11月 28 2015
災いを防ぐには
北海道は大荒れの天気となっているようです。(賛助会員の方大丈夫でしょうか)
北海道がすぐに原発が動かせないのなら、あのたくさんある太陽光パネルを外したらどうでしょう。そうしたらとりあえず、これほどの異常気象は収まるからです。
茨木も同じです。(ずいぶん地震が多いようですが)
異常な地震を止めたいのであれば、あの風力発電をやめることです。そうすれば異常な地震は収まるからです。
もし、ここに書いたことをされないのであれば、北海道の異常気象も茨木の地震も収まりません。
それどころか、北海道はこのような冬の爆弾低気圧だけではなく、最近は夏には異常な大雨が降ったり台風まで来るようになりました。少し前までは、北海道に大雨が降ったり台風が行くなどということはなかったのにです。
茨木は今年鬼怒川の氾濫が起こって大きな被害が出ました。茨木にこれほど大きな被害が出るのも珍しいのではないでしょうか。
いっている意味がお分かりですか?
このままほっておけば起きる現象は益々ひどくなるということです。
私のいうことを聞かれてはどうでしょう。それが災いを防ぐ唯一の方法であるからです。
名古屋の人たちもそうです。
愛知県の横の静岡では火葬場が一週間待ちという現象が現れているのです。(先月までは三日待ちでした。それが今月は、一週間待ちになったということは明らかに死ぬ人が増えているのです。それも急激にです)
名古屋の人たちが(正確にいえば東海三県の人たちなんでしょうが)恐ろしい現象をすべて私のせいにするのはいいんですが、いくら私のせいにしたところで、静岡でも、そのような恐ろしい現象が現れ始めたのは事実なんですから、では、その恐ろしい現象は段々拡がっているということになります。
現にサイレンは(名古屋だけではなく)あちこちで聞こえ始めているのですから、そのような恐ろしい現象は確実に拡がっているのでしょう。
先ほど書いた、異常気象も含めてです。
それを、すべて私のせいにするのはいいんですが(それはそれであまりに非科学的だと思いますが…本当に無理やりですね)私のせいにいくらしたところで、この恐ろしい現象は止まることはありません。
くどいほど書きますが、起きる現象はだんだん激しくなっているからです。
では、どうやったら、この(異常気象も含めた)恐ろしい現象を止めることが出来るのですか?
どれだけ私のせいにしても起きる現象は止まらないのです。
そうであるなら、今一番先にやらなければいけないことは、この現象を人のせいにしていることよりも、この現象を止める方法を考えることなのではないでしょうか。
そうしなければ、確実に自分にも、その恐ろしい現象は起きることになるからです。
マァ、自分だけにはそのような現象は起きないと信じている人はいいのでしょうが(そういう人に限って起きるのです)そういう能天気な人はともかく、ほとんどの人はあのサイレンが激しく起きていた時のように、いつか自分にもそのような現象が現れるのではないかと、心配でならないのではないでしょうか。
そういう人が多いのであるなら、いま起きている恐ろしい現象を人のせいにしている場合ではないでしょう。
いま一番にやらなければいけないことは、この恐ろしい現象を止めることなのです。
では、どうやって止めるのですか?
この名古屋の人たちは、あれほど激しく起きたサイレンを知っているはずです。そうして、その激しく起きたサイレンを誰も止めることが出来なかったことも知っているはずです。
そうであるなら、現在の科学も宗教も、あのような神の業の前にはなすすべがなかったということも分かるはずです。
では、どうされるのですか?
このままでは、この現象は激しくなることはあっても止まることはないのです。(正法の世は一年一年深まって行くからです。正法の世になったから神の業がこれだけ頻繁に現れるようになったのです。ということは、年が変われば、また一段と激しい現象が現れてくるということになります)
正法の時代になれば正法を知らないと生きていけないのです。(だから、末法の心を持つ人たちが次々にあの世に引き上げられている、火葬場が一週間待ちという現象が起きているのです)
本当に法を学ばなくてよいのですか?
このような災いが多発する世の中で、奇跡が起きているのは私だけだというのにです。
追伸…しかし、軽減税率は喧々囂々(けんけんごうごう)の議論が続いていますが、ああも揉めていて決まるんでしょうか?
だいたい軽減税率など逆進性があって、金持ち優遇の税といわれています。
なんでそんな税を、あれだけ議論を出しあって(しかもまったくかみ合わないです)決めなければいけないのでしょう。
まったく意味が分かりませんね。(軽減税率などしたら、どれだけ手間がかかるか分からないのにです。〔中小企業が泣くだけです〕こういうことを考えても金持ち優遇丸出しです)
選挙公約だの約束だのいったところで、国民が一なのです。党の面子などどうでもいいことです。
本当に国民のためになるのか、ならないのか、その基準でお願いしたいものです。



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