6月 17 2016
古い考え
今日も朝からお怒りですが少々元気がありません。
昨日、一昨日のあの電話が関係しているんでしょうか?(何せ多かったですから)
二度あることは三度あるといいます。(三度も続けば、ずっと続くでしょうし)あまり罰当たりな態度は慎まれたらどうでしょう。
それがあなたたちのためだからです。
罰当たりといえばです。函館で震度6の地震が起きたそうですね。
北海道は昨日からまた大雨が降っているそうですが、これで地震まで起き出したら本当に北海道は危うくなります。
少し太陽光パネルを減らしてはどうでしょう。それがこのような天変地変を減らす一つの方法であるからです。(原発はすぐに動かせないんでしょう?)
罰当たりなことをしているのに、その自覚が全然ない(天の計画〔日本の使命〕を全然理解しようとしないんですから)本当に危ないパターンですね。
それだと、どれだけ悪いことをするか分からないからです。(悪いことの自覚がまるでないからです。それではどれだけ恐ろしい現象を起こされるか分かりません。多くの人が自分たちが間違っていることに気づくまで、その恐ろしい現象は続くのです)
その罰当たりの自覚がないのは関東の人たちも同じでしょう。
関東の水がめである利根川水系の取水制限が始まったそうですが、梅雨の真っ最中に取水制限が始まるなどまさに前代未聞です。
極めて異例のことだそうですが、その異例なほどの渇水を起こされている、これもまた関東の人たちが罰当たりなことをしている証拠でしょう。
だから、こんな異常気象が起きているのです。(人口降雨などやってもダメですよ。それで雨が降っても〔どうせ大して降らないんでしょうが〕誰も反省しないからです。それでは他の天変地変を起こされるだけだからです)
北海道と九州は大雨に地震、関東は異常な渇水(地震もありますね。茨木などは地震の巣ともいわれていますし)東海は神の業が出まくりと、どこも罰当たりな現象ばかり起こされています。
どこの人たちも私のいうことを(法を)無視しているからです。
だから、このような異常現象が日本中で起きているのです。(他の府県でも同じでしょう。異常な現象があちこちで起きています)
いい加減理解していただけないでしょうか。自分たちの考えはもう古いとです。
そういう古い考えのままでいるから、災いばかりが起こされるのです。そういう考え方は時代に合っていないからです。
分かりませんか?自分たちの考えの古さがです。
もう二十一世紀に入っているのです。それなのに、二十世紀のままの考えでいる人たちばかりなのです。
それではどう考えても古いでしょう。何でもそうですが、時代が(世紀が)変われば考え方も当然変えないといけないからです。
それは物質面を見ても分かると思います。
携帯やパソコンなど、二十世紀にはなかったものです。(最後の方にかかっていたかどうかですよね。実質はこのようなものは二十一世紀のものです)
しかし、二十世紀の考えのままならこのようなものは使えません。二十世紀にはなかったものであるからです。
では、どれだけ不便か分からないのです。
それと同じで、もうそのような天変地変は、自分たちの考えで(行いで)どうとでもなるという証明をすでに私がしているのです。(そういう証明はもうここに書ききれないくらいしました)
それを知っている人も多いのに、未だに大雨が降った、大きな地震が起きたといって驚き、異常な渇水だからどうしようなどと、右往左往しているのです。
そうであるなら、これだけ進歩のない(やる気のない)人たちもいないと思うのです。
もうそういうことは自分たちの意識でなんとかなると分かっている人も多いからです。
それが分かっているのなら、ではその人は、新しい考えに考えが変わっているということになります。
すでに考えが変わっているのに、その変わった考えの行いが出来ない、だから、これだけ進歩のない人はいないと書いているのです。
自分の考えが変わっているのなら、その考えが変わった通りの行いをするのが普通であるからです。
その意に反し、昔の考えのままの行いしか未だ出来ないというのですから、これだけ進歩のない(やる気のない)人もいないとしかいいようがないわけです。(ほんともうちょっとやる気を出してもらえませんか?そのままの考えではもう自分たちが危ないのです)
大雨が降った、大きな地震が起きた、異常な渇水で困った困ったといっているのは二十世紀の心のままの人たちなのです。
二十一世紀の心の人たちは、そのような異常現象が起きたのなら、ああ自分に悪いところがあったのだと、その自分の悪かったところにすぐに気づいて反省し、もうそのような悪いことは二度といたしませんと神に誓い、そうして心を入れ替えて祈るのです。
そうすることで、その異常現象は収まるということを知っているからです。
そういう心と行いに進歩のある人が二十一世の心の人なのであり、未だにどんな悪いことが起きても、それを責任転嫁し、困ったどうしよう、だからこういう時のために備えておかないといけないんだなどと、後付けみたいなことばかりいっている人が、心と行いに進歩のない二十世紀そのままの人なのです。
しかし、二十世紀そのままの人では、もう二十一世紀を生きることは困難なのです。
世紀が変われば、考え方を変えないと生きていけないのは当たり前のことであるからです。(それは仕事から生活からすべてそうです。時代が変われば生き方も変わります)
二十一世紀は二十世紀と違い、プラス天の作用も加わります。(もう正法の世ですから)
だから、起きる現象も激しくなり、よけい心の在り方が大事になってくるのです。
その心がまともに作用する(まともに現れる)時代となっているからです。
心をいつまでも変えようとしなければ、そのような人たちには災いばかりが起きて生きられなくなります。(現にそういう人がたくさん出てきています)
新しい時代になったのです。もう古い考えは捨て(私が教えている)新しい考えを実践されませんか?
その私の考えこそが、二十一世紀を生きるための最高の考えであるからです。(次々起きる奇跡がその何よりの証拠です)
いつまでも古い考えのままでいるから不幸になるのです。
古い(二十世紀の)考えは捨てないといけないのです。すでにもう時代は変わっているからです。
時代遅れではもう生きられません。
時代の先を行っている者もいるのです。では、その者に従ってはどうでしょう。
それが一番正しいやり方であるからです。
追伸…これだけのことを教えているのに(奇跡まで見せてです)じゃまや嫌がらせはしても、感謝や布施など少しもしてくれません。
それこそ(自分本位な)二十世紀の考え、そのままなのです。
そういう愛のない考えはもう捨てないといけないのです。二十一世紀は愛ある世紀であるからです。(何せ、今世紀中には真のユートピアが実現するのですから)
いろいろ教えてもらったのなら、感謝して報恩の行為はしないといけないのです。(それが当たり前といえば当たり前の行為なのですが。〔苦笑〕)
そういうことさえしないから、これだけ災いが起きているのです。
少しは愛の行為を実践されたらどうですか?
それこそが自分が幸せになる一番の方法であるからです。



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