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9月 11 2014

止まらない異常現象

列島は大荒れですね。

昨日など関東、東北、西日本、北海道などで局地的に大雨となりました。(東京など十四年ぶりの大雨が降ったそうですが)今日も朝から北海道など凄い雨になり、避難勧告が出ているところがたくさんあるようです。(大雨特別警報が広い範囲で出ています)

今日も各地激しい雨に注意が必要とのことですが、それにしても相変わらずのすさまじい天気です。(天は相当怒っていますね)

ここ数日の北海道は特にひどいんですが、実は北海道は危ないのではないかと思っていたのです。

というのも、今年は北海道の賛助会員だった方が、お金を振り込んでくれませんでした。(毎年八月に振り込んでいただいていましたので)

「あれ、この方、心が法から離れられたのかな?」とも思い、そうであるなら「北海道はやばいかもしれないな」とも思っていたからです。

八月頃から、北海道の天気が非常に悪かったので(雨がずいぶん降っていました)実は、もしかしたら北海道の賛助会員の方は、心が法から離れているのかもしれないと思っていたのですが、やはりその通りでした。

ただでさえ、この法の流布に協力する人は少ないのです。(では、現時点ではウナッシーさん一人ということになります)まして、この北海道の方は、この方のお母様に奇跡が起きて(私が祈って癌が小さくなり、その癌の痛みが消えた方です)その天の奇跡をご自身が知っているというのに、その恩さえ忘れ、平気で法を捨ててしまっては、それは天も怒ります。(あの奇跡は、すべてこの法の正しさの証明のため、天が行ったことだからです)

それで、このような激しい天気に北海道はなっていると思われます。

勘違いされても困りますが、このGTS心の研究所の賛助会員になっているということは、ただ単に私に協力しているだけではないのです。

賛助会員になるということは、それは法の流布に協力しているということであり、法の流布に協力しているのであれば、私のブログを参考にして、自分で法の勉強をし、なおかつ法を拡げる努力もしてもらわねば困るのであって、単にブログが面白いからお金を払っている、面白くなくなったからもうお金を払わないではないのです。

私のブログを参考にして、少しでもいいですから、自分で法を拡げる努力もしてもらわないと、賛助会員になってもらった意味もないのです。(別にウナッシーさんにプレッシャーをかけているわけではありません。その心構えを書いているだけですので、ウナッシーさんはウナッシーさんのペースでお励みください)

だから、天もその心を思われ、奇跡を起こしてくださるのであり、もし、そんな気がないのであれば、賛助会員などならずただの寄付でよいのです。

どうもその辺りのことを(私もそんなことまで一々いいませんから、それは自分で気づいてもらいたいことでありますから)この方は、あまり深く考えられていなかったようです。

その結果が、北海道を大荒れの天気にしている原因であると思われます。

私は何度もいっていますが、現在正しい法を説いているのは私だけなのです。

この言葉の意味はそんなに軽いものではありません。それは釈尊やキリストと同じ使命を持っているということであり、そうであるなら、その者のいうことを無視したり、逆らったりするのであれば、当然、それにともなう激しい現象は現れるということです。

現実に私の回りは次々に恐ろしい現象が現れています。私に嫌がらせを繰り返している者が大勢いるからです。(前の会社も今日はバカに静かです。それはそうでしょう。昨日ずいぶん私を怒らせたからです。当然何か起きています。だから今日は静かなのです)

このような現象が次々に現れるのは、私がそれだけの使命を持っているからであり、それだけ私が説いている法は偉大なものであるということです。

すでに、それを証明する現象は次々に現れています。

それに私がいった通りのことも何度も起きています。

この列島の大荒れの天気といい、戦時中にしか流行らなかったデング熱が、急に流行りだしたことといい、単に偶然そうなっているとは、このブログを読んでいる人は(私のことを知っている人は)誰も思わないと思います。

これは私のせいですか?

とんでもありません。多くの皆様が私のいうことをいつまでも聞かず、神をないがしろにしている結果ではありませんか。(多くの人がいつまでも神を神と思わず、自分のことばかりしているからです。これほど恐ろしいことはありません。神の子である人間が、神を思わず自分のことしか思っていないのですから)

いつまでそれを私のせいにしているのですか?いつまで私のいうことを無視しているのでしょう。

岐阜県では、もうインフルエンザが流行りだし(流行る時期が二~三ヶ月も早いそうです)学級閉鎖をしているところがあるそうです。

デング熱とインフルエンザが、同時に流行るようならどういうことになるでしょう。それプラス、このいつ起きるか分からない異常な局地的豪雨。(今は台風の季節でもありますし、最近は地震もよく起きているようですし)

天の怒りはだんだん激しくなります。それでもまだ自分たちのことだけやっているのですか?

いい加減、その傲慢な態度を改められ、神に頭を下げられたらどうですか?(それは決して恥ずかしいことではありません。人として当たり前の行為なのです。今のように神も仏もあるものか、という態度の方がよほどおかしいのです。傲慢不遜なのです)

神は、多くの人々が、自分たちの間違いに気づくのを辛抱強く待ち続けていられます。

その神の心にいつ気づかれるのですか。

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9月 10 2014

スーパームーンと北極星

昨夜はスーパームーンでした。

本当に、普段より大きく明るい月がよく見えました。満月は月のパワーが一番出ているといわれますが、さすがにスーパームーンは普通の満月の時より凄かったですね。あのスーパームーンを見ていたら何か息が詰まるようでした。

せっかくですから、少し祈りスーパームーンのパワーをいただきました。

私たちは、月があるからこのように平穏に暮らしていられるのです。もし月がなかったら引力や人の体にまで影響を与えるでしょう。

ですから「あなたが存在しているから私たちはこのように平穏に暮らしていられます。月の存在に感謝します」と改めて月に感謝して祈り、そのパワーをいただきました。

そのお蔭で、今日は一段と祈りがきかれそうです。(笑)

それでちょっと話を変えますが、よく北枕は縁起が悪いとか、死人の枕とかいわれます。

何でこういうことをいわれるのかといえば、日本では人が死ぬと北枕にするところが多いからです。

たしかに日本では、人が死ぬと北を枕にして寝かせるのですが、これは元々釈尊が亡くなられた時に、北を枕にして亡くなられた(涅槃に入られた)から、それから仏教界では、人が亡くなると北枕にして寝かせるようになり、それが日本にも伝わっているのです。

そうして、北枕は死人の枕だから縁起が悪いといわれるようになったのです。

しかし、このような解釈は間違いなのです。

釈尊が北を枕にして亡くなられた(涅槃に入られた)のは事実です。

しかし、釈尊は何も亡くなる時に限って北を枕にしたわけではなく、いつも北を枕にして寝ていられたのです。だから、その時もいつも通り北を枕にして横になられただけであり、その時だけ特別に北枕で寝られたわけではありません。

釈尊は、普段から北枕で寝ていられたのです。もちろんそれには意味がありました。

その意味とは、先ほどの月の話と同じで、北の空には北極星があります。(この北極星は、地球の自転軸を北極側に延長した線上近くに位置しているため、地球上から見るとほとんど動かず、北の空の星は北極星の周りを回転しているように見えます)

その北極星から(先ほどの月と同じように)パワーが出ていることを釈尊はご存知でした。それで、北極星の方に頭を向けて寝ることで、その北極星のパワーをもらえるということで、釈尊はわざと北を枕にして寝ていられたのです。

もちろん、そのような北極星のパワーを寝ながら受けることが出来れば、疲れが取れるのが早いとか、心が安らぐとか、そのようなことを釈尊は知っていられたのです。だから釈尊は、ずっと北枕で寝ていられたのであって、北枕は縁起が悪いどころか、非常に心にも体にもよいのです。

この大宇宙の星々は、ただの土や岩の塊なのではなく、各星々から、それぞれのパワーを発しているのであり、その星から出るパワーは、私たち人間にとっても非常によいものであるということです。

それをただ受けているのではなく、その星に向かい祈りを捧げるのであれば、そのパワーもまた一層いただけるものであると思います。どちらにしても感謝の祈りは、輪廻してそれがまた自分に返ってきます。

よい祈りは、すればするほど自分の徳となるということです。

このことを勘違いしている人が多いのですが、私が祈っているとムッとしたり、ギョッとしたりして見ている人がいます。(他の地域なら、そこらで祈っている人がいたとしたら、笑う人が多いんでしょうが、この辺りは怒る人が多いのです。その一点だけ見てもこの辺りの人、変わってますよね。〔笑〕)しかし、私は人の不幸など祈ったことはありません。

だから、どれだけの人を祈ろうと、私はピンピンしているのであり、もし私が人の不幸ばかり祈っていたとしたら、すでにこの世にいません。(もう数えきれないくらいの人を祈っているからです。それだけ多くの人に悪の念を発していたら、とっくに地獄行きです)

しかし私は、ピンピンしているどころか、奇跡が次々に起きているのです。それを知ってもらうだけでも、私の祈りがいかに人の幸せを願っているのか分かろうというものです。(よい祈りをしているから、それが返ってきてよい結果〔奇跡〕が現れるのです)

したがって、私が祈って、もし不幸になった人がいたとしたならば、それもその人が幸せになるための一過程なのであって、もし私がその人を祈らなければ、その人はもっと不幸な道をたどることになったということです。

だから、私に祈られた人は感謝しないといけないのであって、怒るということはお門違いなのです。その証拠に鳥たちなど私に祈られれば、大喜びをしているからです。

私に祈られ、怒るのは人間たちだけです。なぜ、幸せを祈る行為を人は怒るのですか?

それは自分たちが、よほど後ろめたいことをしているからではないでしょうか。そうであるなら、その祈られた人たちが反省しなければいけないのではないですか。

私はよい祈りしかしません。(だから星もよりパワーを与えてくれるのであり、鳥たちも大喜びするのです)その私に祈られ、怒ったりギョッとしたりして驚いている人たちは、自らをまず反省しなければいけないのです。

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9月 09 2014

神との一番大事な約束

全米オープンテニスは残念でしたね。

決勝でストレート負けを食らうとは、やはり最後の最後で昨日の話ではありませんが、神への思いの差が出たのではないでしょうか。

このテニスは私も一時期凝りました。(二十歳くらいから十年間ほどです。週に何度もテニススクールに通っていました)

いろいろトーナメントにも出たんですが(もちろんアマチュアの誰でも参加できるやつですが)今回の全米ではありませんが、一番よかった時で準優勝でした。いくつもトーナメントに出たんですが、最後まで優勝は出来ませんでした。

どうしても最後でこけるのです。そういうつきのなさは現在も変わっていないのかもしれません。(単に勝負弱いだけなんでしょうが〔笑〕)

マァ、私のテニスの話はどうでもいいんですが、もう少し日本の人々が神への思いが強ければ、日本人初の全米テニス王者が見られたかもしれません。それが残念です。

残念な出来事といえば、本当にデング熱の感染者が止まりませんね。(これは残念どころの話ではありませんが)

発症者が八十一人に増えたそうですが、本当に何でこんなに増えてるの?って感じですね。

このデング熱の発症率は、十~五十パーセントだそうですが、これだと確実に数百人はデング熱に感染しているということになります。

何で、こんなに多くの人がデング熱に感染しているんでしょうか?(わずか十日間ぐらいでしょう)

これだと数百という人が、デングウイルスを持った蚊に刺されたということになります。数百人も、デングウイルスを持った蚊に刺されたということは、では、そのデングウイルスを持った蚊もかなりいるということになります。(下手したら数百匹)

いくら何でも増えすぎていないでしょうか?デングウイルスを持った蚊がです。

本当に神にソッポを向いている人が多いと、予想以上の悪いことが起こります。その典型のような現象が現れています。(マァ、今回だけではありませんが)

蚊は十月末くらいまではいるそうですので、この後まだどれくらいの感染者が出るか分かったものではありません。(これだけ多くの蚊がデングウイルスを持っているとなると、もう代々木公園周辺だけではないでしょうから)

このデング熱は、もしかすると全国的に広がるかもしれませんね。(もう、あちこちにデングウイルスを持った蚊がいるでしょうからね。すでにデング熱の感染者は全国にいるのですから)

それにもっと心配なのは、このデング熱今年だけで終わるのか?ということです。これで全国的な広がりを見せれば、まず来年もどこからか発生するでしょう。

そうなるとこのデング熱、これから毎年日本に深刻な被害を与えることになります。

本当にいいこと起きません。このような疫病だけでなく異常気象もまだ終わっていないからです。

これだけ次々に悪い現象ばかり起こされ、それでもまだ神にソッポを向いているのですか?

神を一にしていない国など、共産国家を除けば日本だけなのです。そういう不信心を続けていて、それでただで済むと思いますか?(この辺りなど、その不信心が強すぎて〔というより神を冒涜していますから。私に平気で嫌がらせしているくらいですから〕デング熱どころか癌が流行っています。こうなったらもう最悪です)

神を一としている国でもただで済んでいないのです。そのように謙虚に神を思う国でさえ本当の信仰をしていないからです。

それなのに、その本当の信仰がある日本で、その本当の信仰を無視していていいことが起きるわけがありません。

だからもうずっとこのような恐ろしい現象が続いているのです。(何度もいいますが、さらにその恐ろしさが増しています)

それでもまだ責任転嫁をして、自分の罪を認めず、自分のことだけをし続けるのですか?(それはそれで、ちょっと異常なほどの神に対する無関心ぶりですね)

ここに書いた通りのことが次々に起きているのです。もういい加減、自分たちの不信心を反省し、少しくらい布施されたらどうでしょうか。(法を教えてもらっているのに、一銭も寄付しないなど不信心の極みです)

皆さん方が、頑なに私のいうことを無視しているばかりに、次々に恐ろしい現象が現れています。(前の会社の連中など、頑なにこのブログを書くのを邪魔していますので、次々に癌が現れています)

散々いろんなことを教えられ、心を救われた人も多いはずなのに、その心を救われた人のいうことを無視して、自分のことばかりやっていていいわけないでしょう。

ましてこの教えは、世界に拡げなければいけない教えなのです。

皆さんは、その神と約束した一番大事な約束まで放棄しているのです。(自分のことしかやらないからです。私たちは世界の人を救わなければいけないのに、なんて小さな考えしか持たないのでしょう。すでにその考えが間違っています)

これだけ多くの日本の人々が、これだけ多くの神との約束を守らずにいて、よいことが起きてくるわけがありません。

何度でもいいますが少しで結構です。法を知った方はご協力ください。

世界平和の実現は、その少しの一歩から始まるからです。

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9月 08 2014

温暖化が原因というデタラメ

台風14号が発生したようです。

この台風はそれほど強くありません。(中心気圧が985ヘクトパスカルで最大瞬間風速が35メートルだそうです)この程度の強さなら日本に来ることもないでしょう。

何度もいいますが、この程度の台風を日本にぶつけても意味がないからです。

温暖化、温暖化といわれますが、これも何度もいっているんですが、温暖化だから巨大台風(最近はスーパー台風ですか)ができるといわれるなら、なぜ今回のように、それほど強力にならない台風もあるのですか?

条件が違うといわれるかもしれませんが、それではなぜ海水温や進むスピードなど同じ条件でも、片方は超強力になり、もう片方はたいして発達しなかったりするのでしょう。

こういうことに気象庁ははっきりした答えを出していません。(台風の性質が違うとでもいうんでしょうか?ああ言えばこう言うですね、屁理屈としか聞こえませんが)

温暖化が原因で台風が大きくなるというなら(海水温が高いなどの)同じ条件なら同じように台風は強力に発達しなければいけません。

しかし同じ条件でも、強力に発達する台風もあれば、たいして発達しない台風もあるのです。(それも極端に差があった台風もあったのです)これは温暖化が原因で、台風が強力になっているわけではないからではないですか?

温暖化が原因で台風が強力になるというなら、もっと詳細なデータを出してからいわれてはどでしょう。あまりに現時点では、そのように結論付けるだけのデータが不足しているように思えてなりません。

だいたい地球の気温など、百年で一度くらいしか上がっていないのです。地球の気温が0.5度も上がれば、大変なことになるだのなんだのいいますが、百年で一度しか上がらないのであれば、簡単に考えれば0.5度上がるのに五十年かかるということになります。

最近の異常気象はここ数年の話です。ここ数年でどれくらい地球の気温が上昇したというのでしょう。(五十年に0.5度なら、だいたい十年で地球の気温は0.1度上がる計算になりますので、その計算でいくなら数年では0.1度も上がっていないということになります)

0.1度も地球の気温が上がっていないのに「最近の異常気象は地球温暖化が原因」というのはあまりに無茶な意見といわざるをえません。

それとも「これまで上がってきた気温のせいで今このような異常気象が起き始めた」とでもいうのでしょうか?

これも先ほど同様ああ言えばこう言う(「ああ言えば上祐」とかオウム問題があった時はいわれていましたが〔笑〕その上祐氏とせりますね)の屁理屈にしか聞こえません。

そのような口ばかりでなく、科学者であるなら地球の気温が0.1度でも上がれば、このようなことが起きる、0.5度も上がればこのようになるという、これまで起きた事例を数多く出して「だから温暖化と異常気象は関連しているのだ」と詳細なデータとともに主張していただきたいものです。

それが科学者として当たり前のことだからです。

そのような詳細なデータを何一つ出さずに、都合のいい部分だけいって異常気象を温暖化と結びつけているようでは「科学者は他の理由が分からないからそういっている」と思われても仕方ありません。

もし、このような異常気象は温暖化が原因といわれるなら、ちゃんとした科学的根拠に基づいていってほしいものです。現段階では、その科学的根拠は何も出てきていないからです。

しかし、神から全く離れてしまった科学者のいうことを、そのまま鵜呑みにしていては痛い目を見ることになります。(これまでも、かなり痛い目に遭っているように思いますが)

科学とは、物質界のそれぞれある一部分だけに詳しい人の集まりなのであって、この世界全体を見られる人はいないからです。

だから神の存在が分からないのです。

その無神論の科学者のいうことをそのまま聞いて、その毒をまともに受けたのが日本の人たちです。だから神を平気でないがしろにしているのです。

それはスポーツ選手など見ていてもよく分かります。(今テニスは大騒ぎですが〔笑〕)プロ野球など観ていても、外国の選手などはホームランを打った後、あるいはピンチをしのいだ後など、よく十字を切ったり天に祈ったりしています。

あれはもちろん神に祈っているのであり(あるいはキリストなどの仏にです)外国の人たちは何かよいことがあると、それは神様のお蔭と、すぐに神に感謝します。何をおいてもまず神が一なのであり、よいことがあっても悪いことがあっても神に祈りを捧げるのです。(このような外国の人たちは私同様、神を思わない日など一日としてありません)

しかし、日本の選手でそのようなことをする人は皆無なのです。

これ不思議なことだと思いませんか?これが私のいう神を思わない罪なのです。

つまり外国の選手などは、よい結果が出ると「それは神のお蔭」と真っ先に思うのですが、日本の選手はよい結果が出ても「それは自分の力」と思うのです。

日本の選手で、よい結果が出て「それは神のお蔭」と思う人はまずいないでしょう。

外国の選手は誰でも神のことを思うのに、日本の選手は誰一人神のことを思わないのです。これ以上神に対し不遜なことはないのではないでしょうか。

しかし、日本の人々は、誰もそのような考えを不遜とは思わないのです。だから私は日本の人々は神のことをあまりに知らないというのです。

そういう不遜なことを、日本の人々は現在においてもやり続けています。異常気象や疫病の本当の原因など、実はまったく分かっていない科学者のいうことを、そのまま信じているからです。

そのような悪いことの、その本当の原因はすべて神が関わっているのです。

神から心が離れてしまった日本の人々の、そのような神に対する不遜な態度を、反省しなければいけない時が来ています。

現在の日本に、次々に起きている異常気象やデング熱などの疫病は、もう少し日本の人々が神に思いを馳せれば収まってくる問題なのです。

せめて、プロ野球の外国の選手などの態度を少しは見習ってどうでしょうか。

神のことを少しも思おうとしなければ、恐ろしい現象は次々に現れます。

異常気象を温暖化のせいなどと、そんな責任転嫁をいつまでも続けていてはならないのです。

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9月 07 2014

デング熱

デング熱の感染が止まりません。(すでに四十人以上の人が発症しています…と思ったら、先ほどテレビを観ていたら、もう七十人以上の人が発症しているそうです。ドンドン増えています)

代々木公園周辺だけでなく、それ以外のところからも感染者が出て、発症場所が不明の人までいるようです。これではどれだけ感染者が増えるか分かりませんね。

それにしても不思議です。元々は代々木公園にいた蚊が原因とかいわれ、そのデング熱のウイルスを持った蚊が、人を刺してそこからデング熱が広がったと思われていますが、そのデング熱のウイルスを持った蚊って、一体どこから来たんでしょう?

デング熱が流行っている、シンガポール辺りから荷物にまぎれ込んで入ってきたとか、デング熱のウイルスを持っている人がいて、その人を刺した蚊が別の人を刺して、そこから広がったとか、いろいろ推測は出来るんですが、それにしてもこの広がりようは何か異様さを感じます。

単に、そのような原因だけでデング熱は広がっているんでしょうか?(デング熱は蚊を媒介としてうつるのです。人から人に感染していくわけではありません。これだけ多くの人が感染するくらいの蚊が、一変に入ってきたとでもいうのでしょうか?一匹の蚊が人を刺せるのは数回です。それに活動範囲も限られています。それなのに発症者は全国ですでに七十人を超えるのす。〔保菌者はどれくらいいるのか想像つきません〕これだけの人が一度にデング熱にかかるんですから、よほど多くのデングウイルスを持った蚊が存在すると考えられます。〔少なくとも数十匹〕なんでそんなにいるの?という感じです)

今年は例年以上に、インフルエンザ、風疹、そうして集団食中毒などという疫病が流行っています。そうして今度はこのデング熱です。

私は何度もいっています。「早く気づかないともっと恐ろしいことが起きますよ」と。

その通りのことが起きています。

昨日も局地的大雨があちこちであったようですが、あの広島の土砂崩れといい、そのような恐ろしいことを引き起こす異常気象。そうしてこのような疫病。

どちらも激しさを増しています。

神に背いている人が多い時にこのようなことが起こるのは、古今東西いわれていることでありますし、その昔から、どこでもいわれている通りのことが現在の日本に起きているのです。

このデング熱など、一度目はともかく、二度三度とかかると重症化する例が多いということですが、特に東京の皆さん(東京の不信心な皆さんといった方が分かりやすいですか?)東京など、ずいぶんデング熱の発症者が多いようですし、これからまだまだ感染者は出てきそうです。

私は何度もいっていますが、神を無視していて本当に大丈夫ですか?(集中して狙われまっせ)

昨日書いたことは、名古屋の人たちだけにいったことではありません。このブログを読んでいるすべての人にいっているのです。

このような現象が次々に現れても、まだ自分たちが悪いとは認めないのですか?では、どのような現象が現れたら自分たちが悪いと認めますか?神の運動を何もしようとしないということが悪いことだと分かるのですか?

どういう現象が現れても、それでも自分たちが悪いとは思わないというのであれば、名古屋の人たちと何も変わりません。それでは名古屋同様滅んでしまいます。(オイオイ名古屋滅ぼすなよ)

冗談はともかく(冗談で済めばいいんですが、この状況では…今日は今日で前のマンションの人たちバシバシやってます。前の会社の連中と本当にやることよく似ています。同じことをやっていると同じことが起きださないか心配です)このままでは、まだまだ次々に恐ろしい現象は現れるでしょう。(今のまま何も変えようとしなければ、エボラ出血熱もありますね)

いつまでも、このような現象に目を背けていても、現実としてこのようなことは起きているのですから、そうであるなら最後には自分も、その恐ろしい現象を受けなければいけなくなるのです。

神がつくられたこの世界で、神を無視するという行為はそれほど悪いことだからです。(私は一日も神を思わない日はありませんが〔ウナッシーさんも多分そうでしょう〕このブログを読んでいる皆さんはどうでしょう。神を思わない日の方が断然多いのではないでしょうか?それだけでもう罪をつくっているのです。多くの人は、ただ、それを罪とは思っていないだけです。それは神について無知なだけです。神につくられた私たちが神を思わない日があってはいけないのです)

このような恐ろしい現象を他のせいにしていてはいけません。(異常気象を温暖化のせいにしたり、このようなデング熱でもウイルスを持った蚊が…などといっていてはいけないということです)

このような恐ろしい現象は、私たちの心と行いにどこか間違いがあるから起こされているのであり、その間違った自分たちの心と行いを反省するため、このような現象は現されているからです。

逆もまたしかりで、周りに奇跡が起きている時は『そのような心と行いを続けなさい』と天から教えられているのですから、そのような心と行いをドンドン続ければいいのです。そうすれば、次々に奇跡が起きるからです。それこそが正しいことをしている証明でもあるのです。

何も難しいことはありません。周りに起きている現象に素直になればいいのです。(よいことが起きていれば、そのような心と行いを続ける、悪いことが起きているなら、自分の心と行いを反省する、それだけのことなのです。至極簡単です)

その現象を無視したり逆らったりするからいけないのです。

その正しいことの証明(奇跡)が次々に現れているのは、現在は私が一人です。

では、私のいうことが正しいということになります。

それなら私のいうことを聞くしかないのではないでしょうか。それが唯一の救われる道だからです。

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