4月 07 2015
釈尊、キリストと同じ教え
現在は、まさに統一地方選がまっさかりですが、しかし、今回の愛知県に四年前の熱気はありません。何か普通の選挙といった感じです。そういう部分は本当に残念ですね。
それを思うと、前回の統一地方選には夢がありました。
中京都構想や平成の楽市楽座、ぜひやってくださいと、大村知事や河村市長と、お二人が率いる政党の候補者に投票したのですが、まさか四年後、これだけ普通になっているとは思いませんでした。(苦笑)
まさに、夢(国)破れて山河在りですね。(?)
そういう点では、大阪の市長さんは大阪都構想をこの四年の間もいい続け、今度、住民投票までされるとか、それは立派ですよね。
現在の愛知県は、そのように夢も希望もありませんが(そこまではいいすぎですけど。〔笑〕)そのようなものがなくなった代わりに、私が、この愛知、名古屋に法を拡げましょう。(これ以上の夢と希望がある話もないでしょう。釈尊やキリストが説かれた教えが愛知、名古屋に拡がるというのですから)
マァ、迷惑がっている人も多いのですが(というか、迷惑がっている人がほとんどなんですが)大阪都構想同様(都構想と比べるのも変ですが)この教えは拡げないといけない教えなのです。(愛知県どころか世界にです)
いずれは世界に拡げないといけない教えをまず愛知、名古屋から拡げようというのですから、四年前の大村知事がいわれた「日本のど真ん中、愛知、名古屋から日本を変える」というキャッチフレーズ同様、日本のど真ん中の愛知、名古屋から法を日本中に伝え、そうして世界に伝え、世界を変えないといけないのです。(なんとスケールの大きな話でしょう。今回は世界を変えるのですから。どうでしょう、愛知、名古屋の皆さん、もうやるしかないのではないでしょうか…なんか引いてますかね、名古屋の皆さん)
だから、私も選挙カーの声に負けないくらい、声を出して辻説法をしているのですが、マァ、皆さんのあの態度はどうでしょう。もう少しなんとかならないんでしょうか?世界を変えるほどの教えを拡げようというのにです。
昨日もそうでした。高校生くらいの(中学生かな?最近はみな体がでかいのでよく分かりませんが)三人組が、また散々私をバカにしていきました。
どう話しても理解しようとしないのです。それで仕方がないので、では、お前らを通して証明してやるということで、この三バカトリオを祈ることにしました。
一ヶ月祈って、お前らに病気かなんかだしてやるといったのですが、笑っていました。仕方がないので、この連中を一ヶ月間祈ることにします。(それくらい祈れば何か起きるでしょう)
この連中、離れたところに住んでいるので(港区とかいってましたが)私のことを知らないようです。しかし、私のことをバカにするのは、これで二回目です。(この連中、前も、私が祈っているのを見てバカにして来たものですから)
二回も、こんなことをされては法の流布に支障をきたします。こういう連中は一度しっかり祈ってやった方がいいのです。(それに名古屋にいて私のことを知らない方が悪いですし)この連中に何か現れれば、それでまたその連中に縁がある者たちにも法が拡がります。
私に文句をいってきた者は、天が即座にあの世に引き上げるといっていましたが(例えば、柄の悪い連中などに、あまり文句をいわれてしまうと、辻説法が出来なくなるからです。だから、私に文句をいってきた者は天が即座に引き上げるそうです。〔もちろん意見はいいですよ〕前に私が辻説法をしていると、一人、二人、柄の悪そうなのが「お前誰にいっとるんだ」と文句をいわれたことがあるのです。その時に、そのような思いが上がってきました…あの私に文句をいった連中、大丈夫でしょうか。〔汗〕)この三バカは文句をいってきたわけではありません。
少々祈ってもどうということはないでしょう。(三バカトリオへ 三月二十五日、二十六日のブログに動物の不思議14,15,16,17が貼り付けてあるからよく見るように…この連中、私に動物が寄って来るということを信じないのです。ちょうどその時にすずめや〔一羽だけでしたが〕鯉などが〔川を挟んで話していましたので、目の前の川に数匹の鯉が〕寄ってきたのですが、そういう事実を見ても「すずめなんか一羽だけじゃん」とか「この鯉は俺たちに寄ってきたんだ」とか訳の分からんことをいって、その事実を認めようとしませんでした。だから動画を見ろといってやったのです)
このような苦労を毎日しながら、ブログや辻説法で法を伝え、祈りで法の証明をしていく。日本のど真ん中の愛知、名古屋から法が世界に伝わっていきますよう、私は日々努力を続けているのです。
名古屋の人たちは、もう少し法に興味は持たれてはどうでしょうか。(特別、名古屋の人たちだけではありませんが、特にお年寄りは時間がありません。積極的に勉強されてはどうでしょう。他に救われる教えなどないと、このブログを読んでいる人たちはすでに知っているのですから)
どこかの会社など、また何か起きたようですが(態度が極端に変わりますのですぐ分かります。それでもまだ無理してじゃましているのです。本当に哀れというしかありません)このようなことが(先ほどのすずめや鯉が寄ってきたこともそうですが)証明となり、この法の正しさは嫌でも理解せざるを得ないのです。(理解せざるを得ませんよね。これだけ法に敵対する人たちに災いが起き、動物たちが寄ってくるような奇跡が毎日のように起きているんですから)
釈尊やキリストが法を説かれていた当時も、このような奇跡は常に起きていたのです。(単に、そこまでの記録が遺されていないだけです。毎日起きている奇跡まではさすがに遺せません)
その釈尊やキリストと同じ教えを説いている者がいます。(だから同じ奇跡が起きているのです)
少し、その者の話も聞かれてはどうでしょうか。



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