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7月 26 2011

次の現象③

前に書きましたが、私に初めて縁があったプロ野球選手とは、中日ドラゴンズの森野選手のことです。そうしてある投手のことも書きましたが、それもやはり(現在は大リーグに行ってしまいましたが)元中日の川上投手のことです。(この両選手とも私は法の恩恵を受けたと思いますが、二人とも私に何の挨拶もなしです。一言お礼の言葉くらいあってもよかったのではないでしょうか、そのため気づきの現象が出ています。森野選手はもう早くからその現象が出ていたのですが、本人はそのことにまったく気づいていませんでした。〔現在は打撃不振が続いていますが〕川上投手はたしか徳島県の出身だと思いますが…今回の台風がなぜ徳島県にだけ上陸したのか、これでお分かりいただけたと思います、川上投手もソロソロそれに気づかなければならないのです)

このブログにはこの二人だけでなく、総理や政治家の方々、ニュースキャスターの大越氏や村尾氏、そういえばゴルフの石川遼君も書きましたね、このような方々と、あと私は、このところズッーと実家で居候をしながらこのブログ書いているのですが、私の家の前にある工場の連中が私のこのパソコンの打つ音がうるさいのか、私がパソコンを打ち始めると(このブログを書き始めると)わざとデカイ音を立てて嫌がらせをするのです。(かなりやかましい音を立てるときもあって、心から浮かんできた思いをしっかり書けないときもあります。今日もさっそくやっています)自分たちの仕事の音の方がよほどうるさいのに、自分たちのことは棚にあげ、少しばかりの音でやたら嫌がらせをしてくるのですが、このようなことをこの連中は、私が家でこのブログを書き始めた頃からしています。このような行為(天の心を世に伝えているのを邪魔している行為)がどれほど恐ろしいことなのか、それを、このような連中にも知らしめるために(この連中、夜中の十二時ごろまででかい音を立ててるときもあります。このようなことが人に迷惑をかけていると全然思っていないのです。〔何か自分たちに気にくわないことがあれば、でかい音を立てて嫌がらせしています。自分たちが憂さ晴らしできればそれでいいという、子供のような考えしか持っていない人が多いのです。このようなことはこの世の法律では裁かれませんが、自分自身にとって大きな罪をつくっていることになります〕そのようなことを知らせる意味もありますが、どちらにしてもこのような人たちは、何かひどい目に遭わないと分からないでしょう)この人たちも入れることにしますが、このような人たちも含め、この中の何人かの人に私のここに書いていることは正しいことであり、本当の神の教えである、ということを証明するような現象が出ます。

そのような現象が出るよう私はこれから祈ろうと思います。

その祈りとは「神よ、どうぞ、このような人たちを通し法の正しさを証明せしめ給え」と祈るだけですので簡単です。(それにこのような祈りは正しいので、もしここに書いた人たちに何かあっても、それが私に返ってくるようなことはありません、むしろそのような結果が出ることにより、法の正しさが証明されますのでよいことが返ってきます)

どのような現象がその人たちの誰に出るかは私には分かりません。(天がその方々の心にに応じて分かりやすく出してくれるからです)ただいえることは、例えば中日の森野選手がこのブログを公開したすぐ後に故障したとします。それを私が書いたこのブログのせいでそうなりました、やはりここに書かれたことは正しいのであり、本当の神の教えなのです。といったところで、プロ野球選手に故障はつきものなのですから、その程度の現象では、誰もこのブログが正しく本当の神の教えを書いているとは思いません。だから、当然その程度の現象ではないと思います。(もっとそれとよく分かる現象であると思います)

マァ地震や大雨を降らすより天からすればよほど簡単な現象でしょう。

私に何が起きようと、私が何を言おうと、いつまでたってもここに書いたことを信じないのです。(それに私の仕事を平気で邪魔している連中もいます。完全に本物なめてます)では、信じざるをえない現象を天に出してもらう他ありません。一人二人に現象が出ても信じないかもしれませんが、それが五人、十人と増えていけば、いやでも信じざるを得ないでしょうね、ここに書いたことを。ここに書いた人が対象といいましたが、最終的には私のブログを読んでいる人全員が対象です。(どうですか、これなら一人一人が法とは恐ろしいものだ、この法を真剣に勉強し拡げないと大変なことになる、ということが分かるでしょう…もちろんすでにご協力いただいた方は対象外です)

私は何度も言っています。このブログを読むというのも法に縁があるのですから、そのような人、一人一人がそれと気づいて早く立ち上がってもらわないと困ります、と、それが天の心であるのです、と。私のブログを興味を持って読める人はすでに法に縁がある人なのです。

ただ、私のブログを読んで腹が立って仕方がない、こんな奴は潰さないといけない、と思う人も中にはいるでしょう、そのような人は、すでに悪魔にやられているのです。悪魔は本当の神の教えが拡がると自分たちの存在が危ないので、本気で潰しにかかります。(だから、正法〔法〕が現れるとき魔が競い立つ、といわれるのです)そのような私のブログを見て腹が立って仕方がない、と思う人たちは悪魔がこのブログを見せているのですから、そのような人たちは早く心を入れ替えた方がいいと思います。(それが自分自身のためだからです)

私は自分のブログを誰が読んでいるのか、さっぱり分かりませんが、しかし、天はすべて知っています。今さら私のブログを読まなくなっても、天はそのような人の心の中まで知っているのですから、これも何かの(というか大変幸運な)縁だと思い、手伝ってくださるしかないと思います。

すぐ、私はこのような祈りをするというわけではありません。(はっきり言いまして、自分にもこの祈りをして何が起きてくるか分からず、あまり恐ろしいことが次々と起きてもいけませんから…前回私が祈って地震と大雨が降ったのなら、天は今回私がこのような祈りをしたらどんな現象を出すか分かりません)

できたら、この祈りはしたくありません。どうぞ多くの方が早く気づいて私にご協力お願いしたいと思っています。(しかし、心からこのような思いがあがってきたということは、天がそれをしろといっているのでしょうが…ということは、このように書いてもやはり誰も私に協力してくれず、結局この祈りをしなければならなくなるのかもしれませんが…ですが、一度くらい天がすでに知っていることが、よい方に外れるということがあってもいいのではないでしょうか、私のブログを読んでいる方々に期待します)

でないと、この祈りをやらざるを得ません。しかし、ここに書いたことは正しいのであり、本当の神の教えである、ということは時が立てばいやでも分かる時がきます。その前に一人でも多くの方が早く気づいて、やるべきことをやっていただかなければならないのです。

少しの間は待つことにします。

どうぞ、私のブログを読まれている方々はお間違いのないように。

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7月 24 2011

次の現象②

人を呪わば穴二つ、と昔から言われます。

日本には古来より伝わる丑の刻参り(例の藁人形に五寸釘打ち込むやつです)という呪詛もありますが、こんなことをしたくらいで、人が死ぬわけがないと思っている人も多いかもしれませんが、そんなことはありません。念の強い人がこのようなことをすればされた相手は死にます。ただ相手も死ぬのですが、先ほども書きましたように、人を呪わば穴二つと言われるとおり、こんなことをすれば、当然それは同じようにその念が自分にも返ってきますので、自分自身も同じ目に遭います。

相手を恨み殺そうとして(目的)このようなやり方をし、結果的に相手が死ぬことになれば自分も死ぬことになるのです。だから、もちろんこんなことをしてはいけませんが、ところが、この目的が違いやり方も変えると結果が同じでも、自分に同じ結果が出ることはない、という方法が法にはあるのです。それを教えてくれたのが園頭先生でした。

私が正法会にいた時のことです。園頭先生にある方が「もうこの人がいる限り絶対世の中よくなりません、この人を何とかできないでしょうか」という相談をされました。

園頭先生に相談をされた方は(もう亡くなられましたが)有名なジャーナリストの方で、その方が言われる「この人がいる限り絶対世の中よくならない」といわれた方も誰でも知っている有名な方でした。(仮にこの人をI氏としておきます)

園頭先生もこのI氏のことをよく知っていられたので、その相談者の有名なジャーナリストの方に「では、そのI氏に死んでもらえばいいんじゃないですか」と言われました。

その人はギョッとして「そんなことができるのですか」と園頭先生に尋ねます。

園頭先生は「できますよ」と簡単に答えられました。

その人は半信半疑で「どうやって殺すのですか?」と園頭先生に聞かれます。先生は「祈り殺せばいいのです」と答えられました。「祈り殺す…」その人はそんなことができるわけがないと思われたのでしょう。「では、それをやってください」と園頭先生に頼まれたのでした。(その後、このI氏を祈ってくださいという通達が正法会全員の方に出され、園頭先生をはじめ多くの正法会の方々がこのI氏を祈りました)

それから一~二ヶ月すぎた頃でしょうか、I氏が入院し病室で「俺を殺すな」と大騒ぎしているというような記事を、私は週刊誌で読みました。

I氏が本当に死にかけたのです。

ところが、そのことを園頭先生に頼まれたジャーナリストの方が、まさか祈ったくらいでI氏が死ぬとは思っていなかったのでしょう、本当にI氏が死にかけているのに驚いて「I氏が死ぬと私の取材のネタ(この方はI氏の批判記事をネタにしていたものですから)がなくなります。I氏を祈り殺すことは止めてください」と園頭先生に頼まれたのです。

園頭先生は「取材のネタがなくなっては困りますね」と祈るのを止められたのでした。(そのような通達が私たちにも出ました)

このI氏は現在もまだご存命ですが…この祈りをそのまま続けていたら、当然I氏は亡くなっていたでしょう。

このような方法が実は法にはあるのです。(こう考えますと園頭先生は、人を生かす方法から殺す方法まですべてのことを私たちに教えてくれました)

この方法を申し訳ありませんが、法の証明として今回使わせてもらおうと思っています。

現在は日本の危急存亡の秋です。一刻も早く法を多くの人に伝えないと、下手をすれば日本が滅亡してしまうかもしれないのです。この法が本当の神の教えであると証明するためには、どんなことでもやらなければなりません。したがってそれが相手の人の命にかかわるようなことであっても、法の証明のためにはやらなくてはならないこともあるのです。

今までこのブログに書いていて名前を出さなかった人がいます。その人たちの名前をはっきりこのブログの中に書いておきたいと思います。その方々がこれから私がしようとしていることの証明者となってくれるからです。

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7月 22 2011

次の現象①

やはり台風六号は大きな被害をもたらしました。(このようなことが起きてしまったのは返す返すも残念ですが誰も私にご協力願えませんでしたので…)

この台風ずいぶんスピードが遅かったため被害が拡大したようです。四国から関東にかけて大変な雨になり、観測史上最大の雨が降った所が続出し、中には千ミリを超えた所もありました。崖崩れや土砂崩れも各地で起こり、山に取り残された人が何百人も出たようです。わずか三日四日の雨で大変な被害状況です。(京都の二条城のしっくいの壁まで剥落してしまったとのこと、大事ですね、関東も大雨になったようですが、どなたのせいでしょう)

しかし、今度の台風もっとまともに日本を直撃し、各地に上陸して甚大な被害をもたらすのではと心配していたのですが、意外に四国の徳島県だけに上陸して(それでも徳島はじめ各地に大変な被害が出たのですが)その後はどこにも上陸することなく東に抜けていきました。なぜ、徳島だけだったのでしょう?これも実は意味があるのですが、その意味は後述します。

しかし、どれだけ私がここに書いたことが現象化すると言い、私が祈ったら地震が起き大雨が降りましたと言っても、誰もそれを信じず一向に法が拡がる気配がありません。(ここに書いたことを信じる人が多ければ、今回でも私に協力してくれる人が出てきたでしょうし)

これではどれだけ現象を起こしても同じことですね。ここに書いたことと、今現在日本に起きていることは別だと、私のブログを読んでいる人の多くは思っているのですから。

もう何を書いても、何を起こしても誰も信じないのですから、もう止めた、と私が思った瞬間、天はもう日本に法は拡がらないと判断しますから、下手すれば即日本沈没(昔あった映画のようですが)ということにもなりかねませんので、そう簡単にはあきらめられません。(何せ私の命までかかっているのですから)

しかし、何を書いても何が起きても、すべて別々に考えてしまい、今起きていることと、このブログは別だと思ってしまう人が、私のブログを読んでいる人には多いのですから、どうしようもないといえばどうしようものないのですが…あるいは関連しているかもしれないが、それがどうしたと思っている人も多いのかもしれません。

しかし、それは法を説いている者に失礼です。(あまりに本物をなめています)私は高橋先生と園頭先生の教えを継いだと宣言しているのですから、私をなめているということは、高橋先生や園頭先生をなめているということになり、ひいては過去出られた預言者の方々までなめているということになります。私一人なめられても一向にかまいませんが、そのような偉大な方たちまでなめられては、過去、法を説かれた方々の偉業までなめられてしまい今後の示しもつきません。

それでは天も怒られるでしょうから、このような人たちには、より深く法の偉大さ、法を知ろうとしない恐ろしさを理解していただく他ありません。では、それにはどうしたらいいのか、ということになりますが、このような人たちは、結局、自分自身が怖い目に遭わないとそれが分からないのです。だから、その恐ろしさを本人自らが体験してもらう以外方法はないでしょう。

ですから、天にそのような現象を起こしてもらうしかないのですが、要はその現象がこのブログと関連していて、本当に法とは恐ろしいものだ、この法を真剣に勉強し拡げないと大変なことになる、と一人一人が分かればいいのです。そのような現象が起きれば、このブログを読んでいる多くの人が、ここに書かれてあることは本当の神の教えであると理解され、協力しないと本当に恐ろしい目に遭うと自覚され、協力してくれる人が続出するはずです。

では、そんな方法があるのでしょうか?どのような現象を出せば、このブログを読んでいる多くの人が、このブログと現在起きていることが関連していて、法を勉強し拡げないと大変なことになると分かるのでしょうか?(当然、過去に法を説かれた方々がどれだけ偉大であったかということもです)

マァ何か予言などすれば信じる人も出てくるかもしれませんが、それに近いことを書いていても一向に信じる気配がありません。結局、そんなことをいくらしたところで、我の強い人やあまり気のない人はたまたまだろうとか、偶然だろうとしか思いませんし、それがどうした位にしか思いませんから、何が起きようとどうしようもありません。(それは現状の人たちを見ればよく分かります)

やはり何か自分自身に切実な問題でも起きない限り、頑なな人ややる気のない人は自分の考えと、かけ離れたことをやろうとはしないのです。

自分自身の命にかかわる問題でも起きれば、さすがにどれだけ我の強い人もやる気のない人も心が変わる人がたくさん出てきて(ビビッてですが)法の流布のため立ち上がってくださるはずですが、そんな方法があるのでしょうか?じつはそんな方法があるんです。(笑)…あまり笑い事ではないかもしれませんね、ご本人にとっては。

私が正法会にいるときに園頭先生が面白い(といっては失礼ですね、大変恐ろしいと言った方がいいでしょう)試みをされたことがあります。結局その試みは途中で止められてしまったので、成功はしませんでしたが、しかし、今回はそれをやってみようと思っています。(もう非常時ですから)

その試みとは……。

(できたらこれはやりたくありません、ここに書かれてあることと、今起きていることは関連していると信じてくださり、私に協力してもよいと思われる方はぜひご協力お願いいたします)

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7月 20 2011

日本の滅亡②

現在の地球は太平洋やら大西洋やら広大な海が広がり、歩いて地球を一周することなどできません。しかし、創世されたばかりの頃の地球は歩いて一周することができたのです。すべて地続きだったからです。

では、今現在なぜ地球は地続きでなくなっているのでしょうか?

高橋先生は言われています。アトランティス大陸の陥没は本当にあったのだということを。そしてムー大陸、レムリア大陸(このような大陸の名であったかどうかは別にして)などの大きな大陸の陥没は過去いくつも起きたのだということもです。

そのような大きな大陸がいくつも陥没してしまったため、現在の地球は地続きでなくなり、飛行機や船がないと地球を一周することができなくなってしまったのです。

さて、話を元に戻しますが、では、どうすれば現在の福島原発の事故の問題を放射能を拡げることなく片付けることができるのか、ということですが、もうお分かりですよね、この問題に神が介入された場合どのようなことが日本に起きるのか。

一瞬にして海中深く日本を沈めてしまえばいいのです。アトランティス大陸といわれた大きな大陸でも一夜にして海中に没してしまったのです。神の力をもってすれば日本などの小さな島など一瞬で海中深く沈めることができます。そうすれば放射能を拡げることなく(また日本の滅亡ということも含め)すべてそれで終わるのです。すべてそれで解決するのです。

現在の日本は異常気象だけでなく、全国各地で地震が頻繁に起きています。これは何を意味するのか?東日本大震災で、プレートの位置が変わったからだの何だの言われていますが、そうではありません。あちこちに今起きている地震は、日本を一気に海中深く沈めやすくするため、日本の土台を崩しているのです。そのために全国各地で今、頻繁に地震が起きているのです。

では、そのエックスデーはいつなのか?ということになりますが、それは今日かもしれないし、明日かもしれない、ただ確実に言えることは、あの福島原発が制御できない状況になるならば、即それは行われるということです。(工程表のステップ1が達成したと政府は発表していますが、あれは計画優先で発表されているだけで、現場はまだかなり大変な状況にあるとか、実際どこまで危険でなくなっているかは分かりません)

であるならば、現在の私たちは一番何をしなければならないのでしょうか?

ここに書いたことは度々現象化しています。それに私が天に祈ったら震度五の地震と大雨が降ったことがありました。その私がそんなとんでもない、いい加減なことを書くと思いますか?そんないい加減なことをここに書いて神が私を許されると思いますか?心に浮かんできたことをそのまま書いているのです。それが起きるかどうかは多くの方々の心次第でしょう。

このようなことがこの先日本に起きるかどうかは別にして(それは信じる人もいれば信じない人もいるからです)仮に起きることが決定していたとしたら現在の皆さんはどうされるのでしょうか?

もう長く生きられないのだから好きなことをして過ごされますか?それとも、長く生きられないのなら神の教えに帰依し自分の生活を正されますか?それとも海外に逃げますか?しかし、ここまで来てジタバタしても仕方ないでしょう、もうどれだけ放射能が拡がっているか分からないし、その放射能に汚染された牛を食べているかもしれない、人はいつかは死ぬのであるし人間死ぬときは死にます。早いか遅いかだけです。原発の問題が日本だけでなく世界全体に拡がっているのです。もう東電や政府だけの責任ではありません。日本に生まれているすべての人の責任なのです。(だって今の政府を選んだのは多くの日本人だし、東電もその日本でずっーと仕事をしてきているのですから)いまさら責任転嫁しても仕方ないと思うのですが…(その日本の福島原発が世界中に影響するような放射能の問題を現在抱えているのです。その放射能が本当に世界中に拡散するようなことになれば、世界中の人が今度は死ぬ危険が出てくるのです、日本人は死んで責任を取るべきではないでしょうか、自分だけ外国に逃げるというのも卑怯で無責任な話なのではないでしょうか)私は死が近いのなら、ジタバタせず本当の神の教えに帰依して死にたいと思いますが…。(そう思うのは私だけでしょうか?)

現在の日本に生まれている方々は、どの道を進まれる方が多いのでしょうか?(この中にあるでしょうね、本当に救われる道が)

現在日本に生まれている人々は、如来が二人も出られて法を説いたにもかかわらず、その法をしっかり聞こうともせず心を変えられなかったのです。そんな人たちの心など、もうよほどのことがないかぎり変わらないでしょう。それが今日本に起きている現象だと知ってください。

早く多くの人が心を変えないと最悪のことが起きることになるのです。

(台風の大雨と暴風で全国各地で大きな被害が出ています。例えば今回の台風の大雨や暴風を仮に私に鎮める力があったとしても、それで現在の日本の多くの人の心を変えることができるのでしょうか?無理ですね、それはあの私に最初に皮肉を言ったキャスターが、翌日に起きた地震や大雨のことを知っているにもかかわらず、未だにまだ私のブログに反することをわざと言って、それとなくケンカを売っていることでもその事実が分かります。どれだけ現象を起こしても、我の強い人は自分の考えを変えようとしないのです。では、その人の意見が正しいのでしょうか?その人の意見が正しいのなら、なぜ天はその人に味方しないのでしょうか?それをお答えください村尾キャスター)

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7月 18 2011

日本の滅亡①

今年の夏はあまりセミが鳴きません。(名古屋だけでしょうか?)やっと今日くらいから鳴き始めているようですが、いつもならもうとっくにミンミン、ジージーやかましいくらい鳴いていてもおかしくはないのに、今年はずいぶん鳴き始めが遅いですね、現在の日本は異常現象があちこちに起きています。セミも異常現象を起こしているのかもしれません。(笑)

群馬県の伊勢崎市や館林市など連日で三十八度を超え、長野県の塩尻市では観測史上最高、福井県の勝山市、岐阜県の高山市などは七月としての観測史上最高の気温を記録し、相変わらず異常な暑さは続いています。

セミは鳴かないし、異常な暑さで観測史上の最高気温を次々と更新し、すでに台風まで来ています。何か今年の夏は異様ですね。

その台風ですが六号が近づきつつあります。このままだと日本を直撃するコースですが、前々回に史上最大の台風の事を書きましたが、この台風、超大型でしかもずいぶん強い勢力に発達しているようで、七月最強どころか史上最強クラスに発達しつつあるようです。(いつものことですが、ここに書くと現象化するんですよね)

こんな最悪の時に最強クラスの台風が日本に向かってくるとは、現在の日本は弱り目に祟り目といいましょうか、泣きっ面に蜂といいましょうか、もう言いようがないほどよくないことばかり起きています。(まだ七月ですよ、この時期に来ますかねこんな最強クラスの台風が。よくこれだけ悪いことばかり続けて起きますね…)さすがに今この台風が日本を直撃したらヤバイと思い、園頭先生ではありませんが、日本にこの台風が上陸しないよう祈ろうかとも思いましたが、誰も私に協力してくれないのに私一人が祈ったところで、天がその願いをきいてくれるわけもないとも思い祈るのをやめました。(誰も私に協力してもらえないなら多分この台風は日本を直撃するでしょう…また大きな被害が出るでしょうね…そればかりではなく福島を直撃したらそれでもう日本は終わりです…それも仕方ありませんね、多くの人が何もしようとされないのですから…ということは日本の命運もあと二~三日といったところでしょうか)

仮に今回の台風でまだ日本が生き延びたとしても、多分今のままでは最悪の道を進むことになります。(どれだけ言っても私の言うことを無視しているからです)

前回私は、このままだと今まで起きていることの比ではないほどの恐ろしいことが日本に起きる、と書きましたが、では一体何が日本に起きるのか、それを書いておきましょう。

現在の日本はありとあらゆる災いがこれでもかというくらい起きています。これは冷静に見ても明らかに末期的状況に日本があるのであり、もう日本の終わりの終わりが近づきつつあります。(少し考えれば私が言っていることは正しいと分かるはずです。多くの人は現状の日本に起きている自然現象に対しただ無関心でいるだけです)

今の状態のまま変わらず日本が進めば必ず滅びます。それは火を見るより明らかです。

これだけ次々に災いが起きては(今回の最強台風だけでなく、当然これからもこのような最強クラスの災害がまだいくつも起きてくるからです)東日本大震災の復興どころではありませんし、原発事故の問題も収束できないからです。(できるわけないでしょう、今の状況で福島に地震が起きたり台風が来たりすれば、もうそれで福島はお終いです、汚染水が拡がり放射能も今以上に拡がります)

しかし、福島の原発問題は世界から見ても大いに問題があるでしょう、もし、福島原発が水蒸気爆発を起こし原子炉が暴走し出したら、放射能は世界中にどのように拡がるか分からないからです。

仮に日本が滅びようと、この原発の問題を何とかしないと世界中に放射能が拡がってしまうのです。なんとしてもこの原発問題だけは収束しないと、日本が滅びようが滅びまいが、下手をすれば世界が滅びることになるのです。

しかし、現在の日本はそれを何とかできる状況にあるのでしょうか?(あるわけありません、何とかできる状況であるなら、原発問題はもっと順調に収束の方向に進んでいるはずですから)

日本が自力で何とかできず、それが世界中に波及するような問題が生じてきた場合、神はそれを許すでしょうか?

そのような日本の状況を神が許されると思いますか?

許されるわけがありません、当然神は日本の問題に介入されることになります。

神が介入されることになるならどのようなことが日本に起きるのか、ということになりますが、では、どうすれば世界中に放射能を拡げることなく原発の問題を片付けることができるのでしょうか?

高橋先生は次のような話をされたことがあります。

「最初に地球ができた頃はすべて地続きで地球を歩いて一周することができた」

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