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10月 16 2013

異常な世界

今回の台風二十六号は、十年に一度の最大級の台風らしいですね。やはりあちこちに大きな被害をもたらしています。

伊豆大島など記録的大雨になり、住宅も流され行方不明になっている人も出ているようですが、まだこれから東北や北海道に台風が進みます。まだまだ油断できません。

昨日は名古屋も雨も風も凄かったんですが、恐ろしいことに、あんな暴風の中でも救急車のサイレンが何度も聞こえてくるのです。あの暴風の中、この近くの人が何人も急病で病院に運ばれているのかと思うと、ゾッとしましたね。

今日も朝から何度もサイレンがしています。まったく異常な世界としか思えませんね。

そうではないですか?こんなにサイレンが毎日何度も響くだけでも異常なのに、十年に一度の最強台風は来る、十月なのに異常な暑さにはなる、特別今月だけではありません。今年の夏は異常な暑さになり、熱中症患者はこれまで最多、雨がまったく降らなかった地域もあり、深刻な水不足で断水にまでなりました。そうかと思えばゲリラ豪雨が頻繁に起こり、異常な発達の仕方をした台風しか日本にこないときています。

どう考えても、悪いことしか(それも特別なです)起きていないような気もしますが、それが今年だけの話ではありません。異常な暑さや、異常な渇水、異常なカミナリ、異常な集中豪雨、異常な大雪、異常な病の発生など、書き出したらきりがないくらい異常なことが起きています。(春夏秋冬の気候に一変になったこともありますし)

よく考えてみれば、ここ数年の日本は、何か異常な世界が展開されているようにしか思えませんが、そこはどうなのでしょう。

こういう異常な世界が、これだけ目の前に展開されていても、それでも皆さん反省されませんか?

温暖化やら人のせいにして、今の心と行いを変えようとはされないのでしょうか?(だとしたら、よほど異常な人が多いのでしょう。だからその心のままに、異常な世界が現されているのです)

しかし、本当にそれでよいのでしょうか?正常な世界を望む人はいないのでしょうか?

正常な世界を、もし望む人がいるのであれば(何か凄い書き方ですね。これでは異常な世界を望んでいる人の方が、よほど多いみたいです……しかし、現実を見ればそのようにしか思えませんので)少しでも反省されたらいかがですか?

何度もいいますが、少し心と行いを変えられたらいかがでしょうか。

これまでのように、私の言葉に耳を貸さず、それを一切しようとしなければ、これまでのようなことがこれからも続くのです。

異常な暑さとなって熱中症患者は続出し、あちこちが桁外れの集中豪雨となり、冠水被害はもちろんのこと川の氾濫、土砂崩れで多くの人が命を亡くしたり、家をなくしたりするのです。そうしてまた異常な台風が発生してそれが日本を直撃し、異常なカミナリや多くの竜巻が発生して、あちこちに大きな被害を与えるのです。

そればかりではありません。多くの疫病も蔓延し(インフルエンザ、風疹、ノロウイルスなどによる食中毒、手足口病など)多くの人々が病に感染、最悪命を落とす人も出てくるのです。

名古屋で起きているような、救急車で次々に急病人が病院に運ばれるという、大変異常な現象も遅かれ早かれ全国的に起きてきます。(もう多く人が私のことを知ったのです。ソロソロ全国的にそんな現象が起きてきても、別に不思議ではありません)

それでもよいと思われるのでしょうか?(だとしたら、やはり異常ですね)

いつまでもそのような現象を無視し、また責任転嫁ばかりしていても仕方ないでしょう。それではこのような現象はいつまでたっても終わりません。このような異常な現象はすべて、多くの人々の心に原因があるからです。すべて、皆さんの心が作り出しているからです。(もうお分かりですよね、ただそれを認めたくない、それだけです)

その心を反省し心と行いを変えるしか、この異常な世界を正常に戻す術はないということです。

昨日のブログを読んで何か感じた人はいないのでしょうか?(いるにはいるみたいですね。あのブログがよほど面白くないのか、市バスの運転手などにブシュブシュやられました。しかし、多くの客の命を預かっているバスの運転手が、いろいろ噂がある私に平気でそんなことしてくるのです。ちょっと神経疑いますね。乗っていた人たちも顔引きつってる人もいたようですし。当然でしょう、私でもそんな運転手のバスに乗ったら真っ青です。本当に無責任です)

少なくとも私は、多くの人々から死への恐怖を取り除いたのです。この死への恐怖は、生まれてから死ぬまでの、すべての人々の最大の悩みであったはずではないのでしょうか?私はその恐怖をゼロにはできないまでも、その多くを取り除いたのです。これだけのことをした者もそうはいないのではないのでしょうか?それなのに、その者に感謝一つしないというのはどうなのでしょう。(それに知らないことを教えてもらった、ということは多々あるはずです)

感謝とは、感謝の心と報恩の行為、この二つが揃ってはじめて感謝したといえるのです。

だとしたら、私のブログを読み、また私の噂を聞いて、そのようなことを知った人で、感謝された人は一人もいないということになりますね。(一人もいないというのは少し大袈裟です。少しはいますが)

それでは異常な世界が続くのも無理のない話しでしょう。そんな誰も教えてくれなかったことを教えられ、感謝一つしようとしないのですから。(おまけに嫌がらせだけはしています。ダメ押しですね)

異常な世界を少しでも正常に戻したいのであれば、少しは私に感謝されることです。そういう大事なことを教えられ、感謝を少しもしないということは異常なことなのです。多くの人が異常なことを続けているから、異常なことが起き続けているのです。

異常な世界を脱したいのであれば、少しは正常な心を持つしかないでしょう。

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10月 15 2013

人を陥れる悪魔たち

やはり異常な発達をした台風二十六号は、日本に向かってきているようですね。(こういう異常な発達をした台風は必ず日本に向かってきますね)今年最強のようですが大きさも半端じゃありません。本州がすっぽり入るくらいの大きさだそうで、日本に上陸しなくても、かなり影響があるのではないでしょうか。とにかく気をつけましょう。

こういう現象を見れば分かりますが、これが私一人のせいでしょうか?

何でもかんでも、悪いことは私のせいにしている人もいますが、私が祈って、よりにもよって異常に発達した台風だけ日本に来るでしょうか?台風はいくつもできるのです。それが異常に発達する台風だけ日本に向かわせるなど、そん器用な祈り、釈尊やキリストでも無理のような気がしますが、そんな祈りが私にできるとでも思いますか?

どう考えても無理でしょう。(それができるといわれるなら、そういう祈りを、そういわれる人がやってみてください。その人がそういう祈りができれば信じます)

というなら、やはりこんな運が悪い現象が起きているのは、多くの人の心がけが悪いからではないのでしょうか?考えてみて下さい、ここ数年、日本に上陸した台風は、異常な発達をした台風ばかりなのです。小さな台風も日本に向かってきたことはありますが、どれも上陸しなかったのです。こんな運の悪いことってありますか?考えられないくらい運の悪いことが現実に起きているのです。

なぜでしょうか?

それは日本に住む多くの人々の心が悪いからです。だから、それを反省させるため、このような現象を(わざと)起こされているのです。多くの人の心のあり方が悪いからこのような現象が現れるのです。私のせいではありません。私以外の人に一方的に悪いことが起きるのも、それも私以外の人が一方的に悪いから、そのような現象が起きるのであり、もし、私が悪いなら私ばかりに、両方が悪いなら両方それぞれに悪い現象が起きるはずです。しかし、私には何も悪いことは起きていないのです。

この世の人が判断するなら、一方に偏ることもあるかもしれませんが、天が判断しているのです。天の判断が一方に偏るということは絶対にないからです。

私に散々嫌がらせをして、それで何か起きたらお前が悪いでは、話にならないでしょう。そういう話にならないことを大勢の人が続けているのです。(今日でも散々邪魔してますからね、前の会社の連中。〔ガンガンでかい音立ててます。周り近所の迷惑一切無視です〕これで悪いことが起きたら私のせいって、あまりに一方的ないわれ方ですよね。だって私、家の中でブログ書いてるだけなんですよ)

そうして、何か悪いことが起きた部分だけ強調していわれれば、それは私は悪魔のような奴としか思われません。しかしそれは一部分をいっているに過ぎないのです。また、よい部分はわざといわないのです。これでは人を陥れようとしているとしか思えません。

そうではないですか?私よいことはしていないのでしょうか?

私のブログを読んで、多くの人の意識が変わったんではないですか?神を知り、あの世を知り、人の輪廻転生を知ったのであれば、死もそれほど怖くなくなるはずです。(マァ、地獄に行かなければいけない人は怖いでしょうが)

そのようなことが事実と知れば、死の恐怖が和らいだ人も多いのではないでしょうか。(これよいことではないですか?それも非常に)

これまで、この世に生まれてきたほとんどすべての人が、この死の恐怖を感じながら生きて、そうして死ぬ間際まで(正確には死んだ後もですが)その死の恐怖から逃れられなかったのです。

それこそ多くの人が(どれだけ年が若くても)死のことを思うと悩み、死にたくないと願ったのです。

しかし、人は永遠の生命であり、生き通し生命である、ということが分かれば、その死の恐怖はなくなります。人の生き死には一つの卒業式にしか過ぎず、人が死ねばまたあの世で暮らし、そうしてまたこの世の生を得れば、その生を得た場所で暮らし、そのような生活を永遠に続けるのであると分かれば、死もそれほど怖くないと思えるのではないでしょうか。

その人間の最大の問題であった“死への恐怖”を私は取り除いたのです。その一点だけでも、ノーベル賞をもらえるくらいの価値があることなのではないでしょうか。

そうして釈尊、キリスト、モーゼ、その他、多くの預言書たちが起こした奇跡は事実であった、ということも証明しています。それだけでなく、実際に全世界が困っていた(タイへは日本だけでなく多くの外国の企業が進出していましたので)あのタイの大洪水まで引かせているではないですか。

それが嘘かどうかは、その時に正確に起きたことを記した私のブログをお読みください。

あのタイの洪水が引き始めた時は、誰もあの時期にタイの洪水が引き出すなど思わなかったのです。これから大潮になるといわれていた時期だったからです。それに水もずっと増え続けていました。それがある時から急にその増水が止まったのです。(中日新聞にもそれが書いてありました。急に増水が止まったと)

そうして、その増水が止まり一週間ほどそのままの状態でしたが、その一週間を過ぎた辺りから、急に水が引き出したのです。

私が祈りだしたのは、その増水が止まる前の晩からでした。(それはブログを読んでもらえれば分かります。その時のことを詳しく書いてあります)あのタイの大洪水は、私が祈り始めると同時に増水が止まり、そうして引き始めたのです。

このようなことが起きたから「これは私が祈ったからタイの洪水は引いた」といったのです。

だから私は「タイの洪水があんなに早く引いたのは私のお陰」といっているのです。(この時私は、これから祈ります、という宣言はしませんでした。〔この当時の私は、よくこれから祈りますと宣言して、現象を現していたものですから〕なぜ、宣言しなかったのか?そりゃしませんよ、だってあの時私はスポンサーを募ったのに、誰もスポンサーになってくれませんでした。なら、宣言などする必要はないでしょう。やれるかどうか分からなかったんですから。そんな宣言して祈って、タイの洪水が引かなかったら一変で信用を失います。スポンサーがついていたら、そのようなリスクを負ってでもやりましたが、つかないのにそんな危ないことしません。だから、あの時「これから祈ります」という宣言はしなかったのですが、しかし、あの状況を黙って見ているわけにもいきません。だから祈るのは祈ったんですが、そうしたら本当に引き始めたものですから驚きました)

私の悪口をいう人は、こういう部分は一切話さないのです。それで悪いことが起きたことばかりいって(それも自業自得なんですが)私一人悪者にするのです。

悪魔の手口とはこのようなものです。いいところも悪いところも全部いって、それで判断してもらうなどということは一切しないのです。悪い部分をことさら悪くいって(自分たちの責任は一切認めず)それを全部私のせいにしているのです。

そういう人たちのいうことを、そのまま信じていてよいことが起きるでしょうか?そういう悪口をそのまま信じているなら、その人の心まで悪くなるのです。では、そんな悪い心を持った人たちばかりでは、よいことも起きてこないでしょう。

それが現在、日本に起きている現象であるということです。

次々起きる異常気象、疫病、難病、奇病、どれ一つとっても、人のせいではありません。すべて、自分たちのせいなのです。だから、こんなことが起きているのです。

今回の台風でもそうです。(もちろんこの辺りで起きている、救急車のサイレンでもそうです)そこに住む人の心が、このような災いを招いているということです。

このような運の悪いことばかり起きるのも、逆に運のいいことばかり起きるようになるのも、そこに住む人々の心次第なのです。

いつまでも悪魔の言葉に惑わされていてはいけないのです。

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10月 14 2013

本当の使命

台風二十六号が日本に近づいています。(本当に九月頃から台風が次々に発生しますね)この台風、ずいぶん大型で強い台風に発達しているようですが、こういう台風が危ないんですよね。(何せ心がけの悪い人が多いですから)とりあえず日本に上陸するかどうかは微妙なとこですが、できるだけ日本からは離れていってもらうよう願うしかありません。

昨日もよくサイレンが聞こえてきましたが、皆さん一向に反省する気配がありません。こういう状況が続いても、それでも頑として自分の考えを変えようとしない、その頑なさには恐れ入るばかりです。

仕事でヘマをして、そのヘマを人のせいにしている人がよくいますが、あれと同じで、このような恐ろしい現象を平気で人のせいにして(毎日何十人も、名古屋全体を考えたら、どれくらいの人数になるか分からない、それだけ多くの人が毎日急病で病院に運ばれているというのに)自分は平然としていられるような、そのような人の神経を疑います。(さぞ図太いのでしょう…しかし、いつ自分にその順番が回ってくるか分からない、そういう考えはないのでしょうか?本当に怖いもの知らずです)

どちらにしても、自分たちの責任を、いつまでたっても認めようとしないということは、ずいぶんみっともない話ではないでしょうか。(責任転嫁全盛の今の世相そのままです)

昨日書いた大黒天の話をもう少ししますが、もう何度も書いていますが、松下電器(パナソニック)の創業者である松下幸之助氏は、過去世がキリストの弟子であり、あの新約聖書の「ルカによる福音書」や「使徒言行録」を書いたといわれるルカといわれる方です。

この人は菩薩界の人で、高橋先生がこの世に生まれ法を説かれるにあたり、今生での法の流布のためには、多くのお金が必要であるということで、その法の流布のためのお金を用意します、という大黒天の使命を持って、この世に出てこられた方でした。(イスラエルに生まれられた時は、この方はそのような使命ではありませんでした。キリストやその弟子たちを後世に遺す、そのような使命を持って生まれられたのだと思います)

ところが前世では、その使命をちゃんと果たされたルカが、今世では大失敗をしてしまうのです。まったく、法の流布に協力せず、高橋先生にも寄付をされなかったのです。

この高橋先生と松下幸之助氏が会うチャンスは何度かあったと聞いています。しかし、その頃の松下幸之助氏は、すでに大会社に成長した松下電器の会長で大金持ちでした。(何せこの方、長者番付で全国で一位になったことが十回もあるらしいですから)

ですから高橋先生にあまり興味も示さなかったようです。(だから高橋先生は「あの人あの世に帰ったら怒られますよ、私との約束を果たさなかったんですから」という話をよくされていたそうです)

しかし本当は、この人が一生で築いたといわれる五千億の資産は、そのほとんどを、法の流布に回さなければいけなかったのです。それがこの人の使命であったからです。

しかし、いくら大金持ちになったとはいえ、この人は菩薩界の人であったため、世のためになることを何かしないといけないという心はあったのでしょう。それで倫理教育を勉強するPHP研究所や、政治家を養成する松下政経塾などをつくられたのですが、しかしこの人は、そのようなものをつくるのではなく、本当はその金を高橋先生に寄付し、法の流布に貢献せねばならなかったのです。

そうして、法の流布を通じて世の中に貢献していかなければいけなかったのに、それが分からず、自分だけで世に貢献しようとされたのですが、それは間違いであったのです。

このように、世の中に貢献されて成功者と思われている人にも、実はその人の本当の使命を知るのであれば、その人は失敗者である、という人は案外いるのです。

その松下電器と同じ使命を持つのが、私の地元企業のトヨタ自動車です。

私がそのことを聞いたのは、平成十年くらいのことではなかったでしょうか。(たしか園頭先生が倒れられる少し前のことですから)

私はその時、自分の地元のずいぶん近くの会社に、大黒天の使命を持った人が生まれているんだな、と不思議に思ったのですが、その意味が今分かりました。

その松下幸之助氏と同じ大黒天の使命を持つ人が、なぜ私のいる地元愛知に生まれたのか?

それは私が名古屋に生まれるということで、それでその使命を持った人(そのトヨタ自動車の誰が大黒天なのかということは聞いていませんが)が私に協力するということで、私の近くに生まれて会社を発展させたのだということです。

マァ、こんなことを書いても誰も信用する人はいないでしょうが(何せ、文無しと世界のトヨタですから)しかし、トヨタ自動車に大黒天の使命があることは事実です。トヨタはそれをしようとしないため一度落ちかけました。(あのタイの大洪水があった前後の時期です。あの頃はリーマンショックの影響と数々起きる異常気象のため、大きな被害をトヨタは出したのです)

しかし、それからトヨタは持ち直しましたが、それもトヨタに法が伝わったからでしょう。(私の地元です。私の噂などとっくに伝わっているでしょう。あのトヨタのCMなど〔信長や秀吉が現代に生まれ変わるというCMです〕意味深ですからね)

しかし、それも一時のことでしょう。トヨタもその本当の使命を果たさなければ(もちろん私に寄付するということです。トヨタは法の流布に貢献しないといけないのです。だいたいトヨタなどの大企業は、私に寄付したって罰は当たらないでしょう。私はあのタイの大洪水を早く引かせ、トヨタやら他の日本の企業やらの被害を少なくしたんですからね。いくら私に寄付しても寄付し足りないくらいです)パナソニックのように没落していくのです。(このトヨタの絶頂期に何をいっているのか、と思う人も多いでしょうが、この絶頂期に書いておくからいいのです。使命を果たさなければいずれトヨタは没落します。もし、ここに書いたことが当たりトヨタが没落するなら、この法の正しさがより多くの人に理解されます)

人には、自分で気づき果たさなければいけない本当の使命があります。その本当の使命を果たさなければ、その人は成功者とはいえないのです。

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10月 13 2013

名古屋の没落

しかし、昨日もすごいサイレンでしたね。昨日一昨日など、サイレンがしていない時間の方が短かったのではないでしょうか。(昨日もあのブログを書いた後、本当によくサイレンが聞こえてきました。)

どうしたんでしょう、急に?一気に増えだしたみたいですが、これはマジでやばいですね。まさか全国に先駆けて、名古屋が一番最初に滅ぼされるんではないでしょうね。(こんな勢いでサイレンがしだしたらさすがに怖いですね)

皆さん大丈夫なんでしょうか?かなり怒っている人もいますが、もう怒ってる場合ではないでしょう。そんな同じことを繰り返していてよろしいんですか?

このままだとまずいでしょう、病人続出です。(それも、どんな病気で運ばれてるのかさっぱり分からないし…もし重病人ばかりなら大変です。そのうちパニックになりますよ)多くの人が、私に嫌がらせを繰り返していますが、状況はひどくなる一方です。それでもまだそんなこと続けますか?

名古屋は本当に危ないですよ、私に直接嫌がらせをしている人がたくさんいるからです。それは大きな罪となるのです。

多くの人が、やっていることをあまりに軽く考えすぎているのです。(これほどの現象が起きていて、それがどれだけ恐ろしいことか分かりませんか?毎日毎日、数十人の人が病院に運ばれているのです。考えられないことが毎日起きているのです。どれだけ恐ろしいことが起きているか気づかないのでしょうか。とても怒って嫌がらせしているような状況ではないのです。それも自分の責任棚に上げてです)

嫌がらせをやめろといっても無理でしょう。(悪魔に憑かれた人や心の低い人はいますから)しかし、私に協力してくれる人はいないのでしょうか?

そのような人が出てこないともう名古屋はもたなくなります。

このような状況が一年以上も続いているのです。それが昨日一昨日のようなペースで、これからずっと多くの人が病気になり続ければ、近いうちに名古屋は、あちこちで大きな支障をきたすようになるでしょう。(すでに支障をきたしているところも多いと思いますが)そうなったら名古屋はもたなくなります。

もう私に怒っている場合ではないのです。このようなことは神が起こされているのです。すぐにでも反省され心を入れ替えないと、本当に名古屋は大変なことになるのです。(そういう想像つきませんか?)

もう同じことを繰り返している場合ではないのです。

最近のパナソニックなど、二期連続で大赤字(七千億ほどでしたか?)を出して(プラズマテレビの投資の失敗や撤退など)やることなすこと失敗続きで、これからアメリカの投資ファンドの下でまた再建を目指すようですが、あの会社はもうよくならないでしょう。

なぜならパナソニックは、自分たちの本当の使命を知らないからです。

あのパナソニック(松下電器)の創業者は松下幸之助氏ですが、あの人は高橋先生の法の流布を助けるため、お金を用意しますと大黒天(法を説く使命を持った人を財政面から助ける使命を持った人)の使命を持って生まれてきたにもかかわらず、その使命を果たそうとはしませんでした。(松下幸之助氏は高橋先生に一銭も寄付されませんでした)

つまり松下電器という会社は、法の流布を助けるために生まれた会社なのですから(だから、あの会社を大きくするため、天上界の多くの光の天使が協力したのです)その使命を果たそうとしなければ、もうその存在価値はないのです。

だからあの会社は、これから先は悪くなる一方で最後はなくなる運命でしかないのです。いつまでたっても、自分たちの本当の使命を果たそうとしないからです。

このように、あれだけの大会社でも、自分たちの本当の使命に気づいてそれを果たそうとしなければ、没落し最後にはなくなるのです。

名古屋も同じでしょう。いくら名古屋が大都市とはいえ、これだけのことが起きているのです。ということは、名古屋の人はそれだけ大きな罪を負い、またそれだけ大きな使命もあるということです。(そういうことがなければ、これだけのことが名古屋に起きるということはありません)

私が名古屋に生まれているのです。名古屋に生まれている人たちは、その使命の重さをもう少し自覚するべきでしょう。

そうしないと、パナソニック同様、名古屋も没落していくことになるのです。

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10月 12 2013

預言者に対する態度

昨日の帰りなど、ずいぶん険悪な人が多かったように感じましたが、何かあったんでしょうか?

マァ、あれだけ救急車のサイレンが響けばそうなるんでしょうが、またそれが全部私のせいですか?本当に勘弁してほしいものです。

サイレンの件は当分ほっとこうと思ったのですが、昨日あれだけ聞こえてはねぇ。(まるでほっとくなといわれているようで)とても無視できるような状況ではありません。やはりほっとくわけにもいかないでしょう。(それだけ多くの病人、けが人が出ているということになりますから)

しかし、昨日はよく聞こえましたね。午前中など次々に聞こえてきましたし、午後からも(午前中ほどではありませんでしたが)何度も聞こえてきました。今日などまだ二、三回しか聞いていません。昨日に比べれば静かなものです。(でも聞いてるんですけどね、すでにサイレンは)

いつからかは忘れましたが(このブログを確認すれば分かりますが…ちゃんと書いてありますからね、いつからこの現象が始まったのか)もうサイレンを聞かない日は一日としてありません。本当に異常なことが起きています。

昨日は東京も気温が三十度を超え(もう十月中旬です)観測史上最も遅い真夏日が記録されたようですし、異常現象は止まる気配がありません。現在の日本の上空もずいぶんおかしなことが起きているようです。

今の日本の上空など、この真夏のような天気に寒気が入ってきて、そうして本来の秋の天気に春のような天気も混ざって、無茶苦茶な天気になっているようですね。春夏秋冬全部の天候が現在の日本の上空を覆っているそうです。まったくおかしなことが起きるものです。これも温暖化のせいでしょうか?

さすがにこれは、温暖化の影響とはいいづらいでしょうが(それでも無理やり温暖化のせいにしてしまいますかね)このような異常現象は、昨日今日始まったことではありません。もう何年も続いているのです。

海を割ったモーゼの大奇跡は有名ですが、モーゼはそれ以外でも、エジプト中の川の水を血に変えたり、ヒョウを降らせてその降ったヒョウを火に変えたり、疫病を流行らせたり、蚊やぶよやイナゴを大量発生させたりと、様々な奇跡を現します。

エリヤは三年六ヶ月の間イスラエルに雨を降らせませんでした。そうして四百五十人の偽預言者をことごとく殺します。この時、巨大なカミナリが次々に落ちてあちこちを破壊します。

そのエリヤの後を継いだエリシャも、死んだ子を生き返らせたり、数十個のパンを百人の人が食べきれないほど増やしたり、町の水源や毒が入った煮物を清めたりと、数々の奇跡を起こすのです。

このような預言者の方々を思い、それを日本に当てはめてみると、よく考えてみれば、これまでこのような、激しい現象を現す預言者が日本に現れたことはなかったですね。

なかったはずです。もし、そのような預言者が日本にすでに現れていたとしたら、日本が八百万の神などを信仰するわけはなかったでしょうし、唯物無神論などという思想が広まるはずもなかったからです。

それだけ強烈な預言者が日本に現れていたなら、もうとっくに神を一とした、一神教の教えが説かれていたはずだからです。

そうですか、そうすると私が初ということになりますね。どうりで日本の皆さん、そういう預言者に対する態度がなっていないと思いました。

もし、アメリカやヨーロッパ、あるいは中近東などで、これだけ次々に異常現象が起き(現在の日本は毎日起きています)それをたった一人の者が原因でそれが起きていると分かったら、まず、ほとんどの人は現在の日本の人々のような態度は取らないでしょう。多くは畏れおののくか、預言者と見る人もいるのではないかと思われます。なぜなら、欧米や中近東の人々は、すでにそのような預言者を知っているからです。

しかし、日本の人々そのような方々を知りません。(書物でしか知らないという意味です。欧米や中近東の人たちは、書物だけではなく、言い伝えのような形で、伝えられていることもあるはずですから、そのような預言者の方々を直に感じる部分はあると思います)それでは態度も、当然のことではありますが間違ってくるでしょう。

地震に大雨、異常な日照り、激しいヒョウに次々に起きるカミナリ、巨大台風に竜巻、春夏秋冬の天候が一度に起こり、数々流行る疫病、次々に現れる難病、奇病(現在の救急車のサイレンです)このような現象をたった一人の者のせいにして、そのような現象を現す原因として認めている者に、無視や嫌がらせをしていてそれが正しい行いといえるのでしょうか?

今日本に起き続けている数々の異常現象は、自分たちの態度に問題があるとは考えないのでしょうか?

もし、日本にモーゼやエリヤ、エリシャという預言者が現れても、多くの人々は私にとっている態度と同じ態度を、そのような方々にも取るでしょう。そんな態度を、そのような方々に取るのであればどういう現象が現れるでしょうか?

現在起きている現象と、同じような現象が現れてくるのではないですか。そのような人々に嫌がらせなどすれば、地震に大雨、激しい雷や巨大台風や竜巻が、次々に起きてくるのではないのでしょうか。

もし、そのような偉大な方々にそんな態度を取れば、当然次々に災いが起こりますが、では、その災いが起きた原因は、その偉大な方々にあるのでしょうか?それとも、そのような方々に嫌がらせをした人たちにあるのでしょうか?

そのように考えるのであれば、現在の日本に次々に起きる災いの本当の原因も、分かってくるのではないでしょうか。

この世に起きることには必ず原因があります。その起きる本当の原因を知って、その原因を取り除くか改善する以外、その起きていることを収める手立てはないのです。

その本当の原因を理解して、その原因を改善できるかできないかも心の勉強であり、その判断を間違わなければ心の成長につながるのです。

一番間違えてはいけないことは、預言者に対する態度なのです。(何かまた救急車のサイレンが次々に聞こえ始めました。この辺りの人は特に、心のあり方を間違うと大変なことになると思います)

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