たちの(末法の心の)考え方が間違っているからです。

正法の世になれば正法の心になるしかありません。私たちは正法の心になっているから奇跡が起きているのです。

もう私のいうことを信じ行ってもらうほかありません。今すぐにでも行ってもらえませんか?

そうすれば私も今すぐにでも祈りを始めるからです。

(布施する人がたくさん出てきて、私が祈れば、今回の大雨もいくらかでも止めることが出来ると思います。〔あまり降らずに出来るということです〕しかし、このブログを見ている人たちが、まだ私のいうことを無視し傍観しているのなら、今回の大雨だけではなく、この後もまだすさまじい災いは続くでしょう。これ以上神を怒らせることはやめてください。これ以上神を怒らせては日本が壊れてしまうからです。そうして不幸になる人も続出するからです。すべてあなたたち〔このブログを見ている人たち〕のせいなのです)

追伸…こういうことが立て続けに起き出すと、この辺りの人たちも相当危ないと思います。

ただでさへ、この辺りはたくさんの災いが起きているのです。それに加えて全国規模の災いが増えてくるということになれば、この辺りの災いもまた一段と増えてくるということになるからです。(全国規模の災いが増えて、この辺りの災いが減るなどということはあり得ないでしょう。全国の人以上にこの辺りの人たちは如来の教えに対し反感を持っているようであるからです。では、災いはもっと現れるでしょう)

先ほども書きましたが、自分たちの心が汚いから(末法の心のままだから)災いが起きて来たのであって、その災いは私のせいではないのです。

自分の心のせいなのです。いい加減理解してもらえませんか。そのくらいのことはです。

スーパーなど行けば、そこの従業員がずいぶん怒っていますが(ほんとどこの従業員も怒っています)私は買い物をしていただけなのです。それなのに一方的に嫌がらせをして来たのはあなたたちの方でしょう。

そんな汚い心のまま私に嫌がらせなどすれば、それは病気になる人もいるでしょう。自分たちの心が汚いまま行いを間違えたからです。(それは運転手連中も同じですが)

しかし、そのような人が、もし、私の顔を見た時、これまでの自分の行いを反省し、私に布施などしていれば、まったく逆の結果が現れたのです。

私の顔を見た時に反省し(布施などの)善い行いをすれば、その時、自分の心は浄化され、私から出ている光によって、奇跡という現象が現れてきたはずであるからです。

結局、如来の教えを説いている者からは強い光が出ています。(オーラのことです。もちろんオーラは誰からも出ているのですが、心の程度によって強い弱いがあります。心の程度が低ければ低いほど〔悪ければ悪いほど〕オーラの光は弱くなり〔そういう光の弱い人たちが不慮の事故とかに遭うのです〕高ければ高いほど、そのオーラの光は強くなります。当然、釈尊やキリストは凄いオーラの光を放たれていたわけですが〔黄金色のです。このオーラの色も心の程度によりずいぶん変わるのです〕その如来の教えを説いている私も相当光が強いのです)

光が強ければ影もまた濃くなります。

だから、私に嫌がらせした人に病気が出る人が多発するのです。そのような(心の汚い)人たちの影が(私の光により)強く浮かび上がってくるからです。

しかし、逆に善いことをすれば奇跡も起きるのです。

そのオーラの影響によってです。(結局オーラとは神の光が自分の身体を通して現れているのであり、その神の光の影響によって、心の汚い人にもきれいな人にも現象が現れるのです。一つの浄化現象です。心のです)

そう考えるならです。すべては自分の心が問題なのではないでしょうか。

自分の心がきれいであったのなら、自分にそんな不幸が起きることはなかったのであるし、また自分の行いを間違えなければ逆に奇跡が起きていたかもしれないからです。(その判断も心でするのですから)

いつまでも責任転嫁をしていてもよいことは起きてきません。特にこれからは正しい判断が出来なければ大きな不幸が現れてくるのです。

いい加減、正しい判断をされませんか?

このブログを見ている人たちは、ずいぶんこのブログによって救われているはずであるからです。

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