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7月 18 2014

心を救う大事さ

昨日の名古屋はずいぶん暑かったんですが、途中、凄いカミナリになりました。

夕方四時頃だったでしょうか、私が歩いていると黒い雲がもくもくとわいてきて空がゴロゴロなり始めました。

「これはヤバイな」と思いながら歩いていたんですが、雨が降ってきそうでなかなか降ってきませんでした。そうして私が白鳥公園の近くまで来て、横の堀川にかかっている橋の近くまで来た時「ここまで来たらもう大丈夫だ。雨が降り出してもあの橋の下に入れば濡れることはない」とフッと思ったのですが、そう思った刹那のことです。

「ゴロゴロ、ガガーン」と大きなカミナリが近くに落ちて(かなり驚きました)大粒の雨が凄い勢いで降り出したのです。これもまたあまりといえばあまりのタイミングでした。

私は大急ぎで橋の下まで走ったのですが、予想以上の大粒で激しい雨です。橋の近くまで来ていたとはいえ、それでもずいぶん頭から体から濡れました。

「しまった、橋の下まで来た時にあのようなことを思えばよかった」と少し後悔したのですが、すでに後の祭りでした。(笑)

「もう大丈夫」そう思ったとたんに激しい雨が降り出したのです。家に帰ったとたんに激しい雨が降り出したこともあれば、ずっと降っていた雨が「やめ」といってしばらくしたらピタリとやんでしまったこともあります。

本当に不思議なことがよく起こります。(笑)

それはともかく、私はその橋の下で雨がやむのを待っていたのですが、二~三十分くらいだったでしょうか、激しい雨とカミナリが続いていました。二、三の人が同じようにそこで雨宿りをしていたのですが、三十分を過ぎた頃でしょうか、段々雨もやみ始めて雲も切れ出しました。

それで雨も大分小降りになってきたものですから、雨宿りしていた人たちはみな行ってしまったのですが、私は雨がやんだら行こうと思って、もうしばらくその橋の下で雨宿りしていたのです。

すると一台のパトカーが走ってきて、私が雨宿りしている橋の下に止まりました。おまわりさん二人が慌ててパトカーから降りてきて、一人のおまわりさんが浮き輪を持っていました。

「ン?」何か起きたのか、と私が思い二人のおまわりさんを見ていると、一人の人が橋の上から降りてきて「川に流されている人はあそこにいる」とか何とかおまわりさんに話しているようでした。

どうやら横の堀川に流された人がいるようです。

さすがに私もそれを聞いて驚き「ウソッ」と思って(おまわりさんたちが救助作業をしている)反対側から川をのぞいてみると、一人の人が川に腰までつかり(どうも堀川の端は段になっていて浅いようでした)救助を持っているようでした。(私は死体でも流れて来たんじゃないかとビビリましたが)

そうこうしているうちに、あちこちからサイレンがしてきて、パトカーや消防車など十数台が集まってきたのです。(警察官やら消防士やらで二~三十人の人がいたんじゃないでしょうか)

「一人の人を救うだけで、これだけ集まるの」とさすがに私も驚いたんですが、どこかの国の救助隊とは全然違うなと改めて思いました。

昨日の私は、その橋の下で雨宿りをしていたばかりに、衝撃の現場に出くわすことになったのですが、一人の人を救うだけでもこれだけ大騒ぎになるのです。

では、何千、何万という人を救うには一体どれくらいの人数が必要になるんでしょうか?

私は一人で何万、何十万という人を救っています。(ただし肉体ではなく心を救っているのですが)

私の話を聞き(またはブログを読み)心が救われた人は多いと思います。

その多くの人々の心を救っている(現在進行形です)私のいうことを無視し、嫌がらせまでしている人がいるのです。(今日も前の会社の連中、何とかこのブログを書かせないようにしよう、嫌がらせしようと必死です。執念のようなものを感じますが、そういうことをしていて平気でこのブログを読んでいるのです。やってること支離滅裂です)

それでよいことが起きるでしょうか?

それで天罰を食らっているのに、その天罰まで多くの人は私のせいにしているのです。

あまりに都合がいい話なのではないでしょうか。人の本質は心にあります。肉体をどれだけ救っても、その心が救われないなら、その人は本当に救われたことにはならないのです。

神があり、あの世があり、人は生まれ変わる、そのような事実を知って、多くの人の心はずいぶん軽くなったのではないでしょうか。

その「自分の心が軽くなった」という事実、これに勝る救いがあるのでしょうか。

肉体を救うことはたしかに大事なことでしょう。しかし、それ以上に大事なことが心を救うことなのです。

あまりに多くの人が「人の心を救う」そのような行為を、軽く見すぎているのではないでしょうか。

追伸…今度は青森の市議の十五人が逮捕されたそうですが(票の取りまとめの報酬としての現金の授受)最近は続々と議員の問題が現れてきます。

このようなことを見ていると、やはり時代が変わった、と改めて思います。

これまでは許されてきたこと(おかしなヤジや票欲しさの賄賂など)がもう許されなくなってきたのです。

末法の世から正法の世に変わったからです。

末法の世なら、少々の悪いことも許されたのですが、正法の世になるとそれが許されなくなります。(今回のように、その悪が表に現れてきて裁かれることになる、ということです)

「これくらいのことはいいだろう」「こんなこと昔から皆やっている」という悪が通用しなくなり、正しいことをしているか、していないか、それのみで判断されるようになるのです。(それが当たり前のことなんですが)

現在日本中で起きている異常現象も、名古屋で起きている異常現象も同じでしょう。これまでは許されてきたことが、もう許されなくなり、その悪が現象化しているということです。

そのような時代となっているのに、いつまでたっても同じことを繰り返していては、もうよいことも起きてこないでしょう。(悪いことばかり起きている、そんな会社が現にあります)

すでに時代は変わっています。早くそれを自覚することです。

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7月 17 2014

カジノ法案の間違い

神奈川県の元県議が脱法ハーブで捕まったそうですね。

この県議は捕まることが分かって、それで県会議員を辞めたようですが、捕まることが分からなかったら脱法ハーブをやりながら県議を続けていたんでしょう。

そういう県議の神経を疑いますが、ヤジやら号泣やら(東京の区議も暴言で辞めたそうですが)最近は議員の問題が次々に明らかになり、私たち有権者は政治家に対する不信が高まるばかりです。

しかし、何か急に問題が続出し出したように感じますが、議員って(特に地方議員など)これまでもこういう問題は起きていたんでしょうか?(全国的に知られていなかっただけでです…名古屋もご多分にもれずいろいろありますからね)それとも問題を起こす(問題がある)議員が増えたのでしょうか?

どちらか分かりませんが、特に自民党はそのような議員が多いのではないか?と有権者に思われるのだけは確かなようです。(今回の脱法ハーブで捕まった元県議も自民党ですし)

こういうことが起こると、自民党はおごり高ぶっている、という批判をする人も多いのですが、特にここ最近の自民党議員のひどさは目に余りますね。(地方議員と国会議員を一緒にしてもいけないんでしょうが、私たち有権者から見たら同じ自民党ですので)

こういうことが積み重なると、さすがの安倍内閣の支持率も下がる一方となります。気を引き締めなければいけないとは思いますが、このような問題を出さないようにするのもまた難しい話でしょう。(地方議員までは手が回りませんもんね。それに安倍人気で自民党議員も増えたでしょうし)

しかし、安倍総理の人気が落ち始めたのは最近のことです。それにこのような地方議員の問題が次々に発覚し出したのも最近のことです。

やはりあのカジノ法案でつきが逃げましたね。

そう思いませんか?こういう地方議員の問題でも、自民党の議員でなければ自民党がそれほどいわれることもなかったでしょうし、問題が起こるにしても、これだけ一変に起こらなければ、やはり自民ばかりが槍玉に挙がることもなかったでしょう。

それに一番不思議なことは、あの東京都議会のヤジ問題です。

あれ不思議だと思いませんか?何が不思議かって、あれほどの問題になったことがです。

正味の話を書きますが、あのようなヤジなどこれまでいくらでもあったのです。(国会でも地方の議会でもです)それがあの時に限ってあれだけ大きな問題になり、世界の国々からも批判を受けました。あれくらいのことで(世界中の国々まで騒ぐなど)いくらなんでも騒ぎすぎです。

これ不思議なことだと思わないでしょうか?

六月の国会中に東京都のヤジ問題が起きて、それから自民党に次々に問題が起き出したのです。その国会の最後に出したのがカジノ法案です。

あまりといえばあまりのタイミングです。

明らかに六月くらいから自民党に逆風が吹き始めました。このカジノ法案が問題ありと思われないでしょうか?(それなら集団的自衛権なのではないのか?といわれる人もいるかもしれませんが、違いますね。カジノ法案です。だって私が、天からいけないときいているのは、このカジノ法案だけだからです)

少々の間違った法案なら天も許しますが、あまりに間違った(人の心をダメにする)法案を通そうとすれば、天はそれを止めます。(正確には、それをしてはいけないという現象を現すのです)

六月から明らかに自民党に逆風が吹き出したのです。これはこの前の国会で何か通してはいけない法案を通した、または次の国会で通す気でいる、ということを天が知って、それをしてはいけないという警告を天がしているのです。(もし通してはいけない法案を通していたら、多分自民党は、この程度のつきのなさではすまないと思います。ずるずるずるずる悪いことが続いている、このような状況を知るなら、まだその法案は通っていないと思います。おのずと答えはカジノ法案になります)

カジノを、経済再生の起爆剤の一つと考えている人も多いのでしょうが、しかし、このカジノは『負の遺産の方が大きくなる』と天がいっているのです。

では、カジノの経済効果以上に、カジノが原因で起こる犯罪、労働制の低下、ギャンブル依存症などの副作用の方が大きくなるということであって、そのようなカジノで経済再生を考えるより、別の道を選んだ方がよほど経済効果があるのです。

何度もいっていますが、日本でカジノをやるのは止めた方がいいのです。日本はカジノをやるような国ではないからです。

日本でカジノなどやってはいけないのです。それこそカジノをやりたい人は外国に行ってもらった方がいいのです。そういう心(ギャンブル好き)の人が日本に来てもらうのは逆に迷惑だからです。

日本は神と約束した、大事な目的と使命があります。

それを果たすのなら、おのずと日本は繁栄していきます。(科学、経済、生活など何にしてもです。どのような繁栄をするのかはすでに何度も書いています。繁栄するには、日本の人々が法を学んでくれるほかないのです)

日本の人々は一にも二にも、まずこの法を知らないといけないのです。そうしないと本当の道が開けてこないからです。

特別、国会だけではありません。人が間違ったことをするなら、それは間違いであるという現象が必ず現れます。(名古屋など現れたくっていますが、未だそれが分からない人が多いのです)

それは天が現しているのです。

その天が現す現象を絶対に無視してはいけないのです。

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7月 16 2014

レジェンド(伝説)

最近はセミも鳴き出し、まさに夏本番といった感じですが(でもまだ梅雨は明けていないんですけどね)この辺りはそんな感じは全然しませんね。

何せ情緒不安定なところがあるものですから、こちらにまでその不安定さが伝わってきて落ち着かないことこの上なしです。とても夏を実感している場合ではありませんね。

もしかしたら滅ぼされるかもしれないところがすぐ近くにあるのです。(これ冗談で書いてるわけではありません。本当にそうなるかもしれないからそう書いているのです)それをスルーして他のこともなかなか書けないでしょう。(他の地域の皆さんには申し訳ありませんが、やはり地元優先ですよね)

したがってまた重い話になりますが、それだけこの辺りは現象が現れているということで、ご了承ください。(軽く書いてますけどね「現象が現れている」と、でも実はこれ大変重い出来事なのです)

園頭先生が亡くなられた後、園頭先生のことをボロカスいっていた人たちがいました。何度も書いて隠す必要もないので書きますが、それが教育研究会未来の連中であり、その後、その会の中から癌になる人が続出したのです。(私が知っているだけで十数人の人が癌になったでしょうか。月に一人、二人の人が癌になったと一年ほどの間、毎月聞きました)

この会は私がいた時で二千人ほどの(三千人くらいいたかもしれませんが、よく覚えていません)会員数で、たったそれだけの人の中から、これだけのペース(一年ほどの間に月に一人か二人)で癌になる人が出るなど明らかに異常でした。

これは偶然とか、たまたまそうなったというレベルではありません。もちろん、その会の人たちが何かおかしな薬でも飲んでいたということもありません。明らかに異常なことがこの会の内部で起きたのです。

この恐ろしい現象がどれくらい続いたか分かりませんが、このような現象をどのように説明すればいいのでしょうか?(その会の会員が毎月一人二人のペースで癌になる)

現在の科学では説明のつかないことがこの時起きたのです。

しかし、現在は下手すればこの時のペースをもしのぐ勢いで、癌になる人が出ているかもしれないところがあるのです。

これははっきり分かりませんので、はっきり書けないのですが、ただ未来に起きた現象だけは書くことが出来ます。(私も当事者ですので)

あれは、園頭先生(如来)の悪口を毎日のようにいっていたため起きた天罰である、とです。

なぜ、そんなことがいえるのか?それは過去起きたことを知るのであれば(伝説や言い伝え)そのような答えがおのずと出てくるからです。

如来の悪口などいい続ければ、そのような現象が当然現れるであろうと分かるからです。

このようなことは、釈尊あるいはキリストの悪口をいい続けても起きる現象でしょう。(伝説や言い伝えなど当てに出来るか、という人もいますが、そういうものを参考にしないと、このような現象は説明できないのです)

しかし、こういう現象が起きたからとはいえ、園頭先生が悪い、あるいは釈尊やキリストが悪い、とは誰もいいません。

「そんな如来の悪口などいうからそういう目に遭うのだ」そういわれる人ばかりでしょう。

では、これと同じ現象が現れているところがあるなら、それはそんな現象が現れている方が反省しないといけないのであり、この未来に起きていた現象以上の現象が、もし現れているところがあるなら、そのようなところは相当悪いことをやっているといわざるを得ないのです。(如来や神から使わされている人にです)

そのような人に、何かよほどのことをしなければ、このような(人が次々に癌になるなどの)現象が現れるはずがないからです。

普通の人に嫌がらせをしたくらいで、癌になる人が続出するなどということがあるでしょうか?(だいたいそんな癌になる人が続出するということ自体、ありえないことなのですから)

普通の人が、多くの人からよってたかって嫌がらせを受けたのであれば、だいたいは、そのよってたかって嫌がらせを受けた人の方が悩んで自殺するくらいなもので、その嫌がらせをした方に病人が続出するなどということは、それこそ、そんな伝説があったとか、古い言い伝えでそのような話を聞いたことがある、という程度なもので、実際そのようなことが起きるわけがないと誰もが思っているのです。

しかし、その伝説の中でしかいわれていない現象が、現実に起きているのです。

現在の名古屋で起きている出来事は、その伝説の中でしか知らなかった出来事が本当に起きるのだ、ということを改めて知らされる出来事でもあるのです。(この名古屋で起きている出来事を知れば、伝説でいわれていることも実際起きるのだ、ということがよく分かります)

祈って地震が起きる、大雨が降る、人が次々に病気になる、あるいは多くの鳥たちが寄ってくる、このようなことはすべて、言い伝えや伝説の中でいわれているだけで、実際にそのようなことが起きるわけがない、と多くの人は思っていたのです。

ところが現在の名古屋の多くの人々は、そういうことは実際に起きると知っているのです。なぜ知っているのか?名古屋に、このようなことが起きる人が実際にいるからです。(…自分でいうのもなんですが)

そういうことが起きている人に嫌がらせをしていて、そのしている人は無事ですむのでしょうか?そんな愚かなことをしていれば、昔からの言い伝えの通り、そんなことをしている人に天罰が降るのではないでしょうか?

その言い伝えの通りのことが起きているにもかかわらず、その天罰まで、その起ている人のせいにする人がもしいたとしたら、その人にはよほど恐ろしいことが起きるのではないかと思われないでしょうか。

そのよほど恐ろしいことが起きている人たちがいるように思います。しかし、それは(ここまで書いたとおり)そのようなことが起きている人たちが悪いのであり、その人たちが猛省をしない限り、その恐ろしい現象は止まらないのです。

これまでただの伝説で、そんなことが実際に起きるわけがない、迷信、そう思っていた出来事が、次々に起きています。

伝説はただの作り話ではなく、本当に起きたこと(または、その話を参考にしたこと)が伝わっているのであり、決してただの迷信ではないのです。(すべてがとはいいませんが)

それを理解せざるを得ない現象が現在の名古屋に(日本にもですが)次々に現れているのです。

もはや、そんなことはありえない、こんなこと起きるわけがない、ではなく、そんなことも起きるかもしれない、こんなことが実際に起きた、というレベルになっているのです。

昔からの伝説でそんな話を聞いた、その伝説が現在実際に起きています。ということは、現在はすでに伝説の中にあるということになります。

ということは、私たちはすでに伝説の時代を生きているということになるのです。

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7月 15 2014

罰当たりな態度

昨日ウナッシーさんから、鳥のことでコメントをもらったんですが、よく考えてみれば鳥にまつわる不思議な話は昔からありますね。

カラスが鳴くと人が死ぬとか、縁起が悪いとかいう話はよく聞きますし、大きな天変地変が起きる前には鳥などは集団で逃げ出すという話も聞きます。私の体験からいっても、鳥は本能やこの世の意思だけでなく、天からも何か伝えられているのは確かなようです。

そこらじゅうの鳥が私のことを知っている、ということでもその事実が分かります。でなければこんなこと考えられないでしょう。(この辺りの人、こんな不思議なことが起きているのに、ほとんどの人がその現象を「不思議だ」とか「何でこの人だけ鳥が騒ぐのだろう」とは思わずに「お前がいるとすずめがうるさい」とか「こいつこんなに鳥に騒がれてアホと違うか」くらいにしか思わないようです。自分たちには、まったく起きない奇跡が目の前で起きているというのに、その価値が分からないのです。神の業をしっかり理解できない人が多いのです。名古屋のサイレンが止まらないのもよく分かります)

実際に私はどこの場所に行ってもすずめが騒ぎますし(東京や大阪など、あまり遠いところにはいっていないので分かりませんが)私が他の人と違うということが、天から何かを伝えられている鳥たちには分かるのでしょう。

その私の周りで、次々に奇跡的な現象が起きはじめたようです。(鳥が騒ぐのも毎日のことですから、毎日不思議なことが起きているといえば、いえなくもありませんが)

大丈夫なんでしょうか?前の会社です。本当に止まらなくなったようですね。恐ろしい現象がです。本当に態度に現れます。分かりやすくてこちらはありがたいのですがいいんですかね、それだけ無理して私に嫌がらせを続けていてです。(かなり無理しているのがよく分かります。出す音が段々小さくなりますからね。そうかと思うと急に狂ったようにガンガンやり出すのもいます。本当に情緒不安定です)

このままでは滅ぼされますよ。

全員は無理かもしれませんが、助かりたい人は私に相談してください。(メールでも電話でも結構です)

「こうなったのはお前のせい」ではないのです。あなたたちが悪いのです。(何度もいいますが天罰を食らうのは自分たちが悪いからです。自分たちが被害者なのではありません。加害者なのです)

それだけ法の流布を邪魔する行為は悪いことなのです。ただ日本の人々は唯物無神論の思想が長く続いたため、その恐ろしさが分からないのです。どれだけ恐ろしい現象が起きてもです。

先ほどの鳥の話ではありませんが、昔からいわれていたことではないから怖さが十分認識できないのです。

昔からそのような話(神に逆らう恐ろしさ、あるいは天罰の恐ろしさ)が、ずっといわれ続けているのであれば、多くの人は、今起きていることの恐ろしさを敏感に感じて、すぐにこういうことはしてはいけないと理解するのですが、いかんせん日本は先ほどもいいましたが、もう数十年も前から唯物無神論が主流だったため、そのような話は昔からあるにはありましたが、そういう話を聞いても、それはただの伝説とか、人に悪いことをさせないための作り話くらいにしか思わず、誰も真剣にそのような話を信じなかったのです。

だから、現実に恐ろしいことが起きていても、自分が悪いからそうなっていると分からないのです。

そういうことが実際に起きるなど誰も思っていないからです。

罰が当たるなどいったところで、ほとんどの人は笑って信じなかったのです。「罰など当たるわけがない」「それは子供にいうことをきかすための方便」くらいにしか思っていなかったからです。

だから「こんなことが起きているのはあいつのせい」ということになって「あいつのせいで多くの人が病気になった」「そんなあいつのいうことをきくくらいなら死んだ方がまし」と意地になり、私を親の仇くらいに思ってしまうんでしょうが、それはまったく違うのです。

すべて自分たちが毎日している、大変恐ろしい行為(神の教えを拡げる邪魔)のために、その恐ろしい現象は起こり、それを反省しないため、その恐ろしい現象に拍車がかかっているのです。

何度もいいますが、自分たちがやっている行為が悪いのであって、私が悪いわけではないのです。

それが事実であるということは、私に恐ろしい現象が一つも起きないということと、普通の人に寄っていかない、すずめのような臆病な小さな鳥でも喜んで私に寄ってくるという現象で証明できるでしょう。

私が、次々に人を病気にさせる悪魔のような男なら、そんな臆病な鳥が喜んで寄ってくるわけがないからです。

逆に、私の悪口をいい、嫌がらせをしている人たちに鳥は寄っていきませんが、それはなぜでしょうか?そのような人たちは、私のような悪人と違い、すごい善人で優しい人たちのはずなのにです。

私などよりずっと善人で優しい人たちである皆様方に、なぜ鳥たちは寄っていかないのでしょうか?(私がそれほどの悪人なら、鳥は逃げ出すのではありませんか。それなのになぜ逆の現象が起きているのでしょうか?)

先ほども書きましたが、鳥は天から何かを伝えられています。したがって本当の善人が分かるのでしょう。(いってはいけませんが、多くの人々はうわべだけなのです。〔人に毎日嫌がらせすることが善人のすることでしょうか?〕うわべだけ善人ずらしてまじめに仕事をしているようにふるまっているだけで、心の中は不平不満で一杯であり、そのような心は自分の心を汚します。したがって多くの人の心は真っ黒なのです。それが鳥たちは分かるので皆様方には寄っていかないのです)

多くの人は自分の心の汚さを知らないのです。そうして、そのような汚い心のままで、人に嫌がらせなどすれば(悪口も同じです)昔からいわれている天罰は当たるのです。

それがこれまでは(唯物無神論を信じていたため)偶然そうなったとしか思わず、罰が当たっているとは思わなかったのです。

しかし、罰当たりな態度を続けていれば確実に罰は当たります。

その天罰が現在次々に降りているのです。そのような時代になったということと、あまりにその天罰を多くの人が信じようとしなかったからです。

しかし、これだけその天罰が降っているのです。最早信じないわけにはいかないでしょう。

「自分が悪いことをしているから、自分に悪いことが起きる」早くそれを自覚し、反省されることです。

そうしないと、今度は自分にその天罰が現れることになるからです。

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7月 14 2014

心が悪いと起こる不自然現象

昨日は九州や中国地方で(長崎や山口で)大雨になったようですが、本当に毎日のように異常なことが起きますね。

今年は猛暑になったかと思えば、ゲリラ豪雨で大雨になったりと極端な天気が多く、これからもまだ、このような気象予報士でも読みにくいほど極端に変わる天気が続くそうです。しかし、よくこれだけおかしな天気が続くものです。(それも六月辺りからではなかったですか、ここまで急変するような天気になったのも)

それもこれも日本の人々の心がけが悪い証拠です。その分かりやすい例を一つ挙げてみましょう。

先週、台風九号が出来ましたが、どうやらこの台風は中国の方に行ってしまい日本には来ないようです。

この台風が分かりやすい例です。お分かりいただけたでしょうか?

マァ、台風が分かりやすい例といわれても、ピンとこない人も多いと思いますのでもう少し詳しく説明しましょう。

この二、三日前に出来た台風九号は、前に日本に来た八号と違うところがあります。その違いは何かお分かりいただけるでしょうか?

そうです。勢力が違うのです。八号と九号では台風の勢力が全然違っているということです。

この勢力の違いが、日本の人々の心がけの悪さを表しているのです。

簡単にいえば同じような場所に台風が出来ても、日本に向かってくる台風は強い勢力に発達するが、日本に向かってこない台風は、それほど強い勢力にならないということです。そのように天からコントロールされているからです。

もちろんこの限りではありませんが(他の国の人々も業がありますので)これだけはいえるのです。今のところ(日本の多くの人々が心を変えない限り)日本に向かってくる台風はまず勢力は強くなるということです。また日本に向かってきても、勢力が強くならない台風もあるかもしれませんが、その場合、その台風は絶対に日本に上陸することはないということです。

日本の近くには来るかもしれませんが、そんな小さな台風は日本に上陸はしません。そのような小さな台風を日本に上陸させても、日本の人々は誰も心を変えないからです。そんな意味のないことを天上界はしないからです。

ここに書いたことが、嘘か本当かはこれから来る台風を見ていれば分かります。(過去の台風を見ても分かるんじゃないですか?ここ数年は、日本には大きな〔強力な〕台風しか上陸していないはずですから)

今回の台風九号は中国方面に進む予想ですが、あの中国に向かう台風でさえ日本に向かってくる台風のように、強力に発達することはないのです。

ここ数年でも、そんなに強力に発達した台風が中国に上陸したとは聞きません。しかし、その隣のこの日本には、ここ二、三年の間だけでも、強力で巨大な台風がいくつも上陸しているのです。

日本の何十倍もの国土を持つ中国に、そんな台風が上陸せずに、なぜすぐ横にある中国の何十分の一くらいの国土しかない日本に、よりにもよって強力で巨大に発達した台風ばかりが上陸するのでしょうか?(さすがにこれは温暖化のせいには出来ません)

それは偏西風とか高気圧の影響でとかいうのでしょうか?そういうものだけの影響なら、小さな台風も日本に上陸していなければいけませんが、この数年の日本に小さな台風は一つも上陸していないのです。いくらなんでもおかしいでしょう。これでも偶然そうなったといえるでしょうか?

こういうところを見ても、このような天変地変は天にコントロールされているということがよく分かります。

残念ではありますが、現在の日本は中国より悪いことをしているのです。(もちろん天から観てです)だから日本に(強力で巨大な)そんな台風ばかり直撃させられるのです。

他の国を侵略しまくっている中国より、日本は悪いことをしていると天から観られているのです。驚きませんか。なぜ?と思わないでしょうか。

それだけ神の教えが出ているのに、それを知っていながら無視しているという行為は悪いことなのです。(つまりこのブログを見ている人、私のことを知っている人がそれだけ天から悪く観られているということです。だから、私は何度もいっているのです。このような台風がくるのも皆さんのせいですよ、と)

それでもまだ無視しますか?

今日も前の会社はこのブログを書くことを邪魔しています。しかし、その邪魔する態度が明らかに違っています。(何か起きれば必ず態度に出ます。すぐに分かりますね)また何か起きたようです。先週末位から次々に何か起きだしたようです。

気の毒な話ですが、自分たちがまるで心を変えようとしないのです。これではどうにもならないでしょう。(多分これから次々に現象が起きだすはずですから)

これでは救いようがありませんが、救いようがないのはこの会社だけではありません。今のままでは日本も救いようがありません。

この日本を救うには、このブログを読んでる人の心と行いを変えてもらう以外ないからです。

それでも頑なに自分のやっていることを変えようとしませんか?何度もいいますが、だからこんな異常な天気になっているのです。

(もうかわいそうで見ていられませんね。何がかわいそうかって前の会社です。〔完全にパニくってるのがいます〕急に静かになったり、急にうるさくしたり、もう慌てまくっている感じです。そりゃ怖いんでしょうが…しかし、反省する以外助かる道はありません。こればかりはこちらは静かにこの人たちを祈ることしか出来ませんね。早くそのことを理解してもらえるようにとです)

追伸…滋賀県の知事選挙が終わりました。

自民党が押していた候補が僅差で敗れたのですが、秋には福島、沖縄両県の知事選、来春には統一地方選と続きます。自民党としては幸先の悪いスタートになりました。

最近の自民党は、秘密保護法や集団的自衛権の閣議決定などが拙速で不評を買っているところに(これは仕方ないにしても)大臣の失言問題やヤジ問題でも不評を買い、二重三重のつきのなさです。

ちょっと安倍総理の神通力も切れかかっているといったところでしょうか?

このようなことが後の選挙にも影響しなければいいのですが、こういう時にあまり天を敵に回すような法案は通さない方がいいでしょう。もちろん天を敵に回すような法案とは、私が何度もいっているカジノ法案です。

次の国会で、この法案を通すのはやめられ方がいいと思います。(今回のつきのなさも、この法案を先の国会で最後に出されたせいではないかと思います。だから今回の選挙も、もう少しのところで敗れたのです。天が協力していればこんなことはなかったはずですから)

カジノはあまりに人の心を迷わせ心の成長を妨げます。天も『カジノを日本でやればマイナス面の方が大きくなる』といわれています。

経済を一とするより心を一としないといけないのです。(なかなか政治家の方々にそこは理解いただけないでしょうが)

天を敵に回せば、やることが裏目裏目に出ます。どうか安倍総理には正しい判断をしていただきたいと、切に願っています。

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