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1月 02 2012

神に生きる

          神に生きる

     自分を愛すべきものと知れば

     自分を悪につけるな

     悪しき師を たずねるな

     悪しき友と ともに行くな

     神を師とし

     神を友として

     ひとり行け

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

始めの詩は園頭先生が書かれたものです。園頭先生は正法誌の冒頭に必ずこのような詩を書かれていました。その中で私は、この“神に生きる”が一番好きです。

今年もこの気持ちを忘れず、一年精進していきたいと思っています。

前回のブログで私は、これで「災」が終わったと思うのは早計でしょう。今年のような心のままで行くなら来年は今年以上の「災」が起きる、と書きましたが、その「災」が早くも起きてしまいました。

大晦日の紅白歌合戦が終わり、年が明けて、そのまま歌番組を見ていた時のことです。零時半頃、長野で震度四の地震が起きたとの速報が入りました。(前このブログに紹介した“ゆず”がちょうど歌っていた時でした)

新年早々これか、と先が思いやられました。しかも長野は高橋先生の生まれ故郷です。(高橋先生は佐久市で生まれられました)

昨日の今日ですぐ心を変えろ、とは申しませんが、やはり今年は私のブログを読んでいられる皆様方は、今のままではいけないでしょう、よほどの覚悟で心と行いを変えていただかないといけないと強く感じました。(いきなりの高橋先生からのダメ出しのように感じられましたので)

昨年、私のブログを一番読んだ人は誰か?と考えますと…多分、上田の桃ちゃんでしょう。(桃ちゃんと言ったところで、桃太郎、桃次郎などの男かもしれませんし、上田の桃ちゃんだけでは誰だか全然分からないと思います)その桃ちゃんが、何時までたっても私のブログをただ読んでいるだけではいけません。(進歩がないということです)

このブログが正しいと思われましたら(そう思われているからよく読んでいられるのであろうし)何かしなければならないのです。(もちろんそれがそのまま神への奉仕となりますので、初詣など行くよりよほど自分のためになります)何もお金を寄付するばかりが協力ではありません。例えば、私のことを少しでも、自分のブログに書いてくれるということでも結構なのです。

あるいはニュースキャスターの皆さんが(ニュースは生ですからね)大阪の橋下市長と言わなければならないところを、GTS心の研究所の大矢由紀夫、と言い間違いをしてくれたり(言い間違いは仕方ありません、人間なのですから、一つや二つの言い間違いはよくある話です。きれいな女子アナの方々がそれをしてくれても全然かまいません〔笑〕)どのような形でもいいのです。

今年多くの人が、何らかの形で私にご協力していただけないと、やはり、去年以上の災いが今年は起きる可能性が高いのではないか、と新年早々思わされました。(いきなりの地震ですからね、新年気分も吹っ飛びました)

ただ、私のブログを読み、その一部をテレビで喋っているだけでは、法を拡げたことにはなりません。やってくれるなら堂々と話していただかねばなりません。噂話など子供でもできます。そんなことでは神はもう納得されないでしょう。

この法が正しいと思われたのなら、全面帰投して真摯にその教えを学ぶべきでしょう。中途半端なことをしていても一つもよくならないからです。

新年早々文句を言っていてもいけませんが、いきなり地震が起きてしまっては(しかも高橋先生の地元で)私もそう書かざるをえません。

本当はこんな話を書きたくはありませんでしたが、天が求めているものは、一人でも多くの人が神の心を知り、それをこの世に現す、というこの一点しかありません。多くの人がそのことに気づいてもらえるよう、それに向かって私は努力していくのみです。

改めて今年もよろしくお願いいたします。

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12月 31 2011

年末に辺り

今年は本当に色々なことがありました。(私としましても、この日本にとってもです)

今年の漢字は「絆」が選ばれましたが、私個人としてはやはり「災」という文字でしょうか。

去年も百年に一度の異常気象と言われましたが、今年はそれを遥かに超える異常現象が起きました。

今年はすでに始めから天気が異様でした。太平洋側はまったく雨が降らないのに、日本海側は大雪になり異常な寒さが続きました。鳥インフルエンザや火山の噴火もあって、いつもの年より寒さが厳しいところにもってきて、あの東日本大震災です。

考えられないような大地震に大津波、それに福島の原発事故まで起きて、その後の大雨に異常高温、それで終わっても十分きついのに、秋には今度は史上最大と最強の台風が直撃、その後、日本企業が数多く進出しているタイにも大洪水が起きて、この冬は異様な暖かさと(十一月)異様な寒さ(十二月)となり、今年は最後の最後まで「災」に襲われた年ではなかったでしょうか。

私にも今年の中頃からでしょうか、不思議なことが起こり始めました。なんと、ここに書くこと、そして祈ったことが次々に実現していったのです。

今年の異常現象の半分くらいは私が祈ったから起きたのではないか、とさえ思えるくらいでしたが、祈りがこのような形で現象化を見せるのも、日本の誰一人、本当の神の教えを積極的に知ろうとしなかった、その結果であると思えてなりません。(来年は、私が祈れば次々によいことが実現する、そんな年にしたいものです)

しかし、これで「災」が終わったと思うのは早計でしょう。もし多くの人が、今年のような心のままでいくのであれば、来年は今年以上の「災」が起きることになります。

私が適当なことを書いていると思われますか?それともこれは脅しでしょうか?そうではありません、これは警告です。それはここに書いたことが、ことごとく起きたことでもその事実が分かります。(一つ二つまだ起きていないこともありますが)

もう日本の方々が、本当の神の心を知らなければならない時が来ているからです。心を神に向けなければならない時が、すでに来ているのです。(去年と今年はその気づきの現象が顕著に現れ始めたと、ご理解ください)

政治改革もたしかに難しいものですが、唯物無神論を何十年も何百年も信じている人たちに、神の存在を理解させ、有神論に変えさせることはもっと難しいのです。高橋、園頭両先生も、その意識改革には大変苦労され、結局、高橋先生や園頭先生の崇拝者はたくさん出てきましたが、唯物無神論を打破するまでには至りませんでした。

両先生ほどの方々でも、日本に根付いている“唯物無神論”という間違った考えを打破するまでには至らなかったのです。そうであるならば、そのような偉大な方々より遥かに劣る私が、どうしてその壁を破ることができましょう。

高橋、園頭両先生の弟子たちがことごとくダメになった現在(そのような人たちがダメだから現在も日本は唯物無神論のままなのです)私一人で何ができるでしょうか。

天はそれを十分承知していました。だから、起きたのです。去年気づけばあの程度の(それでも百年に一度という異常気象でしたが)現象で済んだのです。しかし、ほとんどの人がそれ(神の心)に気づきませんでした。それが今年のこの結果です。

これほどの結果が出ているにもかかわらず、それでもまだ気づかない、何もしないというのであれば、来年は今年以上の災いが起きる、というのも、ある意味当然なのではないでしょうか。(それは神の求める運動に気づき、それをするかどうかという意味です。自分の懐を暖めることばかりしていては、それは神の運動をしているとは全然いえません)

今年、法を知ってくださり、少しでもご協力いただけた方には感謝しますが、来年も私のブログを、ただ見ているだけ、という人が多ければ、もう神は許さないでしょう。今年以上の大災が起きても仕方がありません。(一番大事な神との約束を多くの人が違えるのですから)

そうならないために、私は私のやれることをやるだけです。このブログで警告し祈りで現象を現す。協力者がたくさん出てこなければ、私はそれ以上、為す術がありません。私はまだ発展途上であり、来年は今年以上の現象を現し、神の存在を知らしめ、心の偉大さ大事さを、より多くの人に知ってもらおうと思っています。(それには、今年のような〔地震、大雨、台風などの〕現象が出るのではなく、キリストや園頭先生がされたように、多くの人を癒す、癒しの現象を出したいものです)

しかし、そのような現象を現すには、多くの人が神の心に気づき“唯物無神論”は間違いで“唯心有神論”が正しいということを、知っていただかねばなりません。そしてそれを知られたのであれば、神の心をこの世に現す、それを多くの人が実践していかなければならないのです。(そのような心と行いがあって、初めて、神の心を知ったと神が認められるのですから)

来年がいい年でありますようにと、ただ漠然と祈っているだけでは、来年はいい年にはなりません。

来年いい年にしたいのであれば、そのような祈りはもちろんのこと、心を変え、行いを変え、自身が神の心に目覚めるしかないのです。

年明け早々にでも、そのような人々が大勢出て来てくれることを願ってやみません。この年末年始、多くの方がよくよくお考え下さり、来年こそ本当によい年(神の心が現れる)になりますよう願わずにはいられません。

今年はお世話になりました。(それでも多くの人が法を拡げてくださったことに感謝いたします)どうぞ皆様方よいお年をお迎えください。

最後に、私の祈りに応えてくださり、様々な現象を現してくださいました、神と高橋先生と園頭先生始め、多くの天上界の偉大な方々に心より感謝いたします。どうぞ来年もよろしくお願いいたします。

今年は本当にありがとうございました。

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12月 29 2011

アメーバに私の記事を書いた人へ

アメーバが不正アクセスを受け、一部の会員が退会状態になって、その被害は約五万人に上るとか、災難なことでした。

誰かアメーバにおかしな投稿したのではないですか?それでこんな災難が起きたのです…あっ、私おかしな投稿されました。そのせいですね、きっと…と思えるくらいのタイミングのよさですね。(笑)

アメーバの記事どうなったんでしょうか?21日にボロカス書かれてからそれっきりですが…(これでは私のブログの宣伝になりません〔涙〕)しかし、その投稿された方、まだ私のブログは読んでますよね(一日に何度も見ていただいてる時もありますし)もう書いていただけないのでしょうか?

やはり、私のような無名な者は、一ヶ月か二ヶ月に一回ぐらいしか投稿してもらえないのでしょうか?(いいですね有名な人は、少しでも気に障ることをブログに書けば、一変で大炎上しますので。私のような無名な者は〔現在の世相から見て〕明らかにおかしいだろう、ということを書いていても全然炎上しません)

しかし、これでは困ります。(何せ、私のブログを読んでる人、一日百人前後までは増えたのですが、そこで止まってしまい、それ以上増える気配がありませんので)アメーバにでも投稿してもらわないと、私のブログなどこれ以上知る人は増えないでしょう。

そこでせっかく私のことを投稿してくれた人(マァ悪口ですけど〔笑〕)も、このブログを読んでくれているのですから、読んでくれてるうちに、もう少し説明しておきたいと思いますが、立川のオバちゃんや福岡のオジちゃんのように、散々私のことをバカにしている人もいますが、このような人は釈尊の時代にもキリストの時代にもいました。

どれだけ大きな現象を起こそうが、どれだけ多くの人を癒そうが、それを認めないのです。(園頭先生がどれだけ多くの人を癒されたでしょう。しかし、それを多くの人は認めなかったのです)

こういう人は何が起きても神の使いを認めません。それでは自分は何か不思議なことができるかといえば、それは何もできないのです。自分は何一つできないのに(ということは奇跡を起こす方法を本人はまるで知らないのに)不思議な現象を否定するのです。

ではそういう人たちに、不思議な現象を否定するだけの根拠はあるのかと聞けば、そういう人たちに明確な根拠などなく、ただ単に、間違った思い込みからそういう態度を取っていたり、自分ができないのにお前みたいな者ができるわけがない、というプライドだったり、あるいは地獄霊に憑かれていたり、とその理由は様々ですが、このような人に共通して言えることは、皆、視野の狭い頑なな人たちである、ということです。

視野が広くて心が柔軟であれば、よく観れば、それが本物か偽者かは見分けがつくはずです。それが分からないということは、その人に観る目がない、すなわち心が狭く頑なである、という証拠です。(心が狭く頑なだから地獄霊にも憑かれるのであり、そういう心でなければ、その人からは光が出ているはずですから、地獄霊は寄ってこれません)

こういうことはすべて自分の心に記録されますからね、自分が死ねば、間違ったことをした分は、すべて自分で清算しなければならなくなります。(もちろん地獄でですが…過去釈尊やキリストに逆い、法の流布を邪魔した人たちも当然そうなりました)まして神の使いに逆らう(法の流布を邪魔し嫌がらせするなど)ということをしているのですから、その罪は重いのです。(マァ、そのような人は、誰も神の使いと認めないのですからどうしようもありませんが…しかし、聖書にも出ていますよね、本物の神の使いをバカにした人の哀れな末路が…)

しかし、神の使いを認めようが認めまいが、現実に、園頭先生が倒れられ亡くなられた後、散々園頭先生の悪口を言っていた人たちに、次々と恐ろしいことが起きたのを、私はこの目で見ています。(本当に恐ろしいことが続けて起きたのです。そのことはいずれ書くことにしています。如来〔本物の如来は当然神の使いです〕の悪口を散々言った者たちが、どのような恐ろしい目に遭ったのか、それを知っておくことは、これから法を知る人たちにもよい戒めとなるはずです)

立川のオバちゃんや福岡のオジちゃんは、自分のしている間違いに気づき早く反省しないと、そういう目にこれから遭うのです。しかし、この人たちは、私がどれだけそれを言っても分からないでしょう。(バカは死ななきゃ直らないの部類の人たちだからです)そういう人は死なないと分からないのです。これは脅しではなく、私はそういう人をたくさん実際に見ているのです。あったことをあったと言っているに過ぎません。

だから、あなたにも言っておきます。

間違ったことを書いたのなら、それを訂正しないと、その罪は許されません。

当然、釈尊やキリストを信じ、その教えを正しく行い、伝えた者は死んだ後も祝福され、天上界に往くことになります。高橋先生、園頭先生も同じです。その教えを信じ正しく行い、伝えた者は死んだ後も祝福され天上の世界に生まれます。(ただし、今回のように高橋先生や園頭先生がご存命の時だけ信じ、亡くなられたら途端に裏切る、という行為をしている者は〔そういう人が今生たくさん出ましたが〕地獄に堕ちます。それも普通の人が行く以上の恐ろしい地獄界に堕ちていかなければなりません。〔そのことは高橋先生のビデオの中である人が語っています〕もちろん間違ってその教えを信じている者も同じです)

あなたはどちらでしょうか?

あなたの行為次第でその行く末は、天と地ほどの差がでるのです。(ほんとに天と地の差がでます)

私はよく書いてもらおうと、悪く書いてもらおうとどちらでもかまいません。書いてもらえればいいのですから。(要は宣伝になればいいのです)ただ、正しく書いてもらわないと、あなたが損をしますよ、と言っているだけです。

私は、法と高橋先生と園頭先生のお名前が拡がればそれでいいのです。

どちらにしてもアメーバへの投稿よろしくお願いいたします。

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12月 27 2011

減税と増税

名古屋では河村市長が提案された、市民税五パーセントの恒久減税が可決され、来年度から実施されることとなりました。

恒久減税の条例が成立したのは全国の自治体で初めてのことであり、河村市長は大いに胸を張られてよろしいのではないでしょうか。

十パーセントが選挙公約であった、などという数字の問題ではなく、まず自分たちの身を削る、ということが大事なことであり、このような心と行いを先にしないと天も協力してくれません。そのような意味では河村市長は天の心を世に現されたのですから、日本の政治改革の第一歩を踏み出されたと言っても過言ではありません。(とにかく私たちは、天の心をこの世に現し、それを実践していかなければならないからです)

橋下市長もこれから東京の石原都知事、愛知の大村知事と連携して教育改革を行うと言われますし(日教組などぶっ潰してください)いよいよ政治改革の火の手が地方から上がり始めました。

この時に一気に神の心も拡げたいものですが、それはままなりません。(笑)

笑い事ではありませんが、国政の方も笑い事ではありません。議員定数の削減や公務員給与の引き下げなど、自分たちの身を削る法案は一つも通さず、消費税を上げる法案だけ通そうとしてもそれは通りません。(実際は通ってしまうのかもしれませんが)

一体、与党である民主党は何がやりたいのでしょうか。今回、八ツ場ダムの建設は再開してしまうし、ということは当然公共事業費は増えるわけで、無駄削減は全然できない、沖縄の基地問題は解決できない…マニフェストはどこにいってしまったのでしょうか。

「コンクリートから人へ」?まるで反対のことをやっているように見えますが…そう見えるのは私だけでしょうか?政治主導が聞いてあきれます。

民主党は党綱領がなくて、マニフェストがその代わりだと言っていたはずですが、そのマニフェストをコロコロ変えてしまったら、民主党の政治理念もコロコロ変わるということになり、民主党の主張はその時その時によってコロコロ変わる、という風に私たちは理解すればいいのでしょうか?(だとしたらまるで一貫性がありませんが)

何か決めようとすれば党内が揉めに揉めて決まらない、政治理念もない、党内はバラバラである(まったくまとまらない共産主義の特徴がまともに出ています)となれば(もう与党としての体を成していないと思うのですが)どうしても、そんな党ではダメだ、ということに我々国民はなるのでしょうが…そう簡単に、そういう気持ちに、今一ならないというのはどうしたわけでしょうか?

他の党が弱すぎますね、自民もなんであんなに地味なのでしょう?橋下市長が目立ちすぎているのでしょうが、しかし、橋下市長は実行力が凄まじいですからね、他の地域の人でも応援したくなります。

地方に比べ、国政は改革がまったくなされていないという印象が強く、多くの人が、どこがやっても同じだ、という気持ちにしかならないのでしょう。(民主が支持率を落としても他が上がらないということでも、その事実が分かります)そういう意味では橋下市長のように民意を恐れない発言、アピール度は見習わなければならないのではないでしょうか。(そうしないと自民党が何をやっているのか、まったく世の中に伝わりません)

多分、このままでは消費税を上げても税収は増えませんね(むしろ減税した方が税収が上がるのではないでしょうか、天が協力しますので)どうせ増税するなら効果が上がらないと意味がありません。私が前にここに書いた宗教法人にも課税されたらどうでしょうか?それをセットでしないと税収も増えないでしょう。(週刊新潮もまた書いていましたが、日本には数多くの生き神様、生き仏様がいらっしゃるのです。それなのに、この前のタイの洪水でも誰一人「私の神通力でタイの洪水を引かせてみせる」という方は現れなかったのです。〔仕方がないので素人に毛が生えたような私がそれをやりました〕この国難の時にそのような方々が何もされないとは思えません。きっと喜んで税を差し出されると思います)

私は前に「陽主陰従」が天地の法則である、と書いたことがありますが、やはり順序を間違えてしまうと、それがやらなければならないことであってもうまくいきません。

自分たちがまずやるべきことをやってから、増税するならしてください。

(今回は福岡のオジちゃんからメールが来ました。〔何か試してます?〕人のことをバカ、バカって、よくそんなバカな奴のブログ読みますね。〔するとオタクたちはもっとバカってことですか?〕アメーバの投稿の件どうなりました?私の新しい記事ないんですか?また稚拙なメール送ってきて、こんなメール小学生でも書きません〔笑〕ほんとお願いしますよ、いい年した大人が〔笑〕しかし、オタクたちこんなに何度も人に嫌がらせメール送ってきて、それに私にあなたたちの間違いまで指摘され、今後どんな勉強会されるのですか?嫌がらせメールの勉強会でもされるのですか?本当に哀れです)

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12月 25 2011

次々に起きる不思議な現象

昨日、一昨日は各地で大荒れとなり、大雪となりました。(私のことを悪く言う人が出てくるとよくこういう天気になるのですが…またこんなこと書くと笑われますが、皆さんそう思われるんですよね始めは、お前に文句言ったぐらいで何か起きるわけないだろう、と…キャスターの方々もそうでした、今話題のあの方もそうでした…しかし、残念ではありますが、ことごとく起きてしまったのです異常現象が)

今回は立川のオバちゃんからメールが来ました。久しぶりですね、大変ですね、二人で打ち合わせしながらメール送らないといけないですから(笑)もうばれているのですから二人同時に送っていただいてかまいませんよ、嫌がらせメール(笑)オバちゃんばれて逆ギレしてます。(笑)私が無記名メールの相手のことをすべて当ててしまったのが、よほど気に食わないようです。

私には悪魔が憑いているそうですが、悪魔が憑いているような者のブログよくそれだけ熱心に見ますね、あなたにも悪魔が憑いてしまいますよ…あっ、あなたにはもう憑いていましたね。(本物が)嫌がらせメール送られてるのはこっちなんだから、怒りたいのはこちらの方です。もうバレバレなんだから早く詫び入れなさいよ、詫びを。

最近はオバちゃんのお陰で、そのようなことが全然気にならなくなりました。(慣れってこわいですね)だからアメーバの投稿も全然気になりません。もっと書いて私のブログを宣伝してほしいです。ですので、もう少しその投稿文に反論しておきましょう。(別に炎上を狙っているわけではありません〔笑〕)

しかし、この私のことを投稿された方、何で名もメルアドも書いてこないで嫌がらせメールしてくる人の肩を持つのでしょうか?私はちゃんと名前とメルアドを入れて書いてくる人には(仮にそれが私のことを批判する内容であろうと)それなりの返答はしますが、まったく相手はそんな礼儀を知らないのです。そういう人たち相手にまともに相手をしても仕方ないでしょう。そりゃきつい書き方にもなります。それに優しく言うばかりが愛と慈悲があることにはなりません。(それはキリストを見られれば分かります。キリストはおかしなことを言う人を激しい言葉で叱りつけています)きつい言い方をした方がこの人にはいいと思えば、そのような書き方をします。それが、その人への愛であり慈悲であるからです。言い方ではありません。

それに、政治家やニュースキャスターやプロ野球選手など、私が書いたブログの影響をまったく受けていないと、どうしてあなたは言えるのですか?(政治家でもニュースキャスターでもプロ野球選手でもどなたでも結構ですが、何人かの人から裏づけを取っていただいたのでしょうか?)裏づけを取っているなら結構ですが、ただ憶測で言われているだけなら、本当にそうなのかどうかは分かりません。(ブログなど誰でも読めるのですから、当てずっぽうで言っても、その人が本当に読んでいるかも知れないのです)ぜひ裏づけを取っていただきたいと思います。

それと、私に鳥が偶然集まっている、と言われていますが、白鳥公園に行くたびにスズメが何十羽も寄ってくるのが偶然ですか?(もちろん鳩もカラスもですが)白鳥公園ばかりではありません。その白鳥公園の横には堀川がありますが、その堀川沿いのベンチに腰掛けていた時のことです。

私の目の前にはたくさんのカモメが飛んでいました。(冬になると堀川にたくさんカモメがきます)そのベンチは前にも二、三度腰掛けていたことがあったのですが、その日は私がベンチに座るとすぐ二、三羽のカゴメが、私が座るベンチの目の前の手すりに留まりました。(川沿いはずっーと手すりが続いています)

何時までたっても、そのカゴメたちが私の前から離れないので、そのカゴメたちに少々声をかけたのですが、何か興味深そうな顔で、そのカゴメたちは私の方をジッと見ていました。

その日はそれで終わったのですが、それから一週間ほど過ぎて、その同じ場所のベンチに座った時のことです。

私がベンチに座ろうとしたら、目の前を飛んでいた何十羽のカゴメたちが、急に私の方に向かって飛んできたのです。ドキッとしたのですが、もうその時には私の周りを一杯カゴメたちが飛んでいて、少し私の周りを飛び回った後、私が座るベンチの目の前の手すりにズラッと数十羽のカゴメたちが留まったのです。

留まれなかったカゴメたちはまだ私の上空を旋回しています。

カゴメですからね(スズメと違って、大きいし色も白いので)物凄く目立ちます。(笑)

その真っ白なカゴメが、私の座るベンチの目の前の手すりにズラッと留まり、なおかつ、上空を何十羽も旋回しているのですから、目立つことこの上なしです。(笑)近くを通る人がギョとして見て行く人、笑いながら見ていく人、いろいろいて恥ずかしかったものですから、前に留まっていたカゴメたちを「おまえらあっちいけ、エサなどないぞ」と手で払うのですが、少し飛んではすぐまた同じ場所に留まり、まったく逃げようとしないのです。

結局(上空を旋回していたカゴメたちは、しばらくしたら前の川に下りていきましたが)前に留まっていたカゴメたちは、入れ代わり立ち代わり私の目の前の手すりに留まり、私がそのベンチを離れるまで私から離れようとしませんでした。

こういうことが偶然で起きるでしょうか?(スズメ、鳩、カラス、カゴメ、そこらを飛んでいる鳥たちが、私がその場所に何度も行くと不思議と寄ってくるようになるのです)

自分に何も起きないから人にも起きない、と言うのであれば、それはただ自分を基準にしただけの狭量な意見に過ぎません。

あなたには何も起きていなくても、私には起きているのです。もう少ししっかりした根拠を基に意見していただきたいものです。

それに今年の天気はあきらかにおかしくなかったですか?今年は五月からすでに台風が日本近海まで来て、高気圧が急に強くなったり弱くなったりして、そのせいで梅雨がやたら早くなったり、極端に暑くなったり急に涼しくなったりしました。

台風一つとってもそうです。15号台風など沖縄近海まで来て急に停滞してしまったのです。この15号台風停滞しただけではありません。その位置でクルリと一回転までしています。台風ってたしか自力では動かないんですよね、だとしたら何でこんな動きをしたのでしょう?沖縄近海で急に停滞したということは、それまで吹いていた風が沖縄辺りで急に止まったということでしょうか?その場所でクルリと小さく一回転したということは、そんな一回転するような風があの辺りで吹いたということでしょうか?それにこの台風、沖縄の近海まで来て初めてそこから発達しだしたのです。台風は海水温が高いと発達すると言われますが、今年はいつもの年より海水温は高かったはずです。その高い海水温の海上をずっと進んできていて、まったく発達していなかった15号台風が、なぜ、沖縄近海に来たところで突然発達し始めたのでしょうか?

このような疑問に気象庁は何一つ答えてくれていません。(今からでもいいですから答えてください。科学的根拠を基に)

今、不思議な現象が次々に起きています。

“唯物無神論”の時代から、すでに“唯心有神論”の時代に時代は変わっています。それをご理解ください。

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