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8月 01 2018

徳の高い人

二~三日前から、家の裏の家の壁の塗り替えかなんかしている業者がいるんですが、その連中が今日の朝から急に怒り出しまして…昨日、何かちょっかいらしいことをこちらにかけてきていたので注意していたのです。

「どうせ一週間かそこらしかいないんだから(工事期間はそのくらいだと説明に来ていました)こちらの相手などせずに黙ってそちらの仕事だけしていなよ」「こちらにちょっかいをかけると必ず罰が当たる。そういう人がこの辺りにはたくさんいるんだ。だから、よけいなことはしてはいけない」など、いくつか声をかけていたんですが、どうも、私に対する嫌がらせをその連中はやめなかったようで(なんか私がそちらの方に行くとちょこちょこ音を立てていましたから)そうしたらとたんに何か起きたようなのです。

それで今日は朝からお怒りというわけです。(もう何か起きるとこちらはすぐに分かるのです。相手の態度が一変に変わるからです)

本当に困りました。そういう人がこの辺りにはごまんといるからです。それをどれだけ私のせいにされても、私が知らない間にそちらに悪いことが起きるのですから、こちらはどうしようもありません。

何でこういうことが起きるのか?

まあ、こういうことをあまり書きたくないのですが、書かないともうどれだけ罰が当たる人が出るか分かりません。(もうずいぶん出てしまっていますが)

だから書いておきますが、皆さん方は例えば徳が高いといわれているお坊さんに嫌がらせなどしますか?

まずしないと思います。そういう人に嫌がらせなどして罰が当たってもいけないからです。

そういう徳の高い人に嫌がらせなどすれば、罰が当たると昔から教えられているからです。

それと同じことが私には起きるのです。正しい法を説いている人は誰でもそのようになるからです。(自然に徳が高くなるということです。正しい法を説けば説くほど、救われる人は増えていきます。それで法を説いている人は自然に徳が高くなっていくのです)

だから、私に嫌がらせなどする人には、必ず、罰が当たるのです。この辺りの人たちしかり、運転手連中しかりです。

すぐに当たらない人もいますが(その人が我が強いとか、その人の使命とか、いろいろな理由から)そのような人たちも、何か最近はよいことが起きないとか、周りに不幸が起きたとか、そのような様々な形でやはりなんらかの罰は当っているのです。

つまり、徳の高い坊さんなどに悪いことをすると罰が当たるといわれていることは、本当の話なのであって、徳の高い人に嫌がらせなどしていたら必ず罰は当たるのです。

ただ最近の坊さんは(残念ではありますが)あまり徳の高い人がいません。だから、そういうことが周りに起きてこないだけで、本当に徳の高い人には、そのような昔からいわれていることが実際に起きるのです。

私がそのよい証拠なんですが、それがこの辺りの人たちにはいつまでたっても分からないようで、それで何度、罰が当たっても、それでもまだ罰当りな行いをやめないようなのです。(どこかの会社などその典型ですね。どれだけ罰が当たっても、その罰当りな行いをやめようとしないからです。今もやっています)

それを逆恨みして、私が人を病気にしているなどまったく的外れな言い方なのであり、実際は私にちょっかいをかけてきた人に罰が当たっている、というのが正しい言い方であるのです。

それを、この辺りの人たちは(そうして運転手連中は)理解していないだけなのです。

あまりこういうことを自分で書きたくなかったので、これまで書きませんでしたが、こう罰が当たる人が多いと、そうもいっていられません。(なんせ、当たる人にはすぐに当たってしまうものですから)

本当はこういうことは、そういう罰が当たっている人たちの方が気づかないといけないことなのですが、あまりに気がつく人がいないので自分で書きました。(だから私には徳の高い坊さんに接するような態度で接しないといけないということです。あまり失礼な態度をとれば罰が当たるからです。本当に当たってしまうのですからどうしようもないのです)

もう理解していただけませんか?私に嫌がらせなどしてはいけないということをです。(確実に罰が当たるからです)布施しないといけないということをです。(そうすれば確実に自分の徳となるからです)

だから私は「私に嫌がらせなどしてはいけない。あなたたちは私から本当の神の教えをきいているのだから感謝して布施しないといけない」といい続けているのです。

それが一番、その人にとっていいことであるからです。

しかし、それをきく人は誰もいません。だからいいことが起きてこないのです。

この辺りの人たちは、徳がある人に対する態度を間違えているからです。(しかも大きくです)

もう実際、このような(罰当りな)ことが次々に起きています。それをどれだけ私のせいにされ、逆恨みされても、その逆恨みしている方によけい罰が当たるだけなのです。

なぜ、私に鳥や魚が寄ってくるのかもこれでお分かりいただけると思います。それだけ徳が高いからです。(だから、そのように徳の高い釈尊やキリストにも同じ現象が現れたのです)

態度を改められたらどうでしょう。

そういうことに(まったく)気づかなかった自分たちが悪いからです。

(この教えを勉強すれば、私と同じことが起きてくるのです。そういう徳の高い人になりたくはないのですか?〔私のようにとはいいませんが、釈尊やキリストのようにです〕これから正法の世がどんどん深まっていきます。心を高め、徳を得るようにしないと、そのような人たちは〔心が汚いままの人たちは〕どちらにしても、もうよいことは起きてこないのです)

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7月 31 2018

小さな我

また殺人猛暑が復活しましたね。昨日名古屋も三十六度を超えました。

まだ台風十二号は九州の辺りをウロウロしています。何でこんなにモタモタしているのでしょう?ほんと考えられませんね。普通であるなら台風など上陸したらあっという間に抜けていくはずであるからです。

それが抜けていくどころか、日本に上陸したらスピードが遅くなったくらいです。ほんとありえません。

あの台風、こんなに早く日本に来るわ(まだ台風が来る時期じゃないでしょう)逆走はするわ、スピードが速くなったり遅くなったりするわ、また再発達するわ(また再発達しているそうですね)本当に不思議といいましょうか、何でもありです。

これまでの科学的常識をことごとくくつがえしています。これでは科学も立つ瀬がありませんね。(苦笑)

最近は予想外のことが次々に起こります。今回の復活した殺人猛暑もそうでしょう。

この猛暑は七月の中旬くらいから始まったと思いますが(いつもならまだ梅雨です)それが(ここ数日は台風で少し涼しかったのですが)今の時点ではまだいつ終わるか分からないというのですから、これもまたありえません。(この暑さが九月一杯くらいまで続いたらもう地獄です。好きな夏も嫌いになりそうです。〔苦笑〕)

そうしてこれ以降は、殺人猛暑だけではなく、ゲリラ豪雨まで警戒しないといけないそうですね。まあ、そればかりじゃないでしょう。少し高気圧が弱まればすぐにまた台風が来ます。(オイオイ)

そうして地震や火山の噴火も心配です。(何せ活動期だそうですから…日本だけが地震の活動期なんでしょうか?他国は日本ほど頻繁に地震が起きているとは思えませんが?だってここ数年で震度六や七以上の地震が次々に起きている国など日本だけでしょう。他にどっかありますか?)

もう書き出したら、切りがないくらい(本当に切りがありません)最近の日本は異常現象が起き続けているのですが、いいかえればそれだけ悪いことが(これでもかというくらい)次から次に起きているということになります。

これ、明らかに(日本だけ)異常だと思うんですが、それでもまだこの異常現象を、このブログを見ている人たちは温暖化か何かのせいにするわけですか?

これだけ起きていてもです。

これ凄い起き方であると思うんですが…しかもまだこれ以降どんどん起きてきそうであるし、これをただの温暖化のせいとか、日本は地震大国だからしょうがないとかいってまだごまかし続けるのですか?

このブログを見ている人たちはです。

このブログを見ている人たちは、自分自身に対しても、そうして他人に対して、そういうごまかしをし続けるのでしょうか。

いつまでたってもです。

ただのごまかしですよね。だってもうこのブログを見ている大方の人が、日本に起きている異常現象はそういう理由ではないと知っているはずであるからです。

本当のことを知っているはずなのにごまかし続ける、そんなことをしていても不幸が続くだけなのです。(もうそれはお分かりのはずです。実際にそうですし)

何度もいいますが、日本の人々は神を無視しているから、こういうことを(これだけひどいことを)次々に起されるのです。

存在する神を、すべての創造主である神を無視しているくらい(神の子の人間として)罪深い行いもないからです。

そういう罪深い行いを日本の人々はもう何十年も続けてきたのです。(もっとかもしれませんが)それを反省しないといけない時期が、清算しないといけない時期がもう来ているのです。

だから、これほど凄まじい異常現象が次々に(日本だけに)起きてきているのです。日本のすべての人々がもう有神論に変わらなければいけない時が来ているからです。

それを理解しているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。(こんなことをこのブログを見ていない人たちにいったら笑われるでしょう。無神論だからこんなことが日本に起きているなどといったらです。それが分かるのは、このブログを長年見ている人たちだけなのです)

それなのに、その本当のことを知っている、本当の神の教えを知っている、このブログを見ている人たちが、いまだ起きている現象を神のせいではなく他のもののせいにしてごまかし続けている、それではよけい悪いことが起きてくるのです。(よけい神を怒らせてです)

それは、この辺りで起きている現象も同じでしょう。もう有神論に変わらなければいけない時に、私のいう(本当の)神を認めず逆らい続け、嫌がらせをし続けている、そんなことをしていれば次々に天罰がくだるのです。(実際くだっているでしょう。まだ分かりませんか?)

私がいっている神こそ、正真正銘の本物の神であり、その本物の神を理解しなければいけない時が来ているのに、それを理解せず逆らっていて、いいことが起きるわけがないのです。

もうこういう話が突拍子もない、現実離れのした話でもなんでもないことは、この辺りの人たちが、そうしてこのブログを見ている人たちが一番分かっているはずです。

もうこのブログを見ている人たちは理解しているはずです。ここに書いていることに逆らっているから、いいことが起きて来ないのであると、そうして、従うなら災いは減り、奇跡が起きて来るのであるとです。

知っていても出来ない、くだらない(小さな)我がじゃましているからです。

その小さな我を捨てるだけなのです。それさえ捨てるのなら、本当の神を認めてちゃんと感謝することが出来るからです。

しかし、これまでの神など存在しないという小さな我をいつまでも持ち続けているばかりに、これだけの現実を見せつけられていても、それでもまだ神を認めることが出来ない、本当に哀れです。

そんな小さな我を捨てるだけで(そうして少し心と行いを変えるだけで)一変に周りに奇跡が起きだすというのにです。

その小さな我を捨てきれないばかりに、この教えに逆らう人ばかりで従う人がほとんどいない。その結果、災いは増える一方になっているのですが、しかし、ここに書いていることを知っている人たちが、心を変えてもらわねば日本に起きている災いは増え続け、減ることはないのです。

だからもう小さな我など捨ててもらうしかないのであって(否が応でも捨ててもらわねばいけないのであって)そうしない限り、自分たちにも、そうしてこの日本にもよいことは起きてこないのです。

小さな我さえ捨て去れば、明日からでも奇跡は起きてきます。

とりあえず「神などいない」という小さな我を捨てませんか?そうすれば、見ている景色もずいぶん変わってくるからです。

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7月 29 2018

異例尽くし

台風十二号は奈良や三重県などに記録的豪雨をもたらして西に進んでいるようですね。(今は中国、四国地方あたりでしょうか)

昨夜はこちら名古屋も凄い雨と風でした。今もまだ風が強くて晴れたり曇ったりしていますが、何から何まで異例ですね。今回の台風はです。

台風が行った後もすっきり晴れないし、何より西に進んでいるというのが、本当に異例です。(こんな西に進む台風など初めてらしいですから気持ち悪いですよね。まあ、最近、日本に上陸する台風はどれも何か特徴があり異例な台風が多いんですが…〔大きさや強さ、進むコースなどです〕)

まだ西日本豪雨で被害に遭ったところなど油断できません。ひどい被害が出ないことを祈るばかりです。(その祈りがどこまできかれるかは分かりませんが)

しかし、最近は異例なことが続いています。

今回の台風はもちろんですが、あれだけ広範囲に大雨被害をもたらした西日本豪雨もそう。その後の殺人猛暑もそうでしょう。

あれだけ暑い日が長期間続くというのも異例ですから。

しかし、その異例な殺人猛暑がまた明日あたりから復活するとのこと。本当に今度は死ぬかもしれません。(前回の猛暑でずいぶん体がやられていますので)

何でこんな異例なことが続いているんでしょうかね。

きっと天が異例な怒り方をしているからでしょう。だいたい、この日本の人たち自体が異例です。

だからこんな異例なことが続くのです。

そう書いても、このブログを見ている人たちはいっている意味が分からないのでしょうが(自分たちが異例などとは少しも思っていないでしょうから)普通であるならです。

これだけ異常現象が続いていたら、みな少しは神を思い、神に向かって手を合わせるか、そういう話をもう何年も前からしている(そうしてそれに合わせた奇跡も何度も起きている)私のいうことを信じ、支持するか、何かそのような神に対する動きが出てきてもおかしくはないはずです。

というか、普通は出てくるのです。そのように神に頭を下げる人たちがです。これだけのことが連続して起きてくればです。(最後は皆、神に帰るということです。私たちは、皆、神の子であり、いくら神などいないと強がっていても、人の力が及ばないことが次々に起きてきたら、最後は神に頼るのです)

しかし、このブログを見ている人たちは、何年たっても、また何度そのような異常現象が起きても、誰もそういう心にならないというのですから驚きです。(それどころか、この辺りの人たちなどそういう現象が起きれば起きるほど〔それをすべて私のせいにして〕反発する人が増えてくるというのですから、さらに驚きです。〔ほんと頭おかしいんじゃないでしょうか〕)

呆れるといいましょうか、よくここまで神から心が離れてしまったものだなと、このブログを見ている人たち(日本の人たち)など本当に哀れなんですが(一部の人を除いてですが)それが天が異例な怒り方をしている理由でしょう。

ここまで神から心が離れている人たちは過去にも類がないはずであるからです。

昔の人たちは、無神論ではなく、間違った神を信仰していた人たちが多かったのであり(それでそういう人たちは天罰を食らったのですが)神など存在しないなどといった人たちは、多分いなかったのではないでしょうか。

それがまた過去の日本にも起き得なかった数の災いを、いま現在、起されている理由であると思うんですが、それでまだ、過去にも類がないほど神から心が離れた人たちの心は、神に戻らないのですか?

これほどの現象を現されていてもです。

まだ神など全然思わず、これからも無神論を貫き、このような現象は温暖化などのせいであり(この辺りの人たちは私のせい…本当に狂っています。この辺りの人たちはです)神など関係ないと自分たちのやりたいことをやる続けるのですか?

日本の人たちはです。(まあ、このブログを見ている人たちなんですけどね)

それも結構ですが(そういう人たちが自分で神の心に気づくのが、この世に出てきている心の修行ですから)あまりに神の心に気づかなければ滅ぼされることになります。

そう警告し続けている、私のいうことをもう少しきかれてはどうでしょう。(ずいぶん滅ぼされた人も多いですし)その私には次々に奇跡が現れているからです。(本当に奇跡が止まりません。ずっと出続けています。えらい違いですね。災いがずっと出続けている人たちとです)

まだ傲慢な人がいますね。昨日も怒っている人が(待ち伏せしている人が)何人かいました。

しかし、ずいぶん減りましたよね。少し前ならあんな(前回のブログのような)ことを書けば、怒っている人がそこらじゅうにいましたが、最近は引いている人の方が多いようです。

そうであるならです。もう反省して布施すべきでしょう。そのような引いている人たちはです。(少しは自分が悪いと思っているから引いているんでしょう。そういう人たちはです。〔または少しは神を信じるようになったのか〕)

そのようなよい行いが実践できるようになれば、そういう人たちは確実に救われていくからです。怒っているような(心の)レベルが低い人たちはほっておけばいいのです。

そういう人たちはまだ、引いている人たちのレベルまで心がいっていないだけであるからです。

心が高いから自分が悪いと自覚できるのです。そういう人が心の低い人に合わせるなど愚の骨頂です。(滅びの道を進むだけです)

もう私は何年も前から警告しています。今のような(無神論の)心の人たちばかりであるなら、悪いことは起き続け、その現象はどんどん激しくなるとです。

その通りのことが起きているのです。

いい加減、私のいうことを信じてもらえませんか?私のいうことを信じ行っている人たちには確実に奇跡が起きているからです。(まあ、そういう人があまりに少ないのですが…〔苦笑〕しかしそれは気づく人が少ないというだけのことですから)

私のいうこと(神の心)に従わないなら、まだまだ異例なことはこれからたくさん起きてきます。異例なことが起きた方が、科学など通用しないということがよく分かるからです。

これ以上、神の心に逆らうのではなく従ってください。そうすれば、異例なことは起きなくなり、正常なことが起きてくるからです。(それが普通ですから)

いつまで神を無視して突っ張っているのですか。

それだけ愚かな行為もないのです。

(何度もいいますが、早く本当の神の教えを伝えられていることに感謝して布施してください。そしないとすぐまた神の怒りが爆発するからです…というか、また明日から殺人猛暑が始まります。その殺人猛暑を普通の猛暑に戻したいからです…これだけ本当の神の教えを伝えられてまったく布施しようとしないという人たちもまた異例ですね。〔苦笑〕)

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7月 28 2018

神を信ぜよ

台風十二号は、今夜にも東海か近畿南部あたりに上陸して西日本縦断コースを通りそうですね。

本当に最悪です。(こちら名古屋も最悪ですが。近いところに上陸してきそうですから)いいんでしょうか?法を知っている私たちが何もしようとせずにいてです。

西日本豪雨でひどい被害に遭ったところなど、まだまともに復興しているところなどなく、いま大雨が降ったらまたひどい災害が起きかねないところばかりです。

それなのに法を知っている私たちが何もしようとせずボケッとしているのです。

これだけもったいない話もないでしょう。本当の神の教えを知っている人たちの祈りなら、天はきいてくださるからです。

他の人たちがどれだけ祈ろうと、その祈りがきかれることはありません。正しい祈り方を知らないからです。(だから今回の台風もこのようなコースを辿るわけです。西日本豪雨の被害を受けた人たちがどれだけ祈っても〔こちらに台風が来ないようにとです〕その祈りがきかれることはないからです)

しかし、正しい祈り方を知っている、本当の神の教えを知っている人たちが祈れば、この台風は少なくともひどい被害が出るようなコースを通ることはありません。(例えば、法を知っている人たちが「この台風がもっとも被害の出ないコースを通りますように」と祈ったとしたらです)

正しい心で正しい祈りをするならば、その祈りは必ずきかれるからです。

その法を知っている(まぁ、正しい心の人がどれくらいいるのかそれは分かりませんが)私たちがまったく祈ろうとしない(仮に私が祈ってもきかれないことは分かっていますので)それでは今回の台風は天の怒りそのままのコースを通ることになります。(それだとまたひどい被害が出るでしょうね)

だから今回の台風はこんなコースを通ることになったのです。

三週間前にあれほどひどい豪雨(西日本豪雨)があったばかりのところを今度は強い台風が通る。(しかも縦断)これほど運の悪いことは普通は起きません。(しかもまだ台風の季節には早い七月ですから)

それにくわえて今回は異例のコースを通るというのです。(普通台風は西から東に進んでいくものですが、この台風は逆のコースを進むそうです。〔東から西へ〕本当に不思議な台風です)それプラス大潮です。(こんなにうまくはまると思いますか?ちょうど台風が来る時に大潮などというです。〔昨日の金曜から月曜日までが大潮らしいですから〕完全にこのタイミングで台風をぶつけられているのです)

これだけ悪いことが重なっては、どんな被害が出るのか分かりません。(さすがの気象庁も今回の台風はどういう被害をもたらすのか分からないそうですから)

これほどの無慈悲なことを普通は天はしません。特に西日本豪雨のようなひどい被害に遭ったところなどはもう少し反省の機会を(期間を)与えるはずです。

これまでならです。

しかし、今回はそういう慈悲や愛の心など一切無視で、これでもかというくらい悪い条件を重ねに重ねているのです。

天の怒りがどれほどのものかは、今回の異様な台風(と様々な現象)を知るならば十分、分かります。

つまり天はそれほど怒っているということです。(相当怒っています。一体、誰のせいでしょうか?)

神にそっぽを向いている人が多いと(特に関東、東海、関西などにはです。その辺りがまた今回の台風で大雨になりそうですが)このように悪いことに悪いことが重なるのです。(それにしても重なりすぎですが…)

本当にもうこんな運の悪いことがどれくらい続いているでしょう。(もう何年にも渡ってです)いい加減反省されないと(神を無視しているその態度をです)このような悪いことばかりが起こされ、そのひどさが増していくのです。

その通りのことが次々に起きています。

どれだけひどい目にあったら、神の存在を自覚されるのですか?そうして、その神に対する不遜な態度を改められるのでしょう。

それをしない限り、いいことは起きてこないのです。

そのような台風も心配ですが、この辺りの人たちの怒りようも今回の台風並みに凄まじいですね。(ほんとみな怒っています)

この辺りの人たちも同じでしょう。どれだけ神に対し不遜なのですか。(この辺りの多くの人がこのブログを見ているのに〔本当の神の教えを伝えられているのに〕感謝一つせず、無視や嫌がらせを続けている)そんな態度を取り続けていていいことが起きてくるわけがないのです。

昔の人は、本当の神の教えなど伝えられたら、涙を流して感謝の心を伝え、喜んで布施されたのです。

だから救われる人が多かったし、現在の日本のように、これほどひどい災いも起きなかったのです。

これだけ次から次に災いが(しかも重なって)起きた時代などなかったんじゃないですか?過去の日本を振り返ってみてもです。(記録を見比べればすぐに分かりますよね。そんなことはです)

しかし、ここ数年の日本はもう凄まじいのです。あの千年に一度といわれた東日本大震災以後からだけでも、数え切れないくらいの数の災いが次から次に起きています。(これ科学が発達した現代であるから、これくらいの被害ですんでいますが、江戸時代以前のような時代であったら、どれだけ多くの人が死んでいるのか分からないくらいです。それくらい〔天変地変だけ見ても〕多くの現象が現れています)

何でもかんでも責任転嫁していますが(温暖化などのせいにです)もうそんなことをしているうちに、日本には悪いことが次々に起きてきているのです。

日本の人々があまりに神に対し不遜であるからです。

昔の人並みに、涙を流して感謝して喜んで布施しろとはいいませんが、せめて、本当の神の教えを伝えられているのであれば(それを自覚している人たちは)感謝して報恩の行為くらいはされてはどうでしょう。

そうすれば神の怒りもずいぶん和(やわ)らぐはずだからです。

しかし、このブログを見ている多くの人たちが、いまだ神を認めようとせず、今のままの不遜な態度を取り続けるというのであれば、神の怒りはさらに増し、いま以上の激しい現象が現れてくることは必然なのです。(何度もいいますが、その通りのことが起きています)

いつまで目の前のことしか見ずに、神や、その神の力を信じようとせず、自分本位なことをし続けるのですか?

この時代そんなことをいつまでも続けているのなら、多くの人が不幸にしかならないのです。

もう神を信じないといけない時代にはいっています。

いい加減、神を信じませんか?その神を(本当に)信じた人から救われていくからです。

追伸…今週など夏のイベントがもうどこも目白押しだったようですが、そのイベントのほとんどがこの台風で中止や順延となっているようですね。

こういうところにも運の悪さが現れていますが、皆さん方が知らなかった(本当の)神のことを教えてもらっている私にもう少し謙虚になって、感謝して報恩の行為くらいされてはどうでしょう。

知らなかったことを教えられているのは事実であるからです。(特に日本の人たちなど本当の神のことなど知らない人ばかりでしょう。しかも全然です)

どちらにしても、今のように神に対し傲慢な態度を取り続けるのであれば(無神論など続けるのであれば)そのような人たちはもういいことは起きてこないのです。(これからはどんどん正法の世が深まっていきますから)

それをどれだけ私のせいにされようと神に傲慢な態度を取り続ける自分が悪いのです。

これまでの傲慢さを反省され、謙虚になって報恩の行為を行ってはどうでしょう。そのような人たちだけが(これからの時代は)救われていくからです。

また、それが出来ない限り、救われることはないのです。

それが出来ない傲慢な人たちは滅ぼされるしかありません。(そういう人たちが多そうですが…)いつまでも突っ張っていないで、頭を下げてはどうでしょう。

謙虚さほど大事なものもないからです。

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7月 26 2018

世界的異常気象か、それとも個々で起きている異常現象か

週末は台風(十二号)が直撃しそうですね。(本州辺りに)

異常な猛暑が続いているのに今度は台風ですか。いやはや一層悪いことが起き、一層天気が荒れるとここに書いたのが大当たりですね。

やれアメリカでも異常な猛暑が起きているだの、中国でも四十度を超える日が続いているだの、ギリシャも同じような猛暑で山火事が発生しているだの、北欧なども異常な気温になっているだのいってもです。

日本ほど次々に異常な現象が起きてくる国は他にありません。このような世界の異常気象は日本のように一国で起きていることではなく、いろいろな国で起きていることだからです。

そこを一緒にしてほしくはないのですが、そういうことだけではなく世界を見ればです。

異常な国ばかりでなく、普通の正常な暑さ寒さの国もいくらでもあるんですが…というか、正常な国の方が多いんですが、世界的な異常気象だの何だのいうならです。

異常気象の国の方が多くないといけませんが、まだまだ世界を見れば正常な国の方が多いのです。

それなのに世界的異常気象などというのはです。少々大袈裟なような気がしますが、こういうことを知るならです。(世界全体を見るならです)

いま世界各国で起きている異常気象などは、世界的な異常気象というよりも、その国、その国で個々に起きている異常現象といった方が正しいのではないかと思うんですが、そこはどうなんでしょうか。

あまりに異常気象が起きている国だけをピックアップしていいすぎているのではないしょうか?地球全体の温度が上がっているということだけでです。

とにかく何度もこのブログに書いてはいますが、部分と全体という見方は非常に大事であると思います。(部分だけ見ていては正しいことは分からない。全体を見ないと正しいことは分かってこない)

それはともかく、これから日本に起きている異常現象の多さを世界の人々は知ることになります。

幸い(そういう言い方も変ですが)西日本豪雨のすぐ後に異常な猛暑が起きたことで、世界各国が日本の異常気象をニュースなどで伝えています。

これをきっかけとして、世界中の人々が、日本に次々に起きている異様な数の異常現象を知ることになるでしょう。

なぜなら、これからは、その異常現象がこれまで以上の激しさで日本に現れてくるはずだからです。

例えばです。今回の異常な猛暑だけではなく、次は強力な台風が日本を襲い(今回の十二号)また多くの水害があちこちで起きて、その後、再び異常な猛暑が復活し、そうして今度は大きな地震まで起きたなどということにでもなれば、他国は嫌でも、次々に起きる日本の異常現象をニュースにしなくてはいけなくなるのです。

つまり、このまま引き続き次々に日本に異常現象が現れてくるのなら、その流れで世界は日本の異常現象を伝えざるを得ないということです。(「また日本に異常現象が起きました」「また日本に異常現象が起きました」みたいな感じでです)

そういうことであるなら、必然的に世界の人たちは日本に起きている異常な数の異常現象を知ることになります。自国で流されるニュースによりです。

では、そうなるでしょう。天がそのような配剤をすることになるからです。

別に、それは特別なことではなくこれまでだってそうだったのです。

今年だけ見ても、何年に一度という強烈な寒波が何度も入ってくるわ、異常なカミナリは起きるわ、急に暑くなったり、寒くなったり極端な気温になるわ、火山の噴火は起きるわ、大阪地震は起きるわ、竜巻は起きるわ、西日本豪雨は起きるわ、今回の異常な猛暑は起きるわ、次から次に異常現象が起きています。

今年だけでもこれだけの異常現象が起きているのに、何で今頃、いま起きている異常な猛暑だけを、世界は日本の異常気象みたいなニュースとして流しているのでしょう。

遅すぎるし少なすぎます。もう日本は、ずいぶん前から、これくらいの(異常な猛暑くらいの)異常現象は頻繁に起きていたからです。

ここ数年、超巨大で超強力な台風は来るわ、おかしなコースを辿る台風は来るわ、激しいゲリラ雷雨や豪雨は何度も起きるわ、凄まじい大雨は降るわ、異常な猛暑は起きるわ、強力な寒波は来るわ、異常な大雪は降るわ、ひどい日照りは起きるわ、大地震は起きるわ、火山の噴火は起きるわ、巨大竜巻は起きるわ、もう書き出したら切りがないくらい異常現象が起きています。

しかも連続してです。(ほぼ起きっぱなしです)

これだけ日本には(ここ数年だけでも)集中して異常現象が起きているのに、これまでよく世界が報道してこなかったなと、逆に不思議ですね。

やれ異常気象だ温暖化だといってもです。日本ほど異常現象が起きている国など他にないからです。(そう思いますよ。これだけ異常現象が起きている国が他にありますか?)

しかし、今回の殺人猛暑をきっかけとして、日本の異常さを世界の人々が知ることになります。

そうなって初めて、日本の人々も、世界の人々も、日本に起きていることの凄まじい異常さを認識できることになるからです。

逆に、そうならないと分からないでしょう。日本にどれくらい異常現象が起きているかなどです。

世界と日本を見比べなければ、日本だけが異常な数の異常現象が起きているといくら私がいったところで、世界の多くの人々が(その数の多さに)驚かない限り、日本の人々がそれを理解することはないからです。

日本の人々は(特にこのブログを見ている人々は)世界も同じように異常現象が起きているものですから、それを一緒くたにして世界も異常現象が起きているんだから、日本も同じだとしか思わないからです。(というか、そう思いたいんじゃないですか。このブログを見ている人たちなどです。〔私がいっているような〕自分たちのせいで日本はこのようになっている、などとは死んでも認めたくないからです)

しかし、世界でも日本の異常現象の多さが騒がれ始めたら、日本の人々は(特にこのブログを見ている人たちは)日本に起きていることの異常さを嫌でも認めざるを得ません。

ではそうなるでしょう。それが天の配剤であるからです。(そうしないと認めないでしょう。このブログを見ている人たちは自分たちの罪をです)

だから、今回の台風(十二号)はまた急速に発達するのではないでしょうか。(そう予想されていますが)それくらいの(強力な)台風が直撃しない限り、世界のニュースにはなりはしないからです。

では、残念ではありますが、そうなるのではないでしょうか。そうでなくても、これまで日本を直撃した台風で、たいしたことがなかった台風など一つもなかったからです。(少なくともここ数年はです)

必ず、巨大な大きさになるとか、超強力になるとか、何か(凄まじい)特徴が現れてくるからです。

日本を直撃するような台風はです。

では、今回の台風もそうなるでしょう。(直撃はまぬがれそうもありませんから)今回そうならないという理由などどこにもないからです。(どこにもありませんよね。これまで通り、多くの人がこの本当の神の教えを無視し続けているからです)

そうなってからでは遅いんですが、しかし、そうなってもこのブログを見ている人たちは、私のいうことをきこうとはしないんでしょうね。きっと。(いつもそうですから)

自分たちの罪は一切認めず「世界的な異常気象が続いているのだから、こういうことが日本に起きても仕方がない。また、そのような不幸が起きたらみんなから募金を集めて、助け合いましょう」などとしか思わないのでしょう。

私は、そういうことをしている芸能人など偽善者にしか見えませんが(そういう人たちがこの教えを知っていればの話ですが)それはともかく、いい加減、私のいうことを信じてもらえませんか?

そうしない限り(この教えを信じ行わない限り)この日本(だけ)に、数多く起きている異常現象は激しくなる一方であるからです。

この教えを勉強する人が増えれば、このような個々で起きている異常現象は収まっていくのです。(分かってもらえるまで、何度でも、何十度でも、何百度でもいいます)

いま起きている異常気象などは世界的な異常気象ではなく、各国で(そこに住む人々の心により)起きている異常現象に過ぎないのです。

それを無理やり、世界的な現象のように結び付けているだけなのです。激しく起きだした現象の理由がよく分からなかったからです。

それにちょうど地球全体の気温が上がってきたので、そちらに責任転嫁しやすかったということもあるでしょう。

しかし、地球全体の温度など、少し長いスパンで見れば上がったり下がったりしていますし(江戸時代の頃はずいぶん寒かったといわれますし)温暖化とこの激しい現象を直接結びつける科学的根拠もありません。

だから温暖化の理由が、温室効果ガスだというのもあくまでも仮説であって、正しいかどうかは分からないのです。

ただ科学者たちが、地球全体で起きている現象がなぜ激しくなっているのか理由が分からず、それで無理やり温暖化に結び付けているだけなのですが、しかし、実際は違うのです。

地球全体に起きている現象が激しくなっている本当の理由は、その国に住む人たちの心にあるのです。

それをはっきりいっているのは、現在は世界で私がただ一人ということになりますが、過去をさかのぼればです。

釈尊などの聖者が説かれた教えの中ではいわれていることなのです。

ある地域に天変地変など起きれば、それはそこに住む人々の心に問題があるのだとです。

こんなことは(例えば釈尊が説かれた正法など勉強している人なら)誰だって知っていることであり、特別な話ではなく、昔から教えられていたことなのです。

ただそれを現代の人たちは忘れているだけなのです。

現代の人々は科学という思想にあまりに偏ってしまっているからです。それで、そういう昔からいわれている教えを無視してしまっているのです。

しかし、その昔からいわれている教えの中に正しいものがあるのです。

科学ばかりに頼っていないで、少しはそのような教えも思い出し、その(昔から残る正しい)教えを信じてみませんか?

そうすれば本当の幸せが手に入るかもしれないからです。

(かもではなく、確実に本当の幸せが手に入るんですが…まだこのブログを見ている人たちは何もしようとしないのですか?流れに任せて、自分たちのこれまでの行いを反省しようとはしないのでしょうか?いやはや凄まじいですね。そんなことをしていれば、これからまだ多くの人が不幸になるというのにです)

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