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10月 28 2015

何ものにもかえがたい宝

昨日は知多の海に行ってきました。

特別な理由はありませんが、この前起きたことがまた起きるのかとの確認と、この辺り、とにかくいろいろ起きています。(一昨日の晩も悪魔軍団が何回もキレていましたから。それにやたらキレているところや急に静かになったところなど、極端な態度を取るところが続出中ですから)

気分転換の意味も兼ねてです。

マァ、少し遠出しても同じといえば同じなんですけどね。同じような態度を取る人が多いからです。(苦笑)

しかし、知多の海に行くと魚たちは歓迎してくれました。(鳥たちも同じなんですが)

南知多ビーチランドは相変わらず午前中は混んでいるようなんですが、その南知多ビーチランドを通り越して裏の海まで行くと、すでに魚たちが波打ち際にたくさんいるようであちこちでピチャピチャやっていました。

と、その前に海に流れ込んでいる川の辺りで、その川に向かい私が「お前らいないのか」とか声をかけていたら、岸のすぐ近くでやはりピチャピチャ音がします。

そちらを見ると輪っかがいくつも出来ているんですが、川の中を見ても何もいません。何もいないのですが、水面に小さな輪っかがいくつも出来るのです。

また小さい魚でもいるのかなとよく目を凝らして見ていたら、魚ではありませんでした。

岸の壁にたくさんついている貝が、私の声に反応して潮を吹いていたのです。

私が声をかけるといくつかの貝がピュ、ピュと潮を吹きます。その潮が水面に落ちてそれが輪っかになっているのです。

マテ貝のこともありますので、貝も私の声に反応するということは分かっていましたが、そういう現象をまともに見ることが出来ました。

心が変わってくると、考えられないものまで反応してくるということがよく分かりました。

鳥や魚が寄ってくるということは(釈尊やキリストも同じことが起きましたので)まだ考えられますが、貝まで反応するようになるということが分かったのは史上初なのではないでしょうか。

もちろん、釈尊やキリストの声にも貝は反応していたのでしょうが、そのような神から遣わされた人たちには、すべての生き物が反応する(従う)というよい証拠なのではないでしょうか。(そういう人たちに逆らいたくっている人たちが多いのです。それではいいこと起きません。今日も朝から大変そうです)

しょっぱなから、そのような奇跡が起こり、海を見るとすでに波打ち際で魚が騒いでいます。

「今日もまた奇跡が起きるな」という予感は当然ありました。

その予感通り、海辺をウロウロしていたら、波打ち際にたくさんの魚が集まり、また奇跡が起きたのです。

とにかく波打ち際の私の目の前まで多くの魚たちが寄ってくるのです。それが一匹や二匹ではありません。何十、何百という魚たちがです。(周りを見渡したらあちこちにいましたので、もっといたかもしれません。とにかく私の周りに何千匹いたのか、何万匹いたのか全然分かりません。それくらい多くの魚が寄った来たのです)

多くの魚たちが波打ち際の岸のすぐのところまで寄ってくるのですから、ちょっと異様でしたね。(何か魚に襲われているようにも感じたからです。〔笑〕)

もちろん、岸のすぐの波打ち際に魚がたくさん泳いでいるのです。魚たちがまともに見えました。

私はそれまで、岸近くまで来る魚たちは(二、三センチくらいの)小さな魚たちばかりであろうと思っていました。

しかし、その魚たちの姿をまともに見ると、そんな小さな魚たちが寄ってきているのではありませんでした。周りにいる多くの魚たちは十センチ前後の魚たちばかりであったからです。

「案外大きいのが、こんな岸近くまで寄って来ているんだな」と、その時少し驚きました。

そんな大きな魚たちがこれだけ岸近くまで来ているとは思わなかったからです。

そのくらいの魚たちが私の目の前に無数にいるのです。またまた奇跡が起きたのです。(先ほどの貝が声に反応して潮を吹くのもまた奇跡であると思いますが)

その魚たちは結局、私が帰る夕方近くまで岸近くにいて、私が南知多ビーチランドから出てきて、また海岸に行くとまだ目の前でピチャピチャやっていました。

その海にはサギもカモメも鵜も、すべての天敵が揃っているというのにです。

このように最近は起きる奇跡も凄さを増しているようですが、それに比例して起きる災いも凄さを増しているようです。

最近はあちこちでキレているところがあります。(必要以上にです)

「癌でもなったのか」と声をかけると(何ちゅう声のかけ方かと思われるでしょうが、現象が現れているのか確認しないといけません。仕方がないのです)急に怒りだすところがいくつもあるようです。

あちこちで恐ろし現象が現れ始めたのでしょう。

それに最初にも書きましたが、悪魔軍団の態度です。昨日の今日です。私は今日はまだ悪魔軍団は烈火のごとく怒っている者たちが多く(ブログを書く前まではそうでした。でかい音をたてていました)今日はブログを書くのは無理だろうと、祈りだな、と思っていました。

そうしたらです。ブログを書き始めたら急に静かになったのです。(いつもとは逆です)

ブログを書く直前にいくつか電話が入りましたが、その電話がやばい電話だったのでしょう。それで急に静かになった、どうもそのようです。(ちゃんと確認しましたから。声に出してです)

そういうことまで起き始めています。(法の流布をじゃましようとすれば即座に災いが起きる…それでもこのブログを書き終わる頃になるとまたガチャガチャやり始めています。本当に愚かですね)

これだけ激しい現象がもう現れているのです。(奇跡、災いともにです)

心を変えられてはいかがでしょうか。

もう恐ろしい現象は、この辺りだけではなく日本全国に及んでいるのです。

昨日行った知多でも何度もサイレンが聞こえてきましたし、激しくなった天変地変などもそうです。ウナッシーさんのコメントでもそれは分かりますが、そういえば、あのような話(火葬場が三日待ちとかのです)テレビのニュースでも聞いたことがあります。

もうあちこちで恐ろしい現象は起きているのです。

これだけ起きているのなら、私のせいにいくらしたところでこの現象は収まりません。では、恐ろしい現象を全部私のせいにして、その後はどうするのですか?

この辺りだけならともかく、あちこちで起きている恐ろしい現象まで私がしているわけがないのです。何度もいいますが、そのようなことが起きる時代になったのです。その時代が変わったから起きてきたことを責任転嫁しているだけなのです。(私のせいにしたり温暖化のせいにしたりです)

早めに詫びを入れたらどうでしょう。そのような災いが起きている人たちほど、いま起きていることの本当の意味、そうして神の業を知っている人たちはいないからです。

では、そのような人たちが反省すれば、それこそ神の業を多くの人に伝えることが出来る(それは、いま起きている災いを減らすことが出来るという意味です)一番の証言者となりうるのです。(自分たちが体験しているのですから、これ以上の法の正しさを証明する経験者はいません。それにこの神の業の本当の意味もよく知っています。このブログを読んでいる人が多いからです)

今の日本を、そうして世界を救えるのは、このような神の業を知っていて(私のブログをよく見ている)体験している人たちだけなのです。(体験と勉強を両方していますから、これ以上法のことが分かっている人たちもいません)

いつまで自分たちのことだけしか考えていないのですか?

このような体験は何ものにも勝る宝であるのにです。

(今起きていることを知っている〔体験している〕人たちが世界を救うのです。なぜいつまでも自分のことしかしようとしないのでしょう。本当にもったいない話です。神の業とその意味を〔それが法そのものですが〕知っている人たちしか世を救う力がないのにです)

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10月 26 2015

維新の党の分裂騒動

今日はわりと悪魔軍団が静かです。(よほど先週恐ろしいことが起きたのでしょう)静かなうちにブログを書いておきます。

久しぶりに政治の話題を少し書きますが、いま維新の党の分裂騒ぎでニュースなど持ち切りですね。久々に大阪市長が全国区の話題をさらっています。(笑)

この維新の党の分裂騒動を私なりの見方で書いてみます。(何せ政治はシロウトですから何を書いてもOKでしょう)

簡潔にいうなら、この騒動、裏で糸を引いているのはすべて安倍総理であると思うのですが、いかがでしょうか?(糸を引くというか、影響を与えているのは、という意味です。それもかなりです)

この分裂騒動は八月頃から始まったものですが、その少し前の六月に安倍総理と菅官房長官と大阪市長と知事ご両人が会談をされました。(食事も兼ねてですが)

その時、何かそのような話をされたように思うのです。(大阪市長が政界を引退するから、その挨拶をしにきただけとかごまかしてはいましたが、どう考えてもそれだけの話で総理と官房長官がわざわざ揃って食事をされるわけがありません)そのすぐ後からこの騒動は始まったからです。

そうしてあの後から大阪市長さんは民主党をやたらと嫌うようになり、維新の党が民主と近づき始めたとたん、維新の党の離脱から始まり、このような分裂騒動になり、そうして維新の党は潰すなどの過激な発言をするようになったのです。

維新の党への怒りより何か民主党への嫌悪感の方が強く感じられ、その民主党への嫌悪感が、何か安倍総理もそのようなお考えなのではないかと思えてならないのです。

そうして、国政政党をつくるといいだしたことでもそうです。

自民党が一党で何でも決めてしまっては一党独裁といわれます。

だから公明党だけではなく、他の党でも自民党の政策に賛成する党が安倍総理はほしいはずです。それもある程度の規模がある野党がです。

だから大阪市長はそのようなことをいいだしたと思われるのです。大阪市長さんなら、そのある程度の規模の野党をつくることも可能であるからです。

それを裏付けるかのように安倍総理の行動も何か意味深です。

安倍総理は、大阪都構想の住民投票の前日にわざわざ大阪まで行かれているのです。公務のためで素通りはされましたが、そのよう時期に大阪に行かれるでしょうか?

様々な憶測が流れるのが分かっているにもかかわらずです。

それに来年行われる伊勢志摩サミットです。来年日本で行われる先進国首脳会議がなぜ伊勢志摩に決まったのか?

それは大阪に近かったからです。少なくとも総理は大阪も頭に入れそうして決められたのではないでしょうか。(愛知県も近いのですが、残念ですが総理のお考えに愛知県はなかったようです。〔涙〕)

うがちすぎな見方もあるにせよ、このようなことを総合しますと、この維新の党の分裂騒動は安倍総理が裏で糸を引いていると思えてならないのです。(何度も書きますが、安倍総理が糸を引いているなどと書くと、安倍総理が裏から大阪市長さんを操っているように感じますが、そういう意味ではなく、安倍総理と大阪市長さんの目的が近いので、安倍総理の考えに近いことを大阪市長さんがされているという意味です。だから糸を引くというより、安倍総理のお考えがかなり影響していると書いた方が正確ですね)

だから(国政政党をある程度の規模のものにするためにも)大阪市長さんは是が非でも来月の大阪ダブル選挙は勝たないといけないし、そのために政党交付金を返すだのなんだのいいだしたのではないかと思えるのです。(だって急にそういう話が出てきましたからね。どう考えてもあれは選挙のためのパフォーマンスでしょう。大阪の選挙であって名古屋で何を書いても影響ないと思うから書きますけど。〔笑〕)

大阪ダブル選挙で、安倍総理が大阪自民党の候補者二人に推薦状を渡されましたが、これもまた、ただのパフォーマンスであると思います。本心は維新の会の候補二人に勝ってほしいのではないでしょうか。

このような理由から安倍総理は本音と建て前は違うと思えてなりません。しかし、このような考えはおかしな政治家の権謀術数(けんぼうじゅっすう)とは違い、日本をよくするための一つの手段にすぎないと思います。

なぜなら、本当の敵は民主党や共産党であるからです。このような社会、共産主義の政党が日本にあって、このような党が政権を取るなら日本は滅びてしまうからです。(本当に民主党が政権を取っていた時は滅びるかと思いました。〔汗〕)

だから、様々な手を使い自民党が中心となりいくつかの正しい野党を結集して、日本を正しく導いて行かないといけないのであり(肝の政策を決める時は、必ず民主、共産の両党は反対しますからね)政界も神の軍団対悪魔の軍団の対決が鮮明になってきたように思うのです。

これからいよいよ神の軍団と悪魔の軍団の激しい戦いが始まります。(神の軍団が少なすぎますが。〔涙〕)

より一層、心を正さねばいけないのです。

(もちろん今日書いたことは、政治シロウトの勝手な発想からの想像の話でしかありません。政界の方が、もしこのブログを読んでいたらお気にされないようお願いします。あくまで想像で書いただけですから)

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10月 25 2015

謙虚に反省する

ウナッシーさんのお身内まで亡くなられているんですね。とにかく愛知県のお隣の静岡でも大変なことが起きてきているようです。

昨日は、そのウナッシーさんのコメントを大いに活用させてもらいました。

「静岡でも今月に入り異常なほど人が亡くなっているそうです。恐ろしい現象が起きているのは名古屋だけではないようですが、なぜ、名古屋で起きている恐ろしい現象だけ私のせいなんですか?」とか「そのような恐ろしい現象を名古屋の人たちは私のせいに出来ますが、静岡の人たちは出来ません。何せ静岡の人たちは私のことを知らないからです」とか、嫌がらせして来た人たちに散々いってやりました。

さすがに、いやらしそうな顔をして下を向いて行く人が多かったんですが(それでも居直る人は居直ります)人のせいにしている間に恐ろしい現象は、もうあちこちに広がっているようです。

名古屋以外の場所でサイレンを聞くこともしょっちょうですし、この前テレビで東京でやっていたテニスの試合を観ていた時もサイレンが響いていました。

もうサイレンなど、どこの場所でも聞こえてくるのです。

それにウナッシーさんのところ以外でも、まだ私たちが知らないだけで、そのように亡くなる人が異常に増えているところがあるかもしれません。

とにかく天変地変でもこれだけ激しくなっているのです。(それは温暖化のせいにしていますが)起きてくる現象が違っているということは理解しないといけないでしょう。すでに時代が変わっているからです。(それをたった一人の者のせいにしているなど気違い沙汰ですね。名古屋の人たちは)

いつまでも責任転嫁などしていてはもう自分が危ないのです。それなのになぜ、これだけ危ない現象が次々に現れてきているのに、誰も神に祈ろうとも手を合わそうともしないのでしょう。

他のもののせいにして、こちらは関係ないと知らぬ顔をしているのでしょう。本当に不思議です。

責任転嫁ばかりして謙虚さのかけらもないと思わざるを得ませんが、こういう話を何度書いても、思わない人は思わないのですから仕方ないですね。

話題を変えましょう。

いまプロ野球の日本シリーズの真っ最中なんですが、この日本シリーズが終わると今年のプロ野球シーズンも終わりということになります。

地元名古屋の球団は今年もやはりBクラスでした。(やはりといういい方もないですね。〔苦笑〕)

しかし、今年のこの球団は本当に極端でした。連勝と連敗が何度もあったからです。本当に弱いのなら連敗ばかりなんでしょうが、不思議なことにこのチーム、何連敗もした後に何連勝もするのです。

一体、強いのか弱いのかよく分かりませんでした。(笑)

しかし、何連勝も出来るのであるから、勝つ力は持っているはずなのに、負けだすと止まらなくなる、ここら辺がツキというか運というか、そのなさで流れが悪くなったような気がしてなりません。(このチーム、最下位予想をしていた解説者も多かったんですが、少しツキがあったのなら、その予想が大外れする可能性もあったわけです。これだけ連勝も多かったからです)

勝つ力もあって練習もよくしている(何せ、二軍なんか夜まで練習していますからね。たまに私が〔夕方五時前後に〕名古屋球場の横を通るんですが、まだ練習してますから)それでもBクラスということになれば、あとはツキや運を呼ぶだけということになります。

それなら、あとは少し心の在り方を変えるだけでこのチームは勝てるようになるということです。心の在り方を変えればツキや運を呼ぶことが出来るからです。(ツキや運は自分の心で呼ぶものだからです)

別にアドバイスを求められたわけではないので、特別アドバイスはしませんが、中道を守られることですね。あまり極端なことはしないことです。ほどほどが大事であるということです。チーム内のやる気も大事であるからです。

そうして、このチームの選手との兼任監督であった監督が、来年から監督に専念されるということですが(だからいうんですけどね)このチームの監督が選手の時にした行為を少し反省されることです。(何のことかお分かりになりませんか?あのピッチャーが打たれた時の〔すべてピッチャーが悪いというような〕あの態度です。あれはよくなかったでしょう。〔ピッチャーだけでなく観戦しているこちらまで気分が悪くなりましたから〕あのような時、打たれたのはこちらのリードのせいという大きな態度を見せていたら、いま以上の名キャッチャーの評価を得られていたと思います)

それを実行されるならツキや運がこのチームに来ることになります。そうすると来年はもっとよい成績があげられるということになります。

今年は最後にドラフトで甲子園優勝のピッチャーまでとれ、話題満載です。来年はもう少し頑張ってほしいですよね。

地元のチームでもあって、アドバイスではありませんが気になったことをついつい書いてしまいました。

そういうスポーツで盛り上がれば、多くの人の心も少しはほぐれるでしょう。カチカチの心では人の意見など耳に入ってこないからです。

名古屋のプロ野球チームが頑張れば、名古屋の人たちも少しは聞く耳を持つようになるかもしれません。

何でもいいから盛り上げてほしいものです。

そうしないと名古屋が危ないからです。(マァ、最後はこのように落とすんですけどね。あまりに危ない状況だからです)

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10月 24 2015

正しい修行

昨日はまた悪魔軍団にじゃまされブログが書けませんでした。

昨日は、悪魔軍団があまりにうるさかったのでブログを書くのを途中でやめて、徹底的に祈りました。そうしたら昼間あんなにうるさかった悪魔軍団が夜は驚くほど静かでした。(いつもは夜までガタガタうるさいんですが)

本当に天罰覿面です。(よほど何か起きたのでしょう)

今日は悪魔軍団は休みですが、この会社、毎晩九時、十時くらいまでやっているのです。(昨夜も十時頃までやっていたようです)それだけ忙しくて土曜日が休みというのも解せません。まさか昨日恐ろしい現象が出すぎて、今日は急きょ休みにしたということはないでしょうね。

どちらにしても法の流布をじゃましているのです。もうよいことは起きないでしょう。(本当に哀れです)

そういう恐ろしいことを平気でやっている人も多いんですが(法の流布のじゃまなどまともに神に逆らっているということですからね。これ以上恐ろしいことはありません)こういう恐ろしいことを平気でやっている人たちが住む地域だけでなく、それ以外の地域でもずいぶん恐ろしいことが起き始めているようです。

またまたウナッシーさんから恐ろしいコメントが届きましたね。

今月に入り葬儀屋さんが異常なくらいの仕事量になったとのこと。ということは、それだけ亡くなる人が増えたということですよね。(ウナッシーさんが住んでいられる地域はということですが…)

やはり心の時代が深まれば深まるほど、そのような現象は顕著に現れるようです。

神にまともに逆らっていない人たちの住む町でも、すでにそのような現象が現れているのです。(まさかそれまで私のせいとはいわないでしょうね)では、この辺りの人たちはどうなるのでしょう。

当然ではありますが、それ以上のことが現されるということになります。(何せ、神にまともに逆らっている人が多いのですから)考えただけでゾッとしますね。

反省されてはどうでしょう。すでにそのような恐ろしい現象が現れ始めているからです。(先ほども書きましたが…天罰覿面です)

園頭先生がいわれていましたが、これからの日本は人がドンドン少なくなるそうです。(その時はピンと来なかったんですが)それで空きビルや空き家が増えるといわれていましたが、園頭先生がそういわれてから二十年過ぎて、まさにその通りのことが日本に起きています。

園頭先生は、日本がこうなっていくことをすでに知っていられたんですね。

いま政府は少子化対策ということで、日本の人口を増やそう増やそうとしていますが、晩婚化は進む一方で、結婚しない人も増えてきました。そこに亡くなる人が増えれば、どのような対策をしても人は増えないでしょう。

人を増やす努力もしないといけませんが、人が少なくなった時にどうするのか、そちらの対策を優先した方がよいように思います。残念ではありますが、これからの日本は人が減って行く方に進んでいくからです。

しかし、その日本の人口が減る(ということは)日本の衰退が進む、それを止めることが出来るのは、この法しかありません。この法の大事さもう少し理解されてはいかがでしょうか。

正しい教えが拡がり、それを実践する人が増えれば、まず家庭が調和されます。(そうすれば子供もたくさん生まれるようになります。法は性の大事さも説いているからです)

家庭が調和されれば社会も調和され、社会が調和されれば経済も調和され、おかしな犯罪も減って治安もよくなり、だんだん日本も繁栄して行くということになります。(当然天変地変も減ります)

そんなにうまくいくか、という人もいますが、多くの人が法を実践できるなら、そんなにうまくいくのです。

神が(天が)協力してくれるからです。

今は多くの人が心をそっちのけにして天に逆らっているのです。それでもこのくらいはいくのです。では、多くの人が心を天に合わせて天が協力してくれるなら、どれだけよくなるか分からないのです。

嘘ではありません。私もそうですが、現に私のいうことを聞かれているウナッシーさんなど、家庭内も調和されていますし奇跡も起きています。

毎年賛助会員の会費を払っていただけるもう一人の方にも、癌で亡くなられたお母様に奇跡が起きました。

正しく法を勉強していられる(天に心を合わせていられる)方々には、ちゃんと奇跡が起きるのです。

では、多くの人が法の勉強をするのなら、その多くの人に奇跡が起きるということになります。では、先ほど書いたようなことも(次々に奇跡が起きるなら)うまくいくのではありませんか。

先ほど書いたことは、皆さんが考えているほど難しいことではないのです。多くの人があまりに我を出して神を神と思わない態度ばかりとるから難しくなるのであり、神の心に素直な態度をとるなら、すぐにでも実現することなのです。

法を勉強するなどと書くと、何か特別なことをするように思う人もいるかもしれませんが、とんでもありません。自分たちの生活の中で十分やれることなのです。

法を勉強する、すなわち心の勉強、心の修行とは、現在の宗教団体がしているようなあんなことではないのです。

前回も少し書きましたが、何か修行というと、あの千日回峰行みたいなことをするのではないかと勘違いしている人もいるかもしれませんが、とんでもありません。何回もいいますが、あのような修業は間違っているのであり、あんなことを続けていても心の修行にはならないのです。(だいたい、あれだけ肉体を痛めつけて愛とか慈悲の心が出てくるでしょうか?あんな極端な苦行などしていれば、自分が苦しいばかりで人のことなどかまっていられなくなります。やってる途中で合掌している人たちに祈りなどしていますが、その心は実は苦しいばかりで人の幸せなど祈っていないのです。形だけそのようにしているだけなのです。そういう人に祈られても残念ではありますが、自分たちの願いが叶うことはないのです)

その千日回峰行みたいな間違った修行を、凄いとかいってテレビで取り上げているくらいです。これでは話になりませんね。

そんな悟ることが出来ないものをいくら取り上げても意味はないでしょう。(間違った道に進む人が増えるだけです)そんな間違ったものを取り上げるくらいなら、私の動画をテレビで流してほしいものです。(笑)

その方がよほど悟りへの道は近くなるからです。(正しい修行をすれば、このような奇跡が起きてきますとです)

だいたい、釈尊もキリストも苦行で悟られたわけではないのです。

釈尊は苦行を捨てられた後、徹底的に反省禅定され、そうして悟られたのであるし、キリストも悔い改めの祈りをされて悟られたのです。

あのような偉大な方々が、苦行などされずに悟られているのに、なぜ未だ日本ではあのような苦行がもてはやされているのでしょう。ずいぶん遅れています。

苦行などしていては執着が強くなるだけです。(異常な状態に自分が置かれるからです)そのような異常な状態に自分が置かれ続ければ(当然心も異常をきたしているのですから)そのような異常な世界である地獄界から地獄霊も寄って来ます。

よく、そのような苦行をして霊能力を得た、という人がいますが、そのようなやり方が間違っているのですから、間違ったやり方をしていて正しい霊能力など得られるわけがないのですから、そのような霊能力はみな地獄霊が憑いて行っているだけの魔力でしかないということです。

正しい霊能力(神通力)は正しい修行により現れてきます。

その正しい修行とは(釈尊やキリストがされている)反省禅定と祈りであり、その反省した心と行いで日々過ごすことなのです。

そうであるなら修行とはいえ特別なことをし続けなくても、自分たちの生活の中で十分やれることなのではないでしょうか。日々の正しい心と行いの実践が正しい修行であるからです。

そのような日々、神の心に合わせた生活をするだけで悟りへの道が進んでいくのです。そのような修行が出来ない人など一人もいないでしょう。(それは簡単そうですが、そう簡単なことではありません。日々の生活の中ではうまくいかないこともあれば面白くないこともたくさんあるからです。そういう中でどれだけ神の心が体現できるか、正しい心と行いを実践できるかが心の修行なのです。だから反省は常に必要なのです。自分のしていることが本当に神の心に叶っているのか、正しいのかどうか、じっくり考えないと分からないからです)

本当の正しい修行とはそのようなものであり、だから、釈尊の説かれた正法やキリストの福音は聞かないといけないといっているのです。

その正法や福音が私たちが日々生活して行く上での指針となるからです。(もちろん祈りや反省禅定の指針ともなります)

その釈尊やキリストが説かれた神理を現代風に分かりやすく説いたのが、私が説いている法であり、その法が正しいから私には次々に奇跡が起きているのです。(そうして、その法の流布をじゃまする輩たちには災いが起きているのです。これほどこの法が正しいという証拠もありません)

この法の大事さが少しはお分かりいただけるでしょうか。(これが何度説明しても分かっていただけませんが。〔苦笑〕)

現在の日本にこれだけ災いが起きているのも、そうして経済にしろ社会生活にしろ、よくなりそうでならないのも、そのような本当の神の教えがあるのに、それを無視し続けているためです。(だから天が協力しないのです)

正しい修行をしている人たちには運やツキがあるだけではなく(天がよい方に導いてくださるからです)奇跡まで起こります。(そうしていろいろな神通力まで与えられるのです)

そのような人たちが増えれば、日本は嫌でも繁栄するのです。

正しい修行をされてはどうでしょうか。

追伸…それにしても、今月に入って葬儀屋が異常な忙しさとなったというウナッシーさんのコメントは気になりますね。

そういわれると私に起きる現象も今月に入り、また一段と不思議なことが起きるようになった気がするからです。

だから、今月からさらに激しい現象が現れるようになっているのではないかと思えてならないからです。

今月に入って、私にどんな現象が現れているのか、ブログには書きましたが(多くの鵜が飛んできたり、知多の海での魚の奇跡や庄内川で遭遇したエイなど)実際に観た方が理解しやすいでしょう。

ですから、今月撮った動画を先に公開しようかなとも思っています。(すでに撮ってあるSDカードがまだ二、三枚あるのですが)

今月に入ってまた一段と不思議なことがよく起きるようになりました。

それはつまり神の業がより激しく現れだした証拠であると思います。

その動画を観られて、少しでも心を変える人たちが出て来てくれることを願ってやみません。

そのような人が出てこなければ、異常な現象はこれから激しさを増すばかりであると思うからです。

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10月 22 2015

本当に人を救える人

また起きましたね。奇跡がです。

昨日私は名古屋港に行ったんですが、海を見るとすでによく魚が跳ねていました。

しかし、ずいぶん沖で跳ねていて近くではあまり跳ねません。それで「もっと近くで跳ねろ」と叫びながら、その魚たちを撮っていました。

あちこちで動画を撮っていて、名古屋港水族館の前に橋があるのですが、その橋の上で下の海で跳ねる魚たちを撮っていた時です。

私が撮っている右下辺りの海の水が、その部分だけ小さな波がいくつもたちグルグル渦を巻き始めたのです。

「ン、何だあれ?」とそこを見ていたら、凄い数の魚がそこにいて海中を泳ぎ回っているようなのです。たくさんの魚が上から見えます。

「凄いなまた」とまたまた起きた奇跡に驚きました。(笑)

とにかく凄い数の魚なのです。海上が、その魚たちの泳ぎで波立ち渦まで出来ています。

「名古屋港水族館の前でまた奇跡が起きました」とかいいながら、その魚たちを動画に撮りました。(笑)

その後も、名古屋港ではたくさんの魚たちが跳ねていました。その帰り道でも多くのムクドリやすずめたちが私の方に飛んで来るという奇跡も起きました。(ところどころ動画に撮っています)

とにかく何かそのような奇跡的なことが起きるのです。

普通に生活しているだけで次々に奇跡が起きる、神の心に従うとはこのようなことだと思います。奇跡が普通に起きるのです。

いま、大津市の坊さんが天台宗の荒行である「千日回峰行」(せんにちかいほうぎょう)に臨んでいるとニュースなどでやっていますが、マァ、苦労してあのような苦行に臨んでいられる坊さんには悪いのですが、あのようなことをしても意味はないのです。

園頭先生は次のように書いていられます。(正法と現代宗教より抜粋します)

<山伏とは、山野に伏して修行する修験道の人をいう。

(中   略)

この山伏の修行が比叡山に入って「千日回峰行」になった。だから千日回峰行は伝教大師最澄が説かれたものではない。密教すなわち真言宗では即身成仏を説いている。

即身成仏行といって断食して洞窟に入る人があり、あるいは千日回峰行を達成すると仏になるというが、そういう肉体行によって仏になれるのではない。普通の人のやれない行をやったという、その努力精進には感心しても、そういうことは悟りとは全く関係ないことである>

園頭先生が書いていられるようにです。そのような苦行と悟りはまったく別であり(相反するものといっても過言ではありません。釈尊も、その苦行を捨てられた後に悟られたからです)だから、あのようなことをしている人たちに、私と同じような奇跡が起きないのです。

間違ったことをしていては悟ることは出来ないからです。(だから、千日回峰行を達成すれば仏になるというのも嘘です。仏とは悟られた人をいうからです。千日回峰行〔苦行〕で悟る〔宇宙即我の境地〕ことなど出来ないからです)

奇跡が起きていることこそ、悟りへの道であり、本当に悟られている方々は、このような奇跡が次々と起こり、偉大な神通力まで持たれているのです。

そのような偉大な力を持っていられる方々だからこそ、本当に人を救うことが出来るのです。

そのような偉大な神通力を持っている人たちなど、今の坊さんや霊能者といわれる人たちの中には一人もいないでしょう。(おかしな現象やあて事などする人はいてもです。そういうのは偉大な神通力とはいいません。地獄霊でもそのくらいのことはするからです)

ということは、現在の坊さんや霊能者の中には本当に人を救える人はいないということになります。

そのような現象が現れているのは現在は私一人だと思います。

では、本当に人を救うことが出来るのは私一人ということになりますが、その私のいうことを聞こうともせず、嫌がらせばかりしていて本当によいのでしょうか?

そのような人たちには災いばかりが起きているようですが、そのような起きている現象に間違いはないのです。

本当に人を救える人のいうことを聞かれてはどうでしょう。

それを聞かれるなら、本当に救われる道がついて来るからです。

(本当に救われる道とは、この世で救われるだけではなくあの世に行っても救われ、また生まれ変わってもそこでも救われる、そういう道をいうのです。神理とはそのように永遠に救われる道を説いているのです)

追伸…昨日も立て続けに何か起きたようですが〔今日も朝からやたらキレています〕そこかしこで怒っている人、暗い顔をしている人たちがいます。(段々増えていくようですが、大丈夫ですか?)

本当の神の教え(神理)が出ている時は、その教えには何者であろうと従わねばいけないのです。

それを無神論の現代の人たちは平気で無視していますが、それがどれだけ恐ろしい態度かは後で分かります。(もう分からないといけないのですが、こと神のことに関しては今の人たちは異常な理解力のなさです)

どれだけキレても、恐ろしい現象は収まらないし(現に激しさを増しています)暗い顔をしていたところで救われません。(そのような人にもやがて恐ろしい現象は現れます)

反省して詫びを入れたらどうでしょう。(散々嫌がらせをしたのはあなたたちの方ではありませんか)それが唯一の救われる道だからです。

いつ恐ろしい病気になるかもしれない、などと思いながらの人生が楽しいのですか?私に嫌がらせした人たちはもう一生、そのような思いにさいなまれ生きて行かなければいけないのです。(そのままでは生き地獄ですよ…そうして死んでからも本当の地獄に堕ちないといけないのです)

こういうことが起きているのです。もう現実をしっかり見られたらどうでしょう。

どれだけ現実逃避したところで、この現象(神の業)からは逃れることは出来ないからです。(それこそ宇宙のどこに逃げてもです。この大宇宙は神がつくられたからです)

私はもう何度も奇跡を現しています。

これまでのことをよく反省し、この教えを少しずつでも勉強するなら、このようなことは誰にでも起きてくるのです。

そうして恐ろしい思いも現象もなくなるのです。それどころか、自分たちの生活の上でも奇跡が起き、幸福な生活が送れるようになるのです。(百八十度いまの人生が変わるのです)

私は待つしかありませんが、そのような心変わりがした人から連絡ください。

そのように心と行いを変えた人から救われていくからです。

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