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7月 17 2018

一刻も早く

今日は暑かったですね。(「は」ではなく「も」ですね)

今日は一日外にいて辻説法をしていたのですが、というか、しようと思ったんですが、暑くて全然ダメでした。

少し歩くともう暑さでえらくてえらくて、ちょっと説法しては休み、ちょっと説法しては休みのくり返しで、ほとんど説法など出来ませんでした。(休んでいる時間の方が長くてです)

それでも歩いているだけで(暑さで)気分まで悪くなってきて死ぬかと思いました。(帰りは途中からタクシーに乗って帰ってきたくらいですから。疲れて歩いていられなくなりです)本当に殺人的な暑さです。

いま現在もまだ体がだるいのですが、そんなことより、いい加減にしてもらえませんか?

私のいうことを無視するのもです。私のいうことを無視し続けるなら、このような異常現象は止まりません。

これだけの殺人的な暑さのため毎日、熱中症で人が死んでいるのですよ。そこはお分かりなんでしょうか?このブログを見ている人たちはです。

今日など愛知県で小学生まで熱中症で亡くなったのです。どれだけ神を怒らせれば気がすむのですか。

私が神を怒らせているのではないのです。このブログを見ていながら何もしようとしない人たちが神を怒らせ、これほどの現象を現させているのです。

それをどれだけ責任転嫁(あるいは私のせいに)していたところで、神の怒りが収まるわけがないのです。

神を怒らせている人たちが反省しない限りです。

このブログを見ている人が動くなら、これほどの現象は起きなくなるのです。嘘かどうかはやってみれば分かります。

何度もいいますが、何年も前からこのブログを見ている人たちは、報恩の行為を行ってください。そうすればこれほどの異常現象は起きなくなるからです。

いつまでも私のいうことを無視しているのなら、このような人が死んでいくような現象が次々に現れてくるのです。

それは、これまでも何度(何十度)も起きているので分かるはずです。

そのような現象をどれだけ私や温暖化などのせいにしたところで、もうそんな嘘やごまかしは通用しないのです。

起きている現象が多すぎるからです。

こんなこと人がやれることでも、温暖化のせいなどでもないのです。神の怒り以外の何ものでもないのです。

この殺人的な暑さは今月一杯くらいまでは続くという予報が出ていますが、しかし、このブログを見ている人たちが心を入れかえ、この教えに布施などしてくれるなら、もっと早く収まるのです。

こんな暑さが今月一杯続くなら、これからまだどれくらいの人が熱中症で亡くなるのか分かりません。

とにかくこのブログを前から見ている人たちは、少しでも心を入れかえ、布施などしてもらえないでしょうか。

そうすればこのような天気も(猛暑も)変わってくるからです。

これ以上、無責任に無視したり、責任転嫁したりされないことを望むばかりです。

このブログを見ている多くの人が、自分の罪を認めて反省し、少しでも神の心に合わせてくれるのなら、このような異常現象もずいぶん減ってきます。

やってください。それ以外、このような異常現象を減らす手立てはないからです。

(一刻も早く心を入れかえてもらおうと〔少しでも早くこの暑さを終わらせたいと〕思い、無理してブログを書いています。〔かなりまだ体はだるいんですが〕少しはお察しください)

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7月 16 2018

進むべき正しい道

災害は忘れた頃にやってくるといわれますが、現在の日本は災害など忘れないうちに(もっというなら災害が起きている最中に)次から次にやってきています。

本当に異常ですね。

いま現在、日本に次々に起きている異常現象など私から見たら、神の怒り以外の何ものでもないのですが、いつまでたってもこのブログを見ている多くの人たちは、それに気づかないようです。

気づいていても(さすがにこれだけ異常現象が起きたら分かるでしょうから)いつまでも知らん顔をしているのなら、どんどん悪いことが起きてきますが(もちろんあなたたちのせいでです)それでもよろしいのですか?

どれだけそれを認めなくても事実は事実です。だから、この辺りもこれだけの現象が現れているのだし、日本全体を見ても(他国では考えられないほどの)異常現象が次から次に起きているのです。

いい加減、罰当たりな態度を改めたらどうでしょう。そうしない限り、日本に起きている災いは止まらないからです。

などと書いても、今日も朝からそうです。家の前のアパートに住む婆ちゃんが(六時前ですよ)ほうきを持って、道を掃除するふりをしてバンバンほうきを地面に叩きつけていました。(ほんと朝からうるさい)

この婆ちゃんはいつもそうなのです。(自分にとって)面白くないブログを書かれると、その翌日は朝から怒って掃除にかこつけて、でかい音を家の前で何度も立てて嫌がらせをして来るのです。

八十過ぎの婆さんですが、本当に迷惑なことです。そんなに怒るなら、このブログを見なければいいのにです。(八十過ぎの婆さんから小学生まで見ている。考えてみれば凄いことですね。本当の神の教えとはです。すべての人が見るべきものであるからです)

このブログを読んで心が救われたことにはまったく感謝しないで(この婆さんに感謝されたことなど一度もありませんから)自分に都合が悪いことが書いてあると烈火のごとく怒る、こういう人ばかりです。

いつになったら、自分たちが悪かったと反省できるのでしょう。本当にまだ先は長そうです。(この辺りは小さな子供からこのような年寄りまでこういう傲慢な人たちばかりです)

怒っているばかりでなく、自分たちの責任は(自分たちの不遜な態度のせいで多くの災いが起きている)まるで感じていないのでしょうか?

だとしたら、相当無責任です。

法に縁があった人たちが、まじめに法の勉強をしないからこういうことになっているのであって(それを全部私のせいにしていますからね。この辺りの人たちはです)このような人たちが自分本位なことばかりしているのではなく、少しでもこの教えのことを考え、この教えを勉強しさえすれば自分も救われると、そうして、この教えを拡げるなら、その教えをきいた人たちも救われると、だから、やれる範囲でこの教えを勉強し拡げていこうと、そう思ってくれていたのなら、こんなことにはなっていなかったのです。

また、そういう態度を取る人たちは確実に救われているのです。(ウナッシーさんなどいい例です。ウナッシーさんは自分のやれる範囲でこの教えの勉強をして伝えています。それだけでも十分、奇跡は起きるのです)

それにもかかわらず、自分たちの責任は一切無視して、すべて責任転嫁して怒っているだけ、本当に救われません。

これほどの神の怒りを鎮(しず)めるには、法に縁のあった人たちがまじめに法の勉強をして拡げてもらうしかないのです。

そのような人たちがいつまでも法を無視し続けるなら、神の怒りは激しくなるばかりであるからです。(本当に最後は南海トラフです)

従ってください。私のいうことにです。特にこのブログをもう何年も前から見ている人たちはです。

それに、そんなに頑なに拒否しなくてもです。自分のやれる範囲で結構ですからしてくださいといっているだけなのですから(ウナッシーさんのようにです)それくらいすればいいでしょう。

そうすれば楽しいこともたくさん起きてくるからです。

別にこの教えは、あれをやってはいけない、これをやってはいけないなどという教えではありません。酒もタバコもOKです。

そうして何を食べても自由ですが、ただ、度を越すのはいけないというだけの話しであって、中道の範囲なら、何をしてもいいのです。(もちろん悪いことはしてはいけませんけどね)

そのような法に合わせた中道の生活をしているのなら、様々な奇跡が現れてきます。

何かあった時には祈れば解決の道がついてくるし、黙っていてもよい方によい方にと導かれていくのです。

よいことばかりなんではないですか。この教えを勉強すればです。

それに、仮に何か悪いことが起きても、後になってみるとその悪いことが起きたことがよかったと、あれで自分が成長することが出来たと、そう思えるような人生を送れるのです。

どこをどうとってもよいことばかりで(何かおかしな宗教の勧誘みたいで、こういういいことばかりいうのも嫌なんですが事実は事実ですから)そんなに頑なに拒否している意味が分かりませんが、そういうこと以外でも不思議で楽しい奇跡も次々に現れてくるのです。

例えば今日は海の日で、名古屋港では港祭りがありますが(だから今日は名古屋港の辺りは屋台もたくさん出て人で一杯でしょう。花火もたくさん上がるからです)その名古屋港でのことです。

少し前に私は、あそこでユーマを見たと書いたことがありますが(大きくて真黒な生き物)そのユーマの正体が分かったのです。

二、三ヶ月前の話です。名古屋港に行って海を眺めていると、前に見た黒くて大きな生き物がまた頭を出していました。

少し沖の方に二頭いて、一頭は海から出ている頭が小さいのです。だから、あれは多分、親子だろうと思ったものですから、私が岸から、その頭を出している生き物に声をかけたのです。

「お前らこっちに来い」とです。あんなに沖にいたら、どんな生き物かよく分からないからです。

すると、頭の小さな子供の方がその声に反応してその辺りでバシャバシャ泳ぎ始めました。(親の方はジッとしていて動きませんでした)

海にもぐったり、また海面に頭を出したりして段々こちらに近づいてきたのですが、そのうちに私のまん前でバシャバシャ泳ぎ出したのです。

だからはっきり、その生き物が分かったのですが、どうも見た感じ「すなめり」のようでした。

絶対にそうかどうかは分かりませんが、そこにきていた親子の生き物は多分すなめりでしょう。子供の方は私の目の前で泳いでいたので、全身が見えたからです。(しかし、前に見たのはもっと大きかったのです。二~三メートルくらいあったと思いますが…そんな大きなすなめりがいるんでしょうか?)

その子供のすなめりに声をかけていると(お前元気だな、とかです)嬉しそうに私の前を何度も何度も泳ぎまわっていました。

そのうちに親のいる方に戻っていって、そうしてもぐってどこかにいってしまいましたが、本当にかわいいものです。

私の声に反応してわざわざこちらまで来てくれたからです。

ご存知のように私には、このようことが毎日のように起こります。従って家で動物を飼う必要がないのです。

そんなことしなくても、外に出て行けば(別に家にいてもすずめなど寄ってくる時がありますし)いろいろな動物から愛をもらえるからです。

この教えを実践するなら、このような不思議な愛ある現象もしょっちゅう起きるようになります。

それはそれで楽しいですよ。そこらじゅうで動物を飼っているの同じことだからです。(そこらじゅうの生き物が自分になついている、こんな楽しい人生もないでしょう)

自分たちがしている生活がすべてではなく、それ以上の生活が、この教えを実践するなら得られるということです。

その教えを無視している、これだけもったいない話はありませんし、また、このブログを見ている多くの人たちは、この教えを勉強し実践して拡げてきますと約束して生まれて来ているのです。

そんなことは知らないではなく、その知らないことをここで教えているのです。その知らなかったことを(忘れていることを)ここで知らされたのです。

では、それをするべきではないですか。それをしないために(その約束を多くの人が守ろうとしないために)神がこれほどの怒りを見せているからです。

私がいっていることが正しいか正しくないかは、いま現在日本に起きている異常現象を知るならばもう分かるはずです。

正しい私の言葉をいつまでも無視しているから、これほどの異常現象が現れているのです。

もうこれ以上の無視は出来ないのです。無視すればするだけ、大きな現象が現れてくるからです。(本当にそうなっているではないですか。いい加減認めてください)

神の側に一歩踏み出せば、ずいぶん、楽になるのです。その一歩がなかなか踏み出せないのですが、出せば天国、出さねば地獄です。

このまま地獄の道を進むより(これだけ異常現象が起きてはねぇ、どう考えても地獄です)天国の道を進みませんか。

それこそ神の子の人間として進むべき正しい道であるからです。

追伸…私たちは進歩していかないといけないのです。同じところにい続けていても、それではダメなのです。(不幸になるのです)

園頭先生が正法誌に「人間がいくら神を否定しても、人間は神の計画、神の慈悲によって、必ず魂を進歩させなければいけないことになっているのですから、素直にそれに従う方が幸せになれるのです」と書かれています。

このブログを見ている多くの人が、いつまでも同じところにいるから、不幸になるのです。

先に進みませんか?

そうしない限り、幸せにはなれないからです。

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7月 15 2018

法のない弊害

昨日は暑かったですね。

三十八度を超えたところがいくつもあったそうですが(名古屋も三十七度を超えました)これから二週間ほどは猛烈な暑さになるとのことが気象庁より発表されました。(関東から九州までの地域がです。四十度を超えるところも出るかもしれないとのことです)

豪雨の後は猛暑ですか。(それも異様なです。二週間もそんな暑さが続くというのですから)今回の西日本豪雨の被災地など最悪ですね。(相変わらずの異常な運の悪さです。ほんと変わっていません)

西日本豪雨は日がたつにつれ被害のひどさが分かってきますが、しかし、よく考えてみればです。

最近は毎年、豪雨で亡くなる人や家が流されたり泥だらけになったりする人たちが出ています。

つまり、このような豪雨被害は程度の差こそあれ、ここ数年は毎年必ずどこかで起きているということです。(中には広島のようにわずか四、五年の間に、二度もひどい豪雨被害〔土砂災害〕が出ているところもありますが)

いくら温暖化とはいえこんなに起きるものでしょうか?ひどい水害がです。これだけ狭い国でです。

日本は、そんなひどい水害だけではなく、その間、大きな地震が起きたり(大阪や熊本など)火山の噴火が起きたり、竜巻も起きて、大きな台風まで来ています。(しかも年に何度もです)

そうして(これまでなかったような)異常な寒気や異常な猛暑がこれまた次々に現れているのです。(現在の猛暑もそうですが、今年の初めなど何年に一度という強烈な寒気が何度も入ってきました。こんなことこれまでは起きなかったことです)

こう見てくると、ありとあらゆる天変地変が最近の日本には頻繁に(というか、次から次に)起きているということになりますが、これを個々だけとらえて、やれ温暖化が原因だとか、地震や火山の活動期だとかいうことはいくらでも出来るのですが、しかし、本当にそうなんでしょうか?

これだけ集中して天変地変が次から次に起きている国が他にあるのでしょうか?最近は世界中でよく天変地変が起きているといってもです。(日本の近くで大国である中国やロシアでも、日本ほど多くの災害は起きていないと思いますが……どう思いますか?このブログを見ている人たちはです)

私など、どう考えても日本には(天変地変などの)異常現象が起きすぎているように思えますが、例えば、これほどの天気になるということを、本当に気象庁は予測しているんでしょうか?

私は、気象庁の予想以上のことが起きているのではないかと思えて仕方ないんですが、だって、例えば今年初めに入ってきた何年に一度の寒気でもそうです。

こんな凄い寒気など年に一度入ってくればいい方ですが、それが次から次に入ってきたのです。こんな予測は最初気象庁はしていなかったはずです。

たしかあの時は、一度凄い寒気が入ってくるという予報は気象庁から出ていましたが、その後、何度もそんな寒気が入ってくるなどいっていませんでした。

一度寒気が入ってきてから予報が変わったのです。来週も、またその次の週も、同じような凄い寒気が入ってくるとです。

確かこの時は、私がブログを書くのをやめたくらいの時でしたが、それはともかく、ということは、この時は気象庁の予想外のことが起きたということになります。

その後はご存知のとおり、二月までは凄い寒くて、三月から急に暑くなり、その後は暑くなったり、急にまた寒くなったりのくり返しで(極端な寒暖差が続いて)天気も荒れていました。(凄い数の雷が起きた時もありましたし)

その間、地震や火山の噴火、竜巻などもあり、そうして今回の西日本豪雨です。

気象庁はある程度の予測はしていましたが、果たして、ここまでひどい現象が現れるということまで予測が出来ていたのでしょうか?

例えば、今年だけの気象を考えてもです。

何がいいたいのかといえばです。気象庁の予測をはるかに超えるほどの現象が、特に最近の日本には現れているのではないか、ということなのです。

どうですか、気象庁の皆さん。今年の気象だけ取ってみても予想以上のことが次々に起きているのではありませんか?

失礼な言い方ですが(科学技術の最先端をいく気象庁に向かってです)気象庁の予測が、今の日本の激しい気象についていっていないようにも思えるんですが、そう思うのは私だけでしょうか。

それを正直にいってください、などといってもいうわけありませんが(苦笑)案外、神の力を一番分かっているのは気象庁の人たちなのかもしれません。

神の力に人の考えは及ばないからです。

それはともかく、よく考えてみて下さい。例えば今回の西日本豪雨のような異常な大雨がこれから毎年起きたら、インフラ整備などいくらしたところで意味がありません。

これだけの広範囲で大雨が降るのです。そのインフラ整備の弱いところから、川などが決壊してその付近に甚大な被害をもたらすからです。

それは熊本地震や大阪地震でも同じだし、大型で強い台風が来ても同じだということです。

日本中に、どんな天変地変からも守られるしっかりしたインフラ整備が出来るわけがありません。起きる天変地変の範囲が広ければ広いほど、ある程度の減災はできても被害をなくすことは出来ないということです。

だからといって、インフラ整備をしなくてよいといっているのではもちろんありませんが(だからこそ、インフラ整備はしっかりしていかないといけないと私は思っていますが)私がいいたいことは(何度もいいますが)いくら何でも起きすぎているのではないですか、日本にはこのような異常な天変地変がです、ということです。

しかしまた、次から次に天変地変が起きれば起きたで、こういう現象が普通で自然などと思う人も出てくるから難しいところなのですが(このような激しい天変地変が日本にも次々に起きるようになったのだとか何とか思ってです)しかし、よく考えてみて下さい。

現在の日本に起きている異常現象は何も天変地変だけではないのです。

この辺りの現象もそうですし(車がどんどん減っていく)今年に入って有名人がたくさん亡くなっているということもそうでしょう。(ここ数日だけでも俳優やら若いパフォーマー〔歌手かな?〕やら、元プロ野球選手やら有名人がたくさん亡くなっています)

細かいことまで書いたら切りがありませんが、現在の日本には(本当に異常な)異常現象が次々に起きているのです。

だから私がいいたいことは、いつまでもこういうことを全部「自然現象」と受け流していていいのかということなのです。

神の力を恐れ、信じる時が来ているように思いますが、そこはどうなんでしょうか?

それともこのブログを見ている皆さんは、まだ、神の力を信じようとせず、表の現象に無理やり当てはめ(例えば、温暖化、地震の活動期、多死社会など)これほど多く起きている異常現象を無視して、自分のことばかりしているのでしょうか?

しかし、もうそれでは危ないのです。いつ自分にその異常現象が現れるか分からない、そのような時代にすでに入っているからです。(そのような正しいことに気づけるのはこのブログを見ている人たちだけなんですが…)

神を信じ、ここに書いてあることを信じ行っている人たちには、すでに次々に神の奇跡が現れています。

それに対し、神を信じようとせずここに書いてあることに逆らい、時代が変わって起きてきた異常現象を、すべて私のせいにして嫌がらせをし続けている人たちには、次々に天罰がくだっているのです。

このブログを見ていてここに書いてあることを何もしようとしなければ、いずれそのような人たちにも天罰はくだるのです。

しかし、この教えを知らない人たちには、もっとひどい天罰がすでにくだりつつあります。

この教え(正法神理)が存在しない場所にはこれからまだ多くの災いが起きてきます。

この教えの大事さをこのブログを見ている人たちはもっと自覚すべきなのです。

追伸…これほどの異常現象が日本には次々に起きているのです。いい加減、神を信じて(その神とはここに書いてある本当の神です)私のいうことに従ってもらえませんか?

そうすれば災いは止まるからです。(本当に止まるんですよ。これだけ集中して〔しかも次から次に〕異常現象が起きるわけがないでしょう。起されているのです。誰もいつまでたっても本当の神の力を理解しようとしないからです。だから、これほどの現象が起きているのは、このブログを見ている人たちのせいだと何度もいっているでしょう。このブログを見ている人たちがそれを認めないだけです)

特にこの辺りで怒っている人たちは、私のいうことに従わなければ、その災いが止まることはありません。

どれだけそれを私のせいにしていたところで無駄です。その災いの原因は自らの行いがつくっているからです。

私のいっていることを実行してください。(私に自分たちが間違っていたと頭を下げ感謝して布施する)それをするなら、その起きている災いはすぐに止まるからです。

しかし、それを行おうとしなければ、その災いは(あなたたちが滅ぶまで)止まることはないのです。

神を信じて行ってください。そうすれば幸福はすぐにやってくるからです。

(もう誰もそれを理解しているのでしょうが…後は、それをやれるかやれないか、それだけでしょう。何度もいいますが、私に頭を下げると思うからそれは悔しくて出来ないのです。神に頭を下げると思えばいいのです。神の偉大さを理解するならいくらでも頭を下げられるはずです。私にかかわっていることはすべてそうなのです。神の偉大さを理解するか、しないか、その一点なのです)

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7月 13 2018

法に逆らうことの恐ろしさ

西日本豪雨の死者数が二百人になったそうですが、その半分近くを広島が占めています。(十三日現在で広島県の死者数は九十一人です)

広島は前回ブログを書いたすぐ後に、雨が降っているわけでもないのに川が氾濫するし(府中町の榎川)いくつかのため池まであふれたようです。

何かおかしいですね。広島はこの教えを拡げた方がいいでしょうね。そうしないとまたどんな悪いことが起きるか分からないからです。

そういう場所はあります。悪いことがよく起きるという場所はです。そこに住む人の心に問題があるからです。

しかし、そこに住む人が(この教え通りの)正法の心になるなら、そこに悪いことが起きることはなくなります。だから、広島にも法を拡げた方がいいと私はいっているのですが、そうはいっても手段がありませんし、そういう遠い場所ばかりでなく近くでも十分不幸は起きています。(それも広島以上にです)

まずは、そこから何とかしないといけないでしょうね。そこから先に広島など他の地域に法が伝わっていく道があると思うからです。

この近所の人たちは皆、ずいぶん怒っています。(また今日も朝から異様な怒りようです。どこかの会社などです)しかし、近所から少し離れると、それとは逆にずいぶん引いている人が多いのです。

これだけ車もトラックも減っています。怒ったり引いたりする現象が、きっとそこかしこに現れているんでしょう。

本当に恐ろしいことです。

それを全部私のせいにしていますが、この辺りの人たちなど平気で法に逆らっています。それでは恐ろしいことは起きるでしょうね。

法に逆らうということは神に逆らっていることと同じであるからです。

いっていることの意味がお分かりですか?

何でお前のいうことに逆らうことが神に逆らうことになるのか?バカも休み休みいえ、などと思う人もいるでしょうがとんでもありません。

私のいうことに逆らう人は神に逆らっているのと同じなのです。

だって私のいうことをきいている(ここに書いていることを実践している)人には確実に奇跡が起きているのです。(私をはじめとした、ウナッシーさんたち)しかし、その反面、ここに書いていることに逆らっている人たちには、これもまた確実に災いが起きているのです。(車が激減していることや、これだけ怒ったり引いたりしている人が多いことでも、その事実が分かります。それだけ多くの人がこの辺りは私に逆らっている〔嫌がらせしている〕のです)

私のいうことをきいている人には奇跡が、そうして逆らう人たちには災いが起きる、では、何でそういうことが起きるのですか?

しかも確実にです。

これこそ、私が説いている教えが本当の神の教えである何よりの証拠なのです。

本当の神の教えを説いているから、その教えに従う人には奇跡が起き、逆らう人には災いが起きるのです。

本当の神の教えには、そのような(神の偉大な)力が内在されているからです。(偽の教えをどれだけ実践しても奇跡は起きませんし、その教えに逆らっても災いは起きません。偽の教えには何の力のないからです)

では、私のいうことに逆らうということは、その本当の神の教えに逆らうということになって、それはすなわち神に逆らっているのと同じことにならないでしょうか?

なるのではないですか。同じことでしょう。本当の神の教えに逆らうということは、神に逆らっていることと同じなのです。

だから私は「私のいうことに逆らう人は神に逆らっているのと同じだ」といっているのです。

だからこの辺りはいいことが起きてこないのです。多くの人たちが本当の神に逆らい続けているからです。(もう私のいうことに逆らいっぱなしですから。この辺りの人たちは。大人から子供までです。〔苦笑〕)

そればかりか、この辺りの多くの人がこの本当の神の教えをもう何年にも渡りきき続けてきたのです。(ほんとこの辺りは大人から子供まで読んでいますから、このブログをです)

それにもかかわらず、それに対してまったく感謝しない、それどころか嫌がらせをし続けているというのですから、一体それはどういう態度なんでしょうか?(ほんと意味が分かりません)

本当の神の教えを何年にも渡りきき続けてきたなど、どれだけ有難いことか分からないのにです。

この世で本当の神の教えに巡り合うだけでも、どれだけ幸運なことか分からないのです。

その幸運なことを何年にも渡り受け続けたにもかかわらず、それに対して嫌がらせしかしていない、一体この人たちは何をしているんでしょう。

そんな態度を取り続けていて、いいことが起きるわけがないでしょう。自分たちの態度があまりに不遜であるからです。(普通に不遜などという言葉ではいい表せないくらいの凄まじい態度です。その凄まじさに驚いて言葉が出ないくらいです。本当の神の教えをきき続けていて、まったく感謝せず、嫌がらせをし続けていたなどです)

それを考えるのなら、なぜこのようなことが(他の地域では起き得ないような現象が)この地域で起きてきたのかは分かるはずです。

そこに住む人たちの態度が(神に対し)あまりに(他の地域以上に)ひどいからです。(というか、本当に他の言葉が見つからないのです。この地域の皆さんの態度があまりにひどすぎてです。あまりに大きな罪をつくりすぎています。いま現在でもどこかの会社などこのブログを書くのをじゃまし続けているのですから)

そのようなドン引きしているところは三重の辺りまでそうなのですが(少し前に久しぶりに三重県の長島町に行ったのですが〔一年ぶりくらいにです〕ずいぶんみな引いているのです。何でこんなに皆が皆、引いているんだろうと最初は不思議でしたが、そのうちに分かりました。一号線がガラガラだったからです。長良川にかかっている橋の上〔伊勢大橋〕からもう車がガラガラで〔こんなことこれまで初めてです。あの道はいつもトラックが一杯走っていましたから〕こんなに車が減ってしまってはそれは引くだろうなと納得したわけです)これがみな私のせいだとでもいうのでしょうか?

自分たちのそのような行いを棚に上げてです。

とんでもないのです。みな自分たちのせいなのです。それだけ大きな罪を(というか、凄まじい罪を)この地域の人たちはつくっているということを自覚してください。(本当に凄まじい〔超傲慢で超不遜な〕態度を皆さん方は取り続けているのです。いま現在もです)

皆さん方は大変な幸運を手に入れたにもかかわらず、その幸運に感謝もせず、嫌がらせをし続け、神に逆らいまくっているのです。(本当に恐ろしい態度を取り続けています。普通であったら全員死刑〔あの世に引き上げられる〕でしょう。それほどの超傲慢不遜な態度です)

その地域に悪いことが起きるのは、起きるだけの理由が必ずあります。

いつまでも多くの人がそんな不遜な態度を取り続けていてよいのですか?

そのような態度を続けている限り絶対にいいことは起きてこないのです。

追伸…どうですか?少しは自分たちの傲慢さがお分かりですか?(それともまだお前のせいですか?)

しかし、もうあまり時間もないのです。これからは法の世がどんどん深まっていき、いつまでも末法の心のままの人たちには次々に災いが起きてくるからです。(すでに起きていますけどね。こちらに起きている現象もそうだし、西日本の豪雨もそうです。もう法がないところにはいいことは起きてこないのです)

どうですか、これからは、私が歩いていたのなら嫌がらせなどして来るのではなく(ほんとこれ以上の罰当たりな態度はありません。だから本当に罰が当たるのです)「いつもブログを読ませてもらっています。ありがとうございます」くらいいって、謙虚な態度で布施くらいされたらです。(それが当たり前の態度なんですけどね。本当はね)

そうすれば、悪いことなど起きずによいことが起きてくるからです。

何度もいいますが、もうこれからは正法の世が段々深まっていきます。よい行いをしない限り、よいことは起きてこないのです。

私に感謝して布施するなど、これ以上のよい行いはありません。(法を説いている者に布施するのですから、これ以上のよいことはありません)

態度を変える以外ないのです。

態度を変えさえすればそのような人たちは救われていくからです。

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7月 10 2018

増税より減税

西日本豪雨の死者、行方不明者は二百人を超えているようですが、これほどの現象が起きているにもかかわらず、心を変える人はゼロですか。(やはり誰一人布施しようとしませんね)

本当に不遜な人たちばかりです。なぜ、日本にこれだけ集中して天変地変が起きているのか、本当によく分かります。

それだけ神の心から遠い人が多いからです。

こちらの人たちも怒っている人たちばかりですからね。(誰一人、自分が悪かったなどという謙虚な態度を取る人はいません)これではとても布施をもらうなど無理だなと思いましたが、何が起きても(それこそ日本が滅んでも)まったく神など思わず、反省もしない人たちばかりのようです。(どえらい〔傲慢な〕人たちばかりがこのブログを読んでいるようです。どうしましょう、ウナッシーさん。〔苦笑〕)

ただ、この後、何が起きても知りませんよ。それだけはいっておきます。何度もいいますが、今回、これほどの豪雨になったのも、このブログを見ている人たちの態度に原因があるからです。(よく来ないですね。台風八号がです。私は一瞬ひやとしましたが)

しかし、どれだけそれをここに書いても自分に何か悪いことが起きない限り、自分が悪いとは分からない人たちばかりのようです。

自分たちに悪いことが起きる前に気づいてほしいものです。本当の神の教えをきいているのなら、報恩の行為は絶対にしないといけないということをです。

きいているだけで何もしようとしなければ必ず最後には罰が当たるということをです。(ほんとこちらの人たちなどずいぶん、その罰が当たっているんですが…それでも気づかないのですから呆れます)

まあ、神を思おうとしない人たちに、どれだけ神のことをいっても仕方ないのでここらで話を変えますが、なんですか。

これほどのひどい豪雨が、これほどの広範囲で起き、甚大な被害がこれもまたこれほど広範囲に出ているというのに、消費税はそのまま変更なく予定通り(2019年十月から)上げるつもりなんでしょうか。

総理はじめ国会議員の先生方はです。(鬼ですね。相変わらず庶民の考えをあまり理解していられないようです。こういうどさくさにまぎれてカジノ法案を適当に審議して決めてしまおうという魂胆でしょうか。〔今は野党がいうようにカジノより災害への対応でしょう〕知りませんよ。そんな鬼のような方々に癌が続出しだしてもです)

2014年の四月に消費税を八パーセントに上げてからこれまでだけでも、ずいぶんひどい天変地変の被害が出て(地震や火山の噴火、豪雨被害は数知れず)そうして今回、史上最悪の豪雨被害まで起きたのです。(これだけ広範囲で甚大な被害が出ているのです。史上最悪の豪雨災害といっても別に間違いじゃありません)

これまでの災害で、全国各地でいまだ避難している人がいますし(今回の豪雨でもまたそのような気の毒な方がたくさん出ました)まだ災害から復興していないところもあちこちにあって、ダメ押しのようにこれほど甚大な災害が起きたのです。

それなのにこの状況で増税なのですか。

ほんとありえませんね。国のお歴々の発想はです。

災害だけではなく、景気もよくなっているといっても、実質賃金は下がっているんだし、デフレもまだ脱却できていません。

実際は景気がいいのではなく単に人手不足なだけですよね。その人手不足を景気がいいとごまかしているだけなのではないですか。(ほんと実際に景気がいいのは一部の人だけなんですから、そんなの景気がいいとはいません)

このような状況でです。増税はないでしょう。どう考えても減税です。そうしないと景気も、今回の西日本豪雨の復興もままならないからです。

その復興も増税で財源をつくらないと出来ないとでもいうのでしょうか?もう、その話はいいです。(苦笑)

国債でいいではないですか。赤字国債がどれだけ増えようと、その赤字国債で破綻した国などないんですよね。(まじめな話、国債で財政破綻などするんですか?〔専門家ではない〕国会議員の先生方は財政破綻するなどといっている人もいますが…。〔苦笑〕)そんな前例はないんですから、とりあえず前例のない話はやめましょう。(いつもそういうこといいますからね。国側の方々はです。〔苦笑〕)

それに一時、赤字国債が増えても、その減税効果で復興が早まって景気が(本当に)よくなるなら、そのうちに赤字国債は減っていきます。(ギャーギャーいわれているプライマリーバランスがプラスになってです。〔苦笑〕)

今は非常事態なのです。(それも相当のです)とりあえず減税して、災害被害にあっている人たちの負担を減らして、景気が完全に回復するまで(そうしてデフレを完全に脱却するまで)それを続け、その後に増税でも何でもすればいいんではないでしょうか。

景気がよくなって、災害が起きているところが復興できれば、少々増税したところで文句をいう人も少ないからです。(というか、それが健全なやり方ですよね)

それに、このような多くの人が苦しんでいる時に国が減税してくれるなら、どれだけ多くの人が救われるか知れないのです。そのような愛ある減税を国がしてくれるのなら、その国に起きている災いも減ることになるからです。(国が愛ある行いをするなら、その分、災いは減ることになります。これは本当です。国も人も同じなのです。愛ある行為は災いを減らすのです)

とにかくこの状況での増税は、私たち庶民に死ねといっているようなものです。(ほんと私など貧乏の塊ですから。誰も布施してくれませんので。〔苦笑〕)

このような普段起きえないことが起きているのです。政治家の方々は、災害被害にあわれている人たちまでもよくよく思いをはせ、政治を行っていただきたいと切に願っています。

追伸…今回の西日本豪雨で特に気になることがあるんですが、それは広島のことです。

今回の豪雨でも死者が突出していますし(広島だけ四十人を越えています)広島は四年前にも数十人の人が亡くなるという痛ましい土砂災害があったばかりなのです。

あまりにも続きませんか。ひどい災害がです。

何でですかね。なにか広島は(災害ばかりでなく)悪いことがよく起きるという記憶が私には強いんですが、広島の人たちは共産主義の人が多いんでしょうか?

それとも原爆で亡くなった人たちが祟ってでもいるんでしょうか?

私はあまり広島のことを知りませんので、その辺りの理由はよく分かりませんが、どちらにしても広島のようなところは、私が説いているこの正法神理を拡げた方がいいでしょうね。

そうすれば広島に起きる災いはぐっと減るからです。

名古屋がいい例です。名古屋の人たちの多くがこのブログを読んでいて、曲がりなりにも私の説いていることを知っている人が多いので、今回の豪雨も大したことがなかったですし、ここ数年は名古屋に大きな災害は起きていないのではないでしょうか。

起きてませんよね。ここ何年間かは名古屋に大きな災害などです。ただ個々で(この教えに)逆らっている人が多いので、その分、罰が当たる人が多いのですが…(それでは意味がないですかね?)それはともかく、この教えが拡がれば、少なくとも大きな災害がその地域に起きることはなくなります。

広島だけではなく、他の地域でこのブログを読んでいる人たちは、少し真剣にこの教えを学び拡げてみませんか?

そうすれば、少なくとも自分の住んでいる地域は平和で安全になるからです。

(だって、そんな災害の募金ばかりをテレビなどで呼びかけているではないですか。〔今回の豪雨もそうですが〕もうキリがありませんよね。あまりに災害募金が多すぎてです。だから、災害を減らさないといけないのです。それにはこの法を拡げることが一番なのです)

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