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8月 11 2018

周りに現れる数々の奇跡

一昨日の話です。久しぶりに名古屋港に行ったんですが、そこでまた凄い奇跡が現れたのです。

その日、私が名古屋港に行くとわりと海は静かでした。

「お前らいないのか」と海に向かい声をかけていましたが、暑いからでしょうか、少しざわついている水面はありましたが(多分そこには十センチ前後の魚が海面近くまで上がってきているのでしょう。最近は名古屋港で呼びかけていると、そういう小さな魚たちが〔いわしかなんかでしょうか?〕たくさん上がってきて水面を泳ぎまわったり跳ねたりしていますから)全体的には静かなもので、魚が跳ねる気配もなさそうでした。

場所を移動しながら、海に向かって声をかけていましたが魚は全然跳ねませんでした。

しばらくそこにいましたが、何しろ暑くて(一昨日も名古屋は最高気温が三十八度を超えていましたから)あまり長くはいられないなと思い早めに帰ることにしました。

それで最後に一番初めに見ていた辺りの海をまた見に行ったんですが何か変なのです。

何か分かりませんが、先ほどと違い(先ほどは静かなものでしたが)海の上を細かく光るものがたくさん跳ねていました。

「ン。何だあれ?」と思い、段々海に近づいていくと、その細かく光って跳ねているものはすべて魚だったのです。

最初に来た時にざわついていた辺りにいたような十センチ前後の魚が、そこらじゅうで跳ねています。

それにしても凄い数です。

しかし、そればかりではありませんでした。なんと先ほどは一部の海面がざわついていただけでしたが、いま見ているとその辺り一面の海面が全部ざわついているではありませんか。

ということは、そこらじゅうにたくさんの魚たちが浮かんできているということになります。

浮かんできていると簡単に書いているのですが、とにかくその数が物凄いのです。幅でいえば十から二十メートルくらいでしょうか。

そうしてそれと同じくらいの距離の沖くらいまで、その辺り一面の海面がざわついているのです。

いっている意味が分かりますか?

十~二十メートル四方の海面一体にびっしり凄い数の魚が水面近くまで浮かんできているということです。(びっしりですよ、びっしり。もうぶわっーて感じでいましたから。〔笑〕どう表現していいか分かりませんが、超たくさんいたということです)

だから、先ほどたくさんの小魚が跳ねていたのです。

浮かんで来ている魚の数が度外れているのなら、当然、跳ねる魚もたくさんいるはずであるからです。

それにしても、先ほどまでは静かな海であったのに、一時間たつかたたないかくらいの間に、凄い数の魚たちが底から海面近くまで上がってきているというのですから驚きます。

「何でこんなに魚がいるんだ?」

私は不思議で仕方ありませんでした。

物凄い数なのです。私は海でこれだけ多くの数の小魚が海面近くまで浮いてきているのを初めて見ました。

魚が浮いてくるにしても、その数の度がすぎていたからです。

その浮いてきている魚の数は数万(数千程度ではありませんでした)数十万、数百万匹か、もう想像がつかないくらいの数なのです。凄い数の魚がそこらじゅうの海面にいるのです。

この辺りの海にこれだけの小魚がいたのか、とそちらも驚きました。

名古屋港の岸のすぐ近くに何万、何十万(下手すれば何百万)という数の小魚がいる、こういうことを専門家にいったら笑われるのでしょうか?

しかし、実際にいたのです。私はそれを目の前で見たからです。

ちょうどその時、私の後ろを音を立てて歩いて行くオッちゃんがいましたので「オッちゃん、人に嫌がらせなどしていないで、ちょっと海を見てみろよ。凄い数の魚がいるぜ」と声をかけたのですが、なんとそのオッちゃん、私のいうことを無視して、わざと海を見ずに歩いていくのです。(苦笑)

別に港を歩いているんですから、海を見るのは普通のことでしょう。それにもかかわらず私が海を見ろというと、その海は見ずにまっすぐ前を見て(でもちょっと海が見たいような雰囲気はありました。チラチラ横を見ていた感はありましたから)私に嫌がらせだけはしながら歩いていく。

横で凄い奇跡が現れているというのに、自分は人に嫌がらせをすることに一生懸命だというのですから、本当に呆れるほかありませんが(名古屋はこういう人ばかりです)こういう哀れな人を相手にしていても仕方ありません。

バカはほっとこうと思いましたが、しかし、これだけの奇跡を私一人が見ているだけとは、ずいぶんもったいない話だな、と思って周りを見回していると(少し離れたところに若いオネエチャンが二人いましたが、何か自分たちで楽しそうに写真を撮っていました。この連中に話しかけても無駄だろうと声もかけませんでしたが)ちょうどそこにヘリが飛んできました。

それで私が海の方に手を伸ばして「凄い魚、見てよ」みたいな態度を取って、せめてヘリのパイロットにはこの奇跡を分かってもらおうと思いましたが、そういう人たちしか、私の周りに起きている奇跡を知らないというのですから、ずいぶん寂しい話です。

名古屋で私の近くにいる人たちは、私に起きている奇跡を一切認めようとしません。(素直に見ようともしません)

それだけ法に背を向けているようではよいことが起きてくるわけがないのです。(本当に小さい人たちです)

悪いのは自分たちの方なのです。それを素直に認め、反省してこの教えを実践するなら、このような奇跡が次々に周りに現れてきます。

いつになったらそれが分かるのでしょう。しかし、このような頑なな態度を取る人ばかりでは、それが分かるのはいつになるのか分かりません。

しかし、それが分かるまで(自分たちが悪いと分かり反省するまで)災いは続くのです。

周りに奇跡が現れた方がいいのか、それとも災いが現れた方がいいのか、どちらがいいのでしょうか。

答えは分かっているはずなのに、我が強い人たちは本当に哀れです。

追伸…その災いといえばです。

この辺りで怒っている人たちが何で怒っているのか、その理由が最近分かりました。ある現象を通してです。

この辺りの人たちはどうも血尿が出る人たちが多いようなのです。だから、怒っていたのです。それを私のせいにしてです。

だから、ひどく怒っている人もいればずいぶん引いている人もいたわけです。血尿が出る人が次々に周りに出てきたら、気持ちが悪いですもんね。

しかし、血尿であるなら、まだ癌と決まったわけでもないのだし(癌以外の病気の方が多いですよね。血尿が出たくらいならです)それくらいのことでそう怒ることもないと思うのですが(私も自分に出ていないと思って気楽なことをいっていますが)とにかく、私に嫌がらせをして来る人たちに、そのような病気が次々に現れているようなのです。

そうして、その数が最近は度外れているようです。(今日、書いた魚の数ではありませんが。そういう奇跡も多分そういうことを暗示しているのでしょう。これからは数多くの現象が現れるということをです)

もう次から次にそういう人が出ているようで、それでどこかの会社の連中も、この近所の人たちも、この辺りの人たちも、ひどく怒ったり引いたりしているようなのです。(運転手連中もそうなんでしょうが)

もうそういう時代なのです。悪いことをしていればすぐに天罰がくだるというです。

それはこの辺りだけではなく日本全国を見ても分かることではないでしょうか。

この異常な猛暑もそうですが、十四号台風などほんと露骨ですよね。だって、日本本土にこないとなったら全然発達しないというのですから。

同じように海水温が高い海の上を通っているのに台風十四号は全然発達しないそうです。

それはなぜか?この台風は日本本土を直撃するような台風ではないからです。

ここ数年の間、こういう発達しない台風が一度でも日本本土に上陸したことがあるでしょうか?

一度もないのです。日本本土に向かう台風はすべて(すべてです)異様な発達をするような台風ばかりなのです。(強いとか、凄い強いとか、超大型だとかです)

しかし、日本に来ない台風はこういう台風がよくあります。

日本に来ない台風は発達しない台風がよくあるのに、なぜ、日本に向かってくる台風はすべて発達するのでしょうか?

これだけ露骨に台風の違いを見せつけられては答えは誰だって分かると思います。(特にこのブログを見ている人たちはです)

日本の(それも本土の)人たちが天罰を与えられているということです。

それはなぜか?

日本本土にこのブログを見ている(本当の神の教えを知っている)人たちがたくさんいるからです。その人たちが神に対して何もしようとしないからです。(本当の神の教えを伝えられていて神に対して何もしない、それだけ神に対す不遜な態度もありませんから)

それを私は何度も(何十度も)いっているんですが、誰もきこうとしません。だからこれだけの天罰がくだされているのです。

神の心を誰も理解しようとしないからです。

このようにこの辺りだけではなく、すでに日本全体にも次々に天罰は加えられています。

では、この天罰を止めるにはどうしたらよいのですか?

このブログを見ている人たちが自分たちの行いを反省し、神の心に叶う生活をするしかないのです。(つまり私のいうことをきくしかないということです)

嫌もへったくれもありません。それが嫌なら天罰を食らっても仕方がないということになります。神に対し傲慢な態度を取り続けていては天罰を食らうのは当たり前のことであるからです。(その自覚があろうがなかろうがです)

凄い台風がどれだけ来ても、どれだけ血尿が出てもかまわないという人は、そのままの生活を続ければいいでしょう。

しかし、少しでもそのような(天罰ばかり食らう)生活から逃れたいという人は、私のいうことをきいてください。

そうすれば、今日ブログに書いたような奇跡が次々に現れる、愛のある幸せな生活が出来るようになるからです。

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8月 09 2018

天を怒らせている恐ろしさ

台風十三号の影響で関東や東北方面は大荒れのようですね。

このブログを見ているほとんどの人が、一切、布施などしないと頑なに頑張っているようですが(なぜ?)しかし、天を怒らせたままでいては何をしてもダメなのです。

異常現象ばかり起きるなら、どれだけよい計画を立てても、頑丈なものをつくっても、結局、壊されて終わりであるからです。(強力な台風や竜巻、凄まじい豪雨や震度六や七クラスの大地震を起されたら、何をしても壊れて終わりですから)

それはいま現在の異常な猛暑や次々に日本に襲来する台風を見ても分かるはずです。

十二号が来たかと思ったらもう十三号が来ています。そうして十四号も発生して、それも九州、沖縄方面に向かっているそうではないですか。

何か発生する台風が皆、日本に向かってくるようですし(ありえますか、こんなこと)それにまだ盆前です。台風が来る時期では全然ないのです。

しかし、時期でもないのに次から次に日本に台風が襲来する。これもまたありえないことなのです。(いくら温暖化とはいえ、まだこの時期ボンボン台風が日本に来るのはおかしいでしょう。しかし、こういうことが頻繁に起きだすと必ず言い出す人がいるのです。温暖化は台風が来る時期まで狂わすみたいなことをです。後付ではいくらでもいえます。先にいってくださいね。そういうことはです)

天を怒らせているということは、こういう恐ろしいことが次々に起きるということなのです。

実際に今年など、この異常な猛暑で熱中症の患者が、救急搬送が最多であった2013年をすでに上回っているそうですし(まだ暑さはこれからです。昨日も暑かったから凄かったでしょうね。岐阜の美濃で四十一度、同じく金山で四十・五度を記録したらしいですから…名古屋も三十八度超えです)台風もこのハイペースでは、この後(これからが台風襲来の時期ですから)いくつ日本に向かってくるか分からないくらいです。

それに今年は大阪地震もありましたし、西日本豪雨もありました。

考えられないペースで恐ろしい現象が次から次に現れているのです。これでまともな生活が出来ると思いますか?(私などこの凄まじい猛暑ですでに死にそうです。とてもまともな生活が出来ていないんですが…)

天をいつまでも怒らせている人たちが多いとこういうことになるのです。

昨日もこちらは怒っている人がたくさんいました。しかし、どれだけ怒っても、本当の神の教えをきいていて、少しも感謝せず嫌がらせをし続けているのは、その怒っている人たちの方なのです。

そういう不遜なことをし続けていれば(天を怒らせ)恐ろしい現象は次々に起きてきます。

すでに恐ろしい現象はいたるところで起きているのです。こちらの現象だけとって「お前のせい」といくら怒っていたところで、そういう恐ろしい現象はもう日本中で普通に起きていることなのです。(猛暑や台風や豪雨や地震だけではなく、最近はまた、有名人などが立て続けに亡くなったりしていますし)

もう少し日本全体を見渡して、なぜこんなことが起きているのかという判断をしてもらいたいものです。(ここらだけ見ているのではなくです)

昨日、あるところを歩いていると、前から二人連れのオバチャンが歩いてきました。

そうしてすれ違う時に、一人のオバちゃんが私に嫌がらせをして来たように感じたので「オバちゃん俺に嫌がらせすると罰が当たるぜ」と声をかけたのです。

すると、そのオバちゃんたちが私の方を振り返り、ジッとこちらを見ていたかと思うと、一人のオバちゃんが私の方に歩いてきて話しかけてきたのです。

何の話しかと思ったら、この二人はエホバの証人の信者の人たちで私を勧誘しているようでした。

私に宗教の勧誘をするなどいい根性をしていますが(笑)それで私が「そちらの宗教は人に嫌がらせをするのですか」ときいたのですが、その話しかけてきたオバちゃんが嫌がらせなどしていないと、とぼけまくって適当なことばかりいっています。

これでは埒(らち)が明かないと思ったので「正しい教えは次々に奇跡が現れますが、そちらはそういう現象が現れているのですか?」ときいたのです。

そうしたら、一変に黙りこくりました。(適当なことばかりいっている宗教の勧誘オバちゃんにはこういう話が一番ききます。〔笑〕)

「私が説いている教えは、正しく実践すれば奇跡が起き、逆らうなら災いが(天罰が)起きます。正しい教えとはこういうものです。こちらの正しい教えを勉強されたらどうですか?」などと話していたら、もう一人のオバちゃんが私の話しているオバちゃんの腕を取り「もう行きましょう」と逃げるように歩いていってしまいました。

その歩いて行く時に腕を引っ張られているオバちゃんが、足をざっとすって私に嫌がらせしながら歩いていきました。

やはりこのオバちゃんは私に嫌がらせをしていたのです。

それなのに自分たちの宗教の話しをしてそれをごまかす。宗教の信者としてはあるまじき行動ですが、間違った教えを勉強している人たちはこの程度のものであろうと哀れに思い(そういう人が多いですから)その歩いていくオバちゃんたちに向かって私は最後に声をかけました。

「オバちゃんたち、心をきれいにしないといけないんだぜ。心がきれいになれば救われていくんだからな。だから心をきれいにしないといけないんだ。分かったか。心をきれいにするんだぞ」と何度も心を強調して叫んだのですが、何で私がこの人たちに最後にこういう言葉をかけたのか?

それはたしかこの人たち(エホバの証人)の教義には「輸血をしてはいけない」というものがあったからです。

他の人の血を入れると身体が穢(けが)れるとか何とかいっているようですが、肉体がどれだけ穢れようが、それで救われないということはありません。

心が穢れていなければ肉体がどれだけ穢れても、その人は救われるのです。(肉体が穢れたら救われないということになるなら、例えばおかしな病にかかった人たちなどみな救われないということになります。しかし、キリストは、そういう病を癒して救われています。別に肉体は関係ないのです。心をきれいにすればその人は救われていくのです)

だから、私はその人たちに最後にそういう心をことさら強調するような言い方をしたのです。「肉体重視のあなたたちの教義は間違いですよ」ということをいいたかったからです。

その気持ちがどれだけ通じたかは分かりませんが(怒っていってしまったのできっと通じていないのでしょうが)早くこういう間違った教えを勉強している人たちも、この本当の神の教えである「正法神理」に帰依していただきたいものです。

それもまた、天の怒りを鎮める一つの方法であるからです。

とにかく、このブログを見ている多くの人が、このまま天を怒らせ続けるなら、不幸は続き、その不幸が減ることはないということです。(というか、増える一方です)

もう自分たちが罰当りな態度をし続けているということは自明なのです。

あとはそれを素直に認め、心を入れかえるだけなのです。その決断が遅れれば遅れるだけ日本に起きている不幸は続きます。

皆さんが心を入れかえるだけで日本は救われ、そうして世界も救われていくのです。

では、やってもらうしかありません。(四の五のいわずにです)いつまでも天を怒らせていてはいけないのです。

(いつまでも小さな心でいるのではなく、もう少し心を広げてみてはどうですか?そうしない限り、よいことは起きてこないからです)

追伸…沖縄知事が急逝されましたが、この人は国防に関してあまりにじゃまをしすぎましたよね。だからこういうことになったのです。(引き上げられたのでしょう)

沖縄ばかりを強調して日本全体のことを考えないとやはりまずいと思います。特にこのアメリカ軍の基地問題など、日本全体、もっといえばアジア全体にかかわる問題であるからです。

これからはこういうことがたくさん起きてきます。(小さな心のままで間違った判断をしていると、次々に引き上げられる)

もちろんこの辺りもこういうことがたくさん起きているんでしょうが、有名人も凄い勢いで亡くなっていますね。(最近もこの知事ばかりでなく、俳優さんとか、元ギタリストの人とか亡くなっていますもんね)

結局、もうこういうことが起きる時代になったということです。(時代に合わない人が次々に引き上げられる)

だからこそよけいに、この本当の神の教えを勉強し実践しないといけないというのに、本当に皆さん、のんびりしています。

もう次々に心に問題がある人たちが引き上げられているというのにです。(またはこの世の使命が終わりかけている人。そういう人たちを天はもうすぐに引き上げているようです。だから有名人などもわりと年をいった人が死ぬ人が増えているんでしょう。そういう人たちはもう使命が終わりかけていますから)

早く責任転嫁などやめて、自分たちの責任をはっきり認め、反省すべきでしょう。

それが一番、救われていく道であるからです。

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8月 07 2018

態度を改めよ

今日は朝の五時頃でしょうか。雨が降っていました。

それで少し涼しく感じたんですが、これだけ雨を有難く感じたのは初めてですね。(笑)それだけ今年の猛暑は異常であるからです。

本当に異常ですよね、この猛暑は。だって昨日でも暑かったので外に行ってもほとんどは日陰にいたのです。

しかし、外に行けばずっと日陰にいるわけにもいきませんから、所々で日が照っているところも歩くのですが、もう昼少し前くらいから夕方くらいまで、日が照っているところに一時間もいたら一変で体がおかしくなります。(どれだけ水やスポーツドリンクを飲んでもです)

昨日もそうでした。

昼前後に一時間くらい日が照っているところを歩いただけで体の調子が悪くなり(もうえらくてえらくて)夕方、家に帰って来るとばたんきゅうで寝てしまい(扇風機をかけながら横になっていたら寝てしまいました)風呂から飯までずいぶん遅くなってしまいました。(風呂といっても水のシャワーを浴びただけですし、夕食も気持ち悪かったんですが無理やり食べました)

もうこんな感じが続いているのですが(ほんと今年はこんな日ばかりです)何か今年の猛暑はいつもと違います。(これだけ疲れることはこれまでなかったですからね)気温の高さだけではなく絶対に呪われていますね。

だからこの猛暑を浴びた時の身体の疲れ方も異常なのでしょう。その呪いでです。(苦笑)

その異常な猛暑が名古屋などもうずいぶん続いていて、この後もいつまで続くか分からないというのですから、ありえませんね。

昨日、一昨日もこの辺りは凄まじかったですね。(名古屋など連続三十九度超えですから)特に昨日は愛知、岐阜、三重の東海三県で最高気温のベストテンをほぼ占めてしまったというのですから、本当にありえません。(その中でも岐阜県の下呂での四十一度などこれもまた凄まじいです)

名古屋をはじめ、東海地方の皆さんはずいぶん天を怒らせています。(まあ、東海三県の人たちは私のことを知っている人が多いし。その私を知っている人たちのほとんどは、私をよく思っていないようですし。それでは天も怒るでしょう)早く心を入れかえ、私が説くこの本当の神の教えに帰依してください。

そうしない限り(私に逆らい続けている限り)このような異常現象は止まらないからです。

昨日も怒っている人がたくさんいましたが、怒って嫌がらせするのはいいんですが(特にブシュブシュやって来るトラック連中は大丈夫ですか?そんなことをして癌になるのは自分たちの方なんですよ。分かってますか?ちゃんと現実を見ていますか?)心を救われているのに、感謝もしないで嫌がらせをしていてはいいことが起きてくるわけがありません。

いい加減折れてはどうでしょう。悪いのは自分たちの方であるからです。

恐ろしいことが次々に現れていて怖くはないのですか?(私なら怖くて仕方ありませんが…異常な天気にはなる、異常な現象が〔癌などの〕周りには次々に起きるなどとなればです)いつまでも無理をしていたところで一つもいいことは起きてこないのです。

自分の心に素直になって、怖くて仕方ありませんので助けてくださいと、はっきりいってきたらどうでしょう。

そういう素直な心になることが、救われていく第一歩であるからです。

などと書いても、よけい反発するだけなのでしょうが(この辺りの大人から子供までです。ほんと不思議ですね。大の男ばかりか女、子供まで突っ張るというのですから。ほんと怖くはないのでしょうか?)反発すればするだけ恐ろしい現象は現れてきます。

何度もいいますが、もう少し自分の気持ちに素直になってはどうでしょう。こんな現象が次々に現れてくれば、怖いのが当たり前なのですから。

神を恐れることさえ出来れば、そういう人たちは救われていくのです。いい加減、神を恐れたらどうでしょう。そういう心が出てくれば救われる道もついてくるからです。(本当に傲慢なままでは何ともなりません)

そういう神を恐れない人たちはまだ他にもいます。関東や東北は集中豪雨やゲリラ豪雨などが凄いらしいですね。

東京などもゲリラ豪雨がひどいようですし、山形や新潟など記録的大雨が降っているそうではないですか。

そういえば、山形だか、新潟だか忘れましたが、少し前に雨が降らないので雨乞いなどしていませんでしたか?

していましたよね。そんなニュースを見た記憶があるからです。

その雨乞いがきいたんじゃないですか。だから雨が降ったのです。ただ、そのきかれ方は正しいものではなかったのですが。(だからこんな異常な雨の降り方をしているんでしょう。山形や新潟などです)

私も前にそういう失敗をしたことがあるのですが(関東に雨を降らそうとしたら関西が大雨になった)結局、神を思わない人が多いところをどれだけ祈っても正しいきかれ方はしません。

その場所が普段から神を思わない人が多いのに、何で困った時にだけ神に頼るか、ということになって、それでも祈りはきかれるということを知らせるために(本当に困った時にはです)雨乞いなどすれば雨は降るのですが、正しい降り方をしないということです。(だから、雨乞いなどするとちょこちょこ雨など降るのです。ただし降る量が少なかったり、今回のようにメチャクチャ降ったりするわけです。そこにいる人たちが普段から正しく神を思っていないからです。そこに正しく神を思っている人が多ければ雨乞いなどすれば、その祈りがちゃんときかれて正しい降り方をするわけです)

そうして台風十三号が関東に迫っているそうですが、西から東まで日本には正しく神を思っていない人が多いということでしょう。

だから、日本中にこんな異常現象ばかりが起されるのです。

とにかく、次から次に異常現象が起きていますが、それをいつまで温暖化のせいとかなんとかいって神を無視し続けるのですか?

そのような無視を続ければ続けるだけ異常現象は起されるのです。(もういい加減分かるでしょう。このブログを見ている人たちならです)

神への態度を改めてください。

それをしない限り、この異常現象は止まることはないのです。

(ほんといい加減にしてもらえませんか?私の書いていることを無視するのもです。〔からだ壊しそうなんですが…〕本当の神の教えをきけることに感謝して布施くらいしてもらえませんか。〔嫌がらせするばかりじゃなくです〕そういう人が増えてくればこの異常現象は段々減ってくるからです…本当にそうですよ。いい加減理解してもらえませんか。いつまでも温暖化などとごまかしているのではなくです。このブログを見ている人たちがいつまでもここに書いたことを無視しているから段々異常現象が増えてくるのです。これだけ異常現象が増えてまだ無視するんですか?何度もいいますが、皆さん方が私のいうことを無視しているため、これだけの現象が日本に起こされているのです。いい加減、その責任を理解されたらどうでしょう。そうしないとあまりに不幸であるからです。このブログを見ていることが、このブログを見ている人たちにとっても、そうして日本にとってもです)

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8月 05 2018

粗末

ついに名古屋の気温が四十度を超えましたか。(一昨日のことですが)これは完全に天を怒らせていますね。

その天と同様、昨日も一昨日もそうなんですが、皆さん本当によく怒っています。あちこちでです。

何をそんなに怒っているんでしょう。

もう自分たちが悪いのは明らかなのです。本当の神の教えをきいていながらまったく感謝せず、嫌がらせをし続けているのは皆さん方の方なのです。(そんなデタラメな行いもありません)

間違ったことをし続けているのは、そちらなのですから、その間違った行いを正さない限り止らないんではないですか?

その怒っていることはです。

癌が止まらないんでしょう。もうそこらじゅうで現れているようです。恐ろしい現象がです。

何でそんな恐ろしい現象が止まらないのか?名古屋の人たちは大いに天を怒らせているからです。(大都市で気温が四十度を超えたところなど名古屋が初めてらしいではないですか。名古屋だけこれほどの気温にされているのです。メチャクチャ天を怒らせています。〔恐〕)

名古屋の人たちはありえない態度を取り続けているのですから、それは天も怒るでしょう。

普通であるならです。本当の神の教えを伝えられたのなら、泣いて喜んでもおかしくはないはずですし(それだけ稀有な幸運もないからです)その本当の神の教えを伝えてくれた私に対して感謝してもしきれないはずです。

ところが、何と名古屋の人たちは、その本当の神の教えをきいている人が多いにもかかわらず(どこの地域よりもです)その価値をまったく認めようとせず、感謝もせず、神の教えを伝えている私に嫌がらせをし続け、そのような行いが悪いために起きている天罰まで全部、私のせいにして怒りまくっているというのですから本当にありえない態度です。

これだけ自分本位で、傲慢不遜で、非常識な態度もないからです。

そういう態度を名古屋の多くの人たちが取っていて、少しも悪いと思わず、自分たちの罪のすべてを私になすりつけて平気でいる、とてもまともな人とは思えない態度です。

普通の常識のある人であるならば、少しくらいは自分も悪いのではないかとか、知らないことを教えてもらって有難いくらいは思うはずであるからです。

ところが名古屋の人々はそういう感情がまったくない人が多いようで(私に一方的に嫌がらせをしてこれっぽっちも悪びれる様子がないからです)これだけ常識のない態度を取る人が多ければ異常なことは(当然)起きてきます。

だからまともでないことが次々に起きだしたのです。まともな人があまりに少ないからです。(その心の通りのことが起きているということです)

しかし、そんな非常識でひどい態度を私に取り続けるなら、自分たちも癌になり苦しんで死んでいくということになります。因果応報です。(私と同じ苦しみを自分たちも味わうということです)

何でここまで非常識で傲慢な態度を意地になって取り続けるのか、それは分かりませんが、名古屋の(この辺りの地域の)人たちがそのような態度を改めるまで、この恐ろしい現象は現れ続けます。

それは覚悟した方がいいでしょう。何度もいいますが、その恐ろしい現象は天罰であるからです。(天罰であるなら自分たちが態度を改めるまで、その天罰は出続けますから)

昨日もひどいのがいました。嫌がらせをする人はもちろんですが、昨日など小学校の低学年の子供でしょうか。

私が歩いていると自分から嫌がらせをして来たものですから、私が「お前は人のブログを読んでいるくせに感謝もせんと嫌がらせをしているのか。そういう行いが正しいのか。もう頭を下げてくる小学生などいくらでもいるんだぞ」と注意をしていると、ちょうどそこへ親が自転車に乗って来て、その親の顔を見たとたん、その小学生が「何をいっているのかわけが分からん」とかいって急に泣き出したものですから、親が怒り出し「何だお前は」みたいなことをいって私に向かってきました。(めがねをかけたおっさんでした。父親でしょう)

だから私が「その子が嫌がらせをして来たから注意していただけ」と答えると「お前が何かしたんじゃないのか」といってきます。

私が(先に)何かしているはずがないのですが(苦笑)それで私が「あんた俺のこと知っているだろう」ときくと、急に「お前のことなど知るか」とか何とかぼそぼそ言い出して下を向いて子供の方に行ってしまいました。

私のことを知っているのが見え見えです。(苦笑)

それで私が「親子揃って嘘つきなんだな。まあいいわ、嘘つきを相手にしていても仕方ないからな」とかいって歩いていきましたが、こういう人を陥(おとしい)れるような子供もたまにいるのです。

少し前には、三人ほどの小学生が私が歩いていく道の真ん中でボール遊びをしていて、こちらにちょっかいをかけてくるものですから、私が何かいったら、とたんに逃げ出して近くの家の中に入っていきました。(たぶんその三人の中の誰かの家でしょう)

私はそのまま歩いていったんですが、しばらくすると後からその三人の小学生がついてきてちゃちを入れてきます。(「おい、おっさんちょっと待て」とか「バーカ」とかいってです)

バカを相手にしても仕方がないからと無視して歩いていると、いつまでもついてくるので「こいつらどうも警察を呼んだな」とすぐにピンと来ました。(前に呼ばれたことがありますから)

それで私が「お前らまさか警察を呼んだんじゃないだろうな。そんな人を陥れるようなことをしていると全員癌になるぞ」と声をかけると、ビクッとする小学生もいました。

どうも呼んだようなので、私はさっさとその場を離れました。(また警察が来るとうっとうしいので)

さっきの小学生もそうですが、こういう人を陥れる子供もたまにいるのです。

本当にこの辺りは嫌がらせをして来る者はたくさんいるわ、人を陥れる子供はいるわ、ろくなのがいないのですが、こういう態度を取っている者たちばかりだから、恐ろしい現象が起きてくるのです。

これだけ恩を仇で返している行いもないからです。

私にそのようなことをするのはいいんですが、罰が当たるのはそのようなことをしている人たちの方なのです。(実際そうでしょう。私に嫌がらせをするのはいいんですが、そういう態度を取っている人たちに次々に災いが起きているのです。当然、私を陥れようとした小学生たちも無事ではすないと思います。絶対に罰が当たっています)

自分たちの方ばかりに悪いことが起きて、私には一切起きない、それで面白くないのかも知れませんが(それは自分たちの行いが悪いからでしょう、といいたいのですが)あまりに私にちょっかいをかけて、もし私がダメになるようなら日本がダメになるのです。

そういうことをしている人たちは、そういう事実を理解しているのでしょうか?

「お前がダメになったからと何で日本がダメになるのか」と、そういう人たちは私のいうことを信じないのでしょうが、それが嘘ではないということは、私がここに書いていることが次々実現するということでも、その事実が分かるのです。

今度は台風十三号が日本に向かっているようですね。(ここに書いた通りやはり台風が来ました)

何でこんなに異常な暑さの日本に(ということは高気圧が強いということですから)台風が(まだ時期でもないのに)やってくるのでしょう。

普通であれば、まだこの時期は高気圧の勢力が強くて台風は日本に来れないはずです。それなのに、いつもより強い高気圧が日本上空に張り出しているにもかかわらず(これだけの猛暑ですから、それはそうでしょう)それでも台風が日本に向かって来ているのです。(ほんと摩訶不思議な現象が起きています)

ちょうど台風が来る時に高気圧が弱まるだの何だの天気予報ではいっていますが、私がいいたいのは、何でこれだけ日本に悪いことばかりが続けて起きるのかということなのです。(これもこのブログに書いている通りですが)

やれアメリカも気温が高いだの、欧州も猛暑が続いているだのいってもです。

アメリカや欧州は過去にはもっと暑い時があったのであり、今の猛暑が特別ひどいということでもないのです。

然るに日本は、この前の西日本豪雨もそうです。(一度に降った過去最大の雨量だったらしいですから)そうして今回の猛暑でもそうです。(この前、最高気温が更新されましたが)

過去にないくらいのひどい現象が現れているのです。

他国と日本では起きている現象のレベルが違っているのです。

そこをよく考えないといけないということです。

何で日本だけ特別ひどいことが起きているのですか?

日本には本当の神の教えが出現しているからです。

それなのに、その本当の神の教えを説いている者を日本の多くの人たちがあまりに粗末にしているのです。

本当の神の教えを説いている者を粗末にしている国に、いいことが起きてくるわけがありません。

だから、日本には次々に(これまで起きたことがないような)ひどい現象が現れているのです。

その本当の神の教えを説いている者を大切に扱うなら世界が救われるからです。

本当の神の教えを説いている者に対する態度を改めてください。

そうしない限り、この日本に起きている多くの災いは止まらないのです。

(本当に恐ろしいですよ。あまりに日本の多くの人が天を怒らせたままでいるとです。少しは天の恐ろしさを理解されてはどうでしょう。これほどの現象を現されているのですから)

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8月 03 2018

次々に現れだした天罰

昨日は暑かったですね。名古屋は三十九・六度もありました。(岐阜県の多治見では四十度を超えたようですが)

その暑い中、朝から出て行ったんですが、この気温で外での辻説法はもはや命がけです。まともに出来ませんでした。(苦笑)

何でこんな暑い中、無理して朝から出て行ったのか?

何かもう周り中で癌になる人が出ているみたいで…それで朝から無理して出て行ったのです。私が家にいると、その周りの人たちが次々に癌になるようでそれでやらしくてです。

前回のブログで裏の家の塗り替えをしている人たちのことを書いたのですが、実はその横でも工事をしているのです。(こっちはアパートをつくっているようなのですが)

そこからもやはり何か起きた人が出ているようで(今日の朝も凄い怒っていましたから間違いありません)とにかくどんどん出てしまうようなのです。罰が当たる人たちがです。(だから、どこかの会社を始め、この辺りで最初からやっている人たちはいわずもがなです。凄い出ているようですよ。どこかの会社などです)

それで私が気を使って家を出ていってるんですが(何で私が気を使わなければいないのでしょう。ほんと不思議です)こういう天罰を食らっている人たちが私に気を使い(皆、私のブログを見ているんですから)嫌がらせなどしてこずに、感謝して布施くらいしてくれていたら、罰など当たらず奇跡が起きるのにと思うと、本当に残念でなりません。

それもこれもすべて、これまで神を神とも思ってこなかった日本の人々の気質が、そういう不幸を招いているといっても間違いではないのですが(この殺人猛暑もそうですが)もう、その罰当りな気質を本格的に直さなければいけない時が来ています。

もう本当の神の教えを説いている人には恐れ入って感謝して布施する、そういうことが心から出来るようにならないといけないのです。

そうしないと本当に危ないからです。(罰が当たりまくってです。釈尊やキリストに平気で嫌がらせをしているのと同じことですから)

昔の人たちは、皆、そのような態度を取っていたのです。だから、そういう態度を取る人たちは救われていったのです。

ところが現代の人たちは、本当の神の教えを説いている者に対しても、少しも感謝せず、上から目線で(ほんと傲慢です)「お前が人を病気にしている」などとわけの分からない(神に対し)無知な発想で平気で責任転嫁しています。

そういうバカな態度をいつまでも取り続けているようなら、どこかで罰は当たるのです。

その罰が次々に当たり出したということです。(それはどこかで天も切れますからね。いつまでも自分たちの責任を認めず、私に罪を擦り付け続ければです。自分が悪いと絶対に認めないのなら病気にでもなり反省しろ、というわけです)

昨日、朝から出て行くと相変わらず生意気な態度を取る人たちがあちこちにいました。(大人から子供までです)そういう人たちは、どれだけ辻説法をしてもきかないのです。

私が悪いの一本槍のようです。

だから、昨日私に嫌がらせをした人たちの中で当然天罰を食らう(癌になどなる)人が出ていると思います。(本当に残念ですが食らう人はいるでしょうね。こちらはどうにも出来ないのです。天罰を食らう人の方から天罰を食らうような行いをして来るからです)

そういう人にいっておきます。

そういう悪いことが起きても、自分が私に対して行った態度が悪かったと心から反省し、これからは神を信じて、この本当の神の教えを真剣に勉強していきますと誓えるのなら、そういう人は私に連絡してきてください。

そういう心の人がいるのなら、私が祈れば、その人の病気は治るからです。(そういう奇跡は必ず起こります)

しかし、そういう悪いことが起きても、まったく心を変えようとせず、あいつが病気にしたなどと逆恨みし(自分が私に嫌がらせなどしなければそんなことは起きなかったのにです)私に罪を擦り付け続けるのなら、その人の病気は治ることもなく、最悪死ぬことになるかもしれません。

それは自分の間違った態度が招いた天罰以外の何ものでもないからです。

しかし、そのような天罰がこの辺りだけではなくもう日本中に現れているのです。神の心を日本中の人々が知らなければいけない時がすでに来ているからです。

それにもかかわらずまだ自分本位な考えを捨てず、悪いことが起きても責任転嫁しかしない人たちにはもう不幸なことしか起きてこないのです。(それはこの辺りのことだけではなく天変地変は自然災害だから仕方がない、などといつまでもいっている人たちも同じです。天変地変は自然災害などではありません。すべて人災〔心の問題〕なのです)

二、三日前、ある教団の支部の横を通ったのですが(まあ、PL教なんですけどね)その教団の人でしょうか、そこにつくってある花壇の花に水をあげているようでした。(年配のおっちゃんでした)

私が、その人の後を通るとガチャンと音を立てて嫌がらせをしてきました。

それで私が「何だお宅の教団は人に嫌がらせをするのか?」というと(ほんと、どの教団も同じです。〔苦笑〕)その人は私のいうことを無視して花に水をやっていました。

それで続けて「そういう人に嫌がらせをしている時点で、その教えは間違っていると分かるだろう。本当の神の教えは人に嫌がらせなどしないし、実践すると奇跡が起きるんだ。そうして、その教えに逆らう人たちには天罰がくだる。そういうことが起きているのは私が説いている教えだけだ。本当の神の教えがここにあるんだから、いつまでも間違った教えを勉強していないで本当の神の教えを勉強したらどうですか」といって歩いていきました。

もう本当の神の教えは誰が説いているのか、すぐに分かる時代になったのです。

そういう時代になっているにもかかわらず、まだ無神論をいっていたり、あるいは間違った教えを信じている人など愚の骨頂でしかないのです。

時代に合わせて心を変えていかなければ、当然その人は不幸になります。

いつまで時代遅れなことをし続けているのですか?もう神の心を理解しようとしない人たちには次々に天罰がくだる、そういう時代になったのです。(本当の正法の世)

何度もいいますが、もう少し謙虚で素直になり、人の(私の)意見に耳を傾けられませんか。そうすれば本当の幸福がやってくるからです。

(もう法を理解していない人たちの意見をいくらきいても幸せにはなれないのです。このような時代になると、いつどんな不幸が起きるのか分からないからです。不幸を起きなくするには心を変える以外にないのです。その不幸を起きなくする心の変え方はこの法に合わせるほかないのです)

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