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12月 12 2015

本当の信仰

しかし、何でしょう、この連中は。(本当に呆れます)

先ほどまで静かだったのに、急にキレ出しました。(悪魔軍団にまた何か起きたんでしょうか?)

困ったものです。こういうことをすればするだけ恐ろしい現象は現れてきます。天罰が起きた時の対処方法をまったく知らないようです。(普通はこういう場合、自分たちが悪かったと神に頭を下げ反省しないといけないのに、人のせいにして怒りたくっているのです。やっていることがまったく逆ですね)

昨日もそうだったんですが、この連中のように、やたら怒っている人たちがあちこちにいます。何が起きているんでしょう?(私が祈ったことがないようなところの会社まで、そこの従業員がわざわざ外に出てきて、私に嫌がらせをしてくるのです。〔でかい音を立ててです〕「オイオイ、あんたらは祈ったことないだろう」といいたくなります)

なんでみんな、それほど私に怒っているのか意味が分かりません。

それだけ癌になる人が増えてきているということでしょうか?

しかし、誰かが癌になるたびに私のせいにされてもねぇ。それは責任転嫁以外の何ものでもないのではないでしょうか。

どちらにしても、恐ろしい病が流行り出したのだけはたしかでしょう。だからみな私に怒ってくるのです。

しかし、お隣の浜松でも火葬場が一週間待ちという現象が現れているのです。この辺りに癌になる人が多発し出しても決して不思議なことではないでしょう。

何度もいいますが、すでに、そのような時代となっているからです。

それほど恐ろしい現象が巷に現れているなら、ソロソロ皆さん、本当の信仰に、正しい信仰に目を向けられてはどうでしょう。

その本当の信仰を行うのであれば、そのような恐ろしい現象が自分たちに現れることはないからです。

多くの人々は、墓参りをしたり、仏壇に手を合わせたり、お経を上げたり、仏像を拝んだりすることが信仰であると思っています。

しかし、そのようなことをしている人にも、現在次々に恐ろしい現象が現れているのです。(名古屋で起きた、あの激しいサイレンなどそのいい例ですが)

それが私のせいでもなんでもいいのですが、そういう信仰をしていたところで、そのような恐ろしい現象からは逃れられないということは事実なのです。(特に名古屋の皆さんは、そういうことはもう体験として知っているはずです)

では、どうするのか?ということです。

結局、いくらそのような現象を人のせいにしたところで、それでその現象から逃れられるわけではないのです。

一番肝心なことは、そのような恐ろしい現象が自分に現れないにはどうしたらいいのか?ということなのです。

そうではないでしょうか。

もちろん、この現象は、お金持ちにも、貧乏な人にも、そのような区別なしに現れます。お金があるから救われるとか、貧乏だから救われないとかではないのです。

金持ちでも、貧乏でも、美人でも不細工でも、何の区別もなく現れるのです。

では、どうしたらよいのですか?(要は、この各地に現れだした恐ろしい現象が、自分に現れなくするにはどうしたらいいのか、それだけの話ですよね。そういう現象が自分に現れたら嫌だから皆さん私に怒っているんですよね。違いますか?)

どうされるのですか、恐ろしい現象が現れだしているのは事実なのです。それをいくら人のせいにしたところで、その現象は収まりません。

お金を持っていても、そのお金ではどうにもなりません。自分が美人であっても、その美貌でなんとかなることでもないのです。(この一点だけ見ても、この現象を私が起こしているわけではないと分かります。私なら、美人にそのような恐ろしい現象を現すことはないからです。〔笑〕)

そうして、最後に神に頼ってもダメなのです。

では、どうするのですか?

それがどうにもならないから、みなさん怒っているのでしょうが、怒ったところで、この現象は収まりません。むしろ、激しくなります。(そうではないでしょうか。現象の恐ろしさが増しています)

ではどうすればいいのかということなんですが、このような恐ろしい現象が巷に現れる中で、私にだけは奇跡が現れています。

そうして、私のいうことを聞いた人たちにも、素晴らしい奇跡が現れているのです。(またあの選手、凄い得点を上げたようですが)

これが答えでしょう。

私がしている本当の信仰をすればいいのです。

私は口でいっているだけではないのです。奇跡の現象が次々に現れているのです。(私自身もそうですし、私のいうことを聞いた人たちもそうです)これ以上の証拠はいらないでしょう。

これが災いを防ぐ唯一の方法なのです。

奇跡が起きているのなら、そこに災いなど起きるはずがないからです。(実際に私に災いなど起きていませんし)

本当の信仰とはそのようなものなのです。(災いを防ぎ奇跡を起こす。そうして人を幸せな道に導く)

人に濡れ衣を着せるのもいいのですが(本当はよくありませんが)金儲けばかりに血眼になり(そうですよね。生活のためとか何とかいいながら、金儲けのことしか考えていません)本当の信仰をしてこなかったのは皆さん方の方なのです。

そうして、神に不遜な態度を取り続けた。(「神など存在しない」などといっていることは、その神に対する不遜の極致です)

そのような不遜な態度の天罰が下り始めたら、今度はその天罰まで人のせいにしている。

あいた口がふさがりません。あれだけ唯物無神論の考えが強かった人たちがです。

今度は、そのような神が起こす天罰を人の祈りのせいにして「お前が祈ったからこうなった」と私に嫌がらせを繰り返しているのです。

まったく呆れますね。

唯物無神論の人たちであるなら、祈りで何か起きたなどといおうものなら、一笑に付すのが当たり前なのではないでしょうか。

私がいくら「私の祈りでこういうことが起きています」といったところで「人が祈ったくらいで何か起きるか」と笑って取り合わないのが普通なのではないでしょうか。

唯物無神論とは、そのような神にしても、祈りにしても、目に見えないものなどまったく信じない思想であるからです。

そのような人たちが、私が何もいっていないのに「このような恐ろしい現象はお前の祈りのせい」です。

本当にあいた口がふさがりませんね。(苦笑)

知らないうちに、ずいぶん皆さん心が変わったのですね。いつ唯物無神論をやめたのですか?(その〔祈りがきかれるなどという〕考えは、すでに唯物無神論ではないからです)

本当の信仰とはこのようなもので、考えを変えざるを得ないのです。

口だけではなく、そのような現象が次々に現れるからです。(唯物無神論ではもう説明がつかないような現象がです)

いつまで、恐ろしい現象を私のせいにし続けるのですか?この恐ろしい現象は、皆さん方の心が現れているだけなのです。

早く本当の信仰を始めてください。

そうすれば(身も心も)本当に救われて行くからです。

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12月 11 2015

温暖化の疑問

今日は天気が大荒れですね。

風が強いし雨も激しく降っています。(大分やんできましたけど)しかし、それ以上に大荒れなのがどこかの会社です。

いやはやすさまじい怒りようです。(何か物を投げたくってます。あれ売り物なんでしょうに)一体何が起きているのでしょうか?

これではまともなブログなど書けませんよね。凄い怒りようだからです。(うるさい、うるさい)

昨日も書きましたが、そうなったらもう「お前のせい」ではないでしょう。

「助けてください」でしょう。悪いことが起きているのは、そちらなんですから。(私がいない時でも悪いことが起きていたようですから)

だけどもうこういうことが各地で起きているんですよね。(そこらじゅうでサイレンが聞こえてきますから。この辺りでも今日はよく聞こえてきます)それ全部私のせいですか?

本当に話が進みません。(苦笑)

今日の天気でもそうです。十二月でこれだけの強風と大雨です。(十二月としては過去最高の雨量を記録したところがあちこちで出ています)

それに異様に暖かいし、とても十二月とは思えません。天気だけとってもこれだけ異常なことが起きているのです。

天気でもそうですが、この異常気象を全部温暖化のせいにして、今もCOP21がフランスで開かれていますが、そのような会議をどれだけ持って温暖化を止めようと、この異常気象は収まりません。

この異常気象は温暖化のせいではないからです。

だいたい温暖化と異常気象を結びつける科学的根拠などないんでしょう。

地球の気温が二度上がると、台風もでかくなって、百年に一度の大災害が多発するなどといって、テレビで被害のシミュレーションなどしていますが(本当にあればっかりという感じですね。〔笑〕)あれはただの予想にすぎないのであって、本当にああなるのかは分からないのです。

それに本当に異常気象が激しくなったのはここ数年のことであり、その間にどれだけ温暖化が進んだというのでしょう。(この十年の地球の平均気温は変わっていないのにです)

温暖化の進みと、この異常現象の激しさが比例していないのではないでしょうか。

それなのに、どうして温暖化と、この異常気象を結びつけるのでしょう。どう考えても、他に理由が見当たらないから、そのようにいっているだけとしか思えませんが。

暑くても温暖化、寒くても温暖化、南極の氷が解けても温暖化、今は南極の氷が増えているといわれますが、それも温暖化、異常気象も温暖化、何でもかんでも温暖化、なんか無理やり感が否めませんが、よく考えてみればこの理論、破たんしていませんか?(温暖化が進むと気温が極端になるとかいってです。科学は何でもありですね。しかし、普通に考えれば、温度が上がれば少なくとも寒くはなくなってくると思いますが…これシロウト考えでしょうか?)

それに、この温暖化というのも疑問ですね。

人が出す温室効果ガス程度で、地球の気温が上昇するんでしょうか?だとしたら、この十年、二十年の温度の上昇は激しいはずです。(温室効果ガスをかなり排出している国があるからです)しかし、地球の平均気温は変わっていないのです。

この温暖化は本当に人が出す温室効果ガスが原因なんでしょうか?(江戸時代の日本は寒かったっていいますよね。いま騒いでいる温暖化って温室効果ガスが原因ではなく、ただの自然現象なんではないでしょうか。定期的に〔あるいは不定期に〕地球は暑くなったり、寒くなったりしているだけなのではないでしょうか。〔そういう長いスパンで地球の気温を調べた科学者っているのでしょうか?〕だとしたら、私たちは本当に関係ないところで一生懸命騒いでいるだけです)

シロウトの私でさえ、この温暖化の疑問をいいだすときりがありません。では、科学者ならなおのことそうでしょう。

この温暖化が異常気象の原因といっている科学者ばかりではないのです。

この温暖化と異常気象は関係ないといっている科学者もいますし(先ほどカッコ内に書きましたが)この温暖化自体を疑問視する科学者もいるのです。

この温暖化=異常気象という理論をあまり鵜呑みにしない方がよいのではないでしょうか。議論百出であるからです。(しかし、オゾン層の破壊ということもありますし、公害を出さないようにするという話し合いはよいことであると思いますが)

こういう科学者の間でも定まっていない論理をあまり信じない方がいいでしょう。何度もいいますが、温暖化と異常気象は関係ないからです。

異常気象は、すべて、そこに住む人々の心が関係しているのです。(それを証明したいから、私は前から町ごとなどで、そこに住む人たちの心のアンケートを取れといっているのです)

このブログを書いている間じゅう、前の会社はキレたのがでかい音を立てています。しかし、そういうことをしているから、悪いことが起きるのであって、すべて起きていることのその原因は、その人の心にあるのです。

そのような悪い心をまず直すことです。そうしなければ、そのような現象は、そのような心の人がいなくなるまで続くからです。

異常気象も異常現象も同じでしょう。すべて、そこにいる人々の心がつくり出すのです。

追伸…まったく書けたものではありませんね。(やっと少し静かになりました)ブログがです。

どれだけキレても、その現象は収まりません。この人たちは(悪魔軍団ですが)大罪を犯しているからです。

法の流布をじゃまするということは、今だけの問題ではないのです。

如来の教えは、今の人を救うだけではないからです。

未来の人たち(後世の人たち)を救い、現在地獄に堕ちている人たちも救うのです。(この法を聞いて心を変える人たちが出てくれば、それを観ている地獄霊たちも心を変えるものが出てくるからです)

つまり、如来の教え(法)とは、現在、過去(地獄霊は過去の人であるからです)未来のすべての人を救う教えであるのです。

それ程の教えの流布をじゃましているから、そのような恐ろしいことが(毎日のように)起きてくるのです。

だから、その法を説く人は大事なのであり、その法を説く人の悪口をいっただけでも、その人たちに悪いことが起きるのです。(だから如来の悪口をいうだけでも罰が当たるのです。如来は現在、過去、未来を通して天文学的な数の人を救っているからです)

法を説く人ぐらい大事な人はこの世にいないのです。

その法を説く人に嫌がらせをし続けているのです。名古屋に恐ろしいことが続出するのもうなずける話なのです。

しかし、そのような恐ろしい現象はもう全国各地で起きているのです。(浜松の件もそうですし、各地でしだしたサイレンもそうです。この異常な異常気象だって同じです)

神の世がこれからドンドン深まって行くからです。その神の世に合わない心の人たちは、その世にいられなくなるからです。

神の世が深まって行くのであれば、神の心を知ることは当たり前のことなのです。

それをいつまでも拒否しているから、恐ろしいことが起きているのです。

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12月 10 2015

本当の原因

今週の月、火、水の三日間は、ずいぶん天気がよかったです。

ですから、藤前干潟や内海、木曽川などに遊びに行っていました。ブログをほったらかしてです。

というのは冗談ですが(そんなことしてたら死ぬかもしれません。〔汗〕)前の会社が倉庫か何かつくっていますので、うるさそうでしたから、この三日間は少し遠出して、朝から動画を撮っていたのです。

しかし、冬はだめですね。どこの魚も元気がない。(笑)

跳ねる魚も寄ってくる魚もいましたが、たいした数ではなく、とても動画に残すまではいきませんでした。

天気もよくて(本当に、この三日間は冬とは思えないポカポカ陽気でした。天もこういうのはOKということでしょう)久しぶりにそこにいる魚や鳥たちにも会えましたので、それはそれでよかったです。(魚はともかく鳥たちは相変わらず元気がよかったです)

しかし、そのような愛想のいい動物たちと比べ、人間たちの愛想のないこと(というか、怒っている人もいるようですが。〔苦笑〕)内海の人や木曽川や長良川がある長島町の人たちなどに変な目で見られ、そこらの人たちからも嫌がらせを受けました。

どこでも私は有名なようです。(とにかくどこに行っても鳥たちが騒ぎます。私がいるとすぐに分かるようです。〔苦笑〕)

しかし、名古屋の人たちほどではないですね。少し私が疑問を投げかける言葉をいうと「エッ」という態度を取る人も多かったからです。(名古屋の人たちはもう私が何をいっても「お前が悪い」の一本槍の人が多いですから)

内海に行って私が歩いていると、すれ違いざまにゴホゴホ咳をしていったオバちゃんがありました。

振りかえって「オバちゃん、その聞いてる噂、嘘やでぇ」と私がいうと、そのオバちゃんはビクッとして「エッ」という態度を取ります。

そこで「そんな悪い人間に鳥が寄って来るわけがないだろう」と畳みかけます。

そうして「名古屋の人たちは、そういう悪意のある嘘話に騙されて俺に嫌がらせをする人ばかりなんだ。そういう人たちばかりだから、名古屋はそこらじゅうで天罰が下って悲惨な状況になっているんだ。だから内海の人たちは名古屋と同じ間違いだけはせんといてな」という話をするわけです。

そうすると、だいたいの人は分かるようです。(それでも聞かない人は聞かないようですが)

その辺りに、名古屋ほど災いが起きているわけでもありませんし、それに何でもかんでも悪いことは私のせいというのも無理があります。

他の地域の人は名古屋とは違い、一歩下がって私の話を聞けるから、まだ冷静な判断が出来るのでしょう。

少し冷静に考えるなら、私の話が正しいのか、それとも私が人を次々に病気にしているなどという話が正しいのかは、子供でも分かります。

名古屋より先に、他の地域の人たちを説得して回った方が早いのかもしれません。

それにしても名古屋はひどいですね。本当に私の話など聞こうともせず「お前が悪い」の一点張りです。これでは恐ろしい現象は止まらないでしょう。

昨日も家の近くまで来ると、やたらに怒っている会社がいくつかありました。(一昨日もそんなことがありました。いろいろでかい音を立ててです)

何か次々に起き出したようですが、大丈夫なんでしょうか?

もし何か起き出しているのなら、やっていることを完全に間違えているのではないでしょうか。

そこはいつまでも「お前のせい」ではなく「助けてください」なのではないでしょうか。そのような態度のままでは、その起きている恐ろしい現象は止まらないからです。

これだけいろいろ起きているのです。(名古屋だけではなく浜松は火葬場が一週間待ちです。それにサイレンもあちこちで聞こえています。内海や長島町でも聞こえてきました)

これだけのことを私一人のせいにするのは明らかに無理があるでしょう。何で私一人がこれだけ多くの人を病気にしたり、早死にさせたり出来るのでしょう。(それも何年にもわたってです)

これだけのことを一人でやるなど、大魔王サタンでも無理です。

それに、もしこんなことを続けている人間がいたとしたら、そのような人間は神が許さないでしょう。

もし私が、本当に人を次々に病気にさせているとしたら、とっくに私は神に裁かれています。

いい加減理解してください。この現象は私が原因ではないとです。(それを理解しないと、これからまだどれだけ病気になる人が出るか分からないのです。そのような心のままでは、この現象は激しくなることはあっても止まることはないからです)

時代が変わったのです。

最近は天変地変も激しくなっています。

このような異常気象を温暖化のせいにしていますが、何度も書きますが、この十年間の地球の平均気温は変わっていないのです。(人によっては二十年変わっていないという人もいます)

平均気温が変わっていないのに、この異常気象を温暖化のせいにするのはこれもまた無理がある話でしょう。

この異常気象の激しくなったのも温暖化が本当の原因ではないからです。

このような悪い現象すべて、多くの人の心に原因があるのです。

その心が現れる時代となったのです。

だから、異常な現象が次々に現れるようになったのです。多くの人の心がそれだけ正常ではないからです。神の心から異常に離れてしまってるからです。

現に神の心に近い人には、鳥や魚が寄って来るという奇跡が現れているのです。

釈尊やキリストと同じ現象が現れるなど、これほど神の心に近いという証拠もないのではないでしょうか。

そのような起きる現象の違いが、私のいっていることの正しさを物語っているのではないでしょうか。

そのような心にならない限り、もう救われる時代ではなくなったのです。

多くの人は、この起きてきた悪い現象をみな私のせいにしていますが、それは単に時代が変わったから起きて来た現象を、私一人のせいにしているにすぎないのです。

二十一世紀となって時代が変わったから、これだけいろいろな(二十世紀に起きていなかった)現象が現れてきただけであり、その原因は自分自身の心にあるのであり、その自分の心が現している現象を、人のせいにしていたところでこの現象は収まらないのです。(仮に私が死んでもこの現象は収まりません。皆さんの心が原因だからです)

私を悪者に仕立て上げ「あいつのせい」といい続けるのもいいでしょう。しかし、そんなことを続けていては、最後には自分にその恐ろしい現象が現れるのです。

私のいっていることに間違いがないから、今も釈尊やキリストと同じ奇跡が起き続けているのです。

そうであるなら、この起きている恐ろしい現象を「お前のせい」といっている場合ではないでしょう。

「助けてください」というべきなのではないでしょうか。

その(釈尊やキリストと同じ)奇跡が起きている人以外、その現象から救われる方法を知っている人はいないからです。

災いから逃れる術を知っているから、その人には奇跡が起きているのです。

口だけではなく、そのような現象が現れているのですから、これほど正しい話もないわけです。

その唯一逃れる術を知っている人を、いつまで、その恐ろしい現象の犯人に仕立て上げているのですか?

だから、救われる道が見えて来ないのです。

追伸…中国のPM2・5が、今度は北海道に流れて行くということをニュースでいっていました。(いつもなら九州方面に流れていくはずなのにです)

大荒れの天気の後はPM2・5ですか、何から何まで北海道はついていません。

早く私がいったことを実践することです。(三つのうちのどれでもいいです)そうしなければ、北海道はこのような不運が続くことになります。

北海道は天の意に逆らっているからです。

このようなことが分かるのも、この法があるからです。

この法の大切さ、もっと自覚されてはどうでしょうか。

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12月 06 2015

法に従うか、それとも逆らうか

北海道は相変わらず荒れた天気が続いているようですね。

早く原発を動かすか、太陽光パネルを外すかした方がいいでしょう。そうしないと、このような荒れた天気は頻繁に現れることになるからです。

もう一つ法を拡めるという手段もありますが、まだ冬は始まったばかりです。この三つのうちのどれかをされない限り、北海道の荒れた天気は続きます。

早くされてはどうでしょう。私のいった通りのことがすでに鹿児島で起きているからです。(鹿児島は本当によかったですね。原発を動かしてです)

それはそうと、この前テレビでいっていたんですが、癌細胞って毎日のように出来ているそうですね。(三千から五千個もです)

その癌細胞を免疫細胞が駆除しているから、私たちは癌にならないだけなのであって、その免疫細胞が弱るとガン細胞を駆除できなくなって、そこが癌になるそうです。

ということは、私たちは毎日癌になっているということです。(免疫細胞が駆除してくれるから健康でいられるだけでです)

それで分かりました。私の周りで癌が多発していることも、そうして、園頭先生の悪口をいっていた人たちが次々に癌になったこともです。

私たちには毎日癌細胞ができ続けているのですから、それではそういうことが起きても何も不思議ではないわけです。

むしろそのようなことが起きることもありえるわけです。免疫細胞がドンドン弱まるのであればです。

この世で一番悪いことは何か分かりますか?

それは如来の悪口をいうことです。

私は前に、釈尊やキリストの悪口を毎日いい続ける人がいたとしたら、そのような人は死にます、と書いたことがあります。

それはつまり医学的にいえばこういうことなのです。

人の体は(これも前に書きましたが)笑えば笑うほど健康になり、怒れば怒るほど不健康になります。

結局それは、心の面に影響するからでしょう。明るい心でい続ければ、その心の働きにより体の循環もよくなって健康になりますが、暗い怒りの心ばかりでは、その心が体に悪い影響を与えます。(地獄などにも通じてです)

すると体の循環も悪くなって、先ほどのような体の中で働く免疫細胞などの働きも悪くなるということです。(免疫細胞の働きが悪くなれば、当然病気になります)

この世で如来の悪口くらい悪いことはないのです。では、そのような悪いことをし続けるということは、怒ること以上に心に悪いのです。

では、そのような悪い心が体に影響して、免疫細胞などに一番に影響を与えるということは考えられないこともないわけです。心の影響は、そのような小さくて弱いものから順番に受けると思うからです。

ということは、如来の悪口ばかりいっている人に癌が多発しても、不思議でもなんでもないわけです。

一番免疫細胞に悪いことを自らしているからです。

それで分かりました。園頭先生の悪口をいっている人たちに、なぜ癌が多発したのかということがです。

園頭先生の悪口をいうということは、これほど自分の免疫細胞を弱らせる手段はないのです。(如来の悪口をいっているのですから)では、癌になって当たり前でしょう。逆に癌にならない方が不思議です。

これと同じように、もし、私の周りでも癌になる人が多発しているのであれば、それは私が法を説いている証拠でしょう。

法を説いている人の悪口などいえば(それは如来の悪口をいっているのと同じことをしているのですから)癌になるのが当たり前なのです。(そのような行為は、自分の免疫細胞を一番弱らせる行為であるからです)

まして、その私に嫌がらせなどしたら、ますます癌になる確率は高まるでしょう。口だけではなく、法を説いている人に悪い行いまでしてしまっているからです。(こういう場合は、まだ口だけの方が助かる確率は高いですね。口だけなのも時と場合によってはよいこともありますね。〔苦笑〕)

マァ、私の周りに癌が多発しているということもないでしょう。私が何を聞いても、何も起きていないといわれるのだし。

しかし、もしそういうことが起きているのなら、それはお気をつけください。

そのような現象が現れること自体、私が正しい法を説いている何よりの証拠であるからです。(こういうことを考えましても、私が人を病気にしているなどナンセンスですね。自分の免疫細胞を自分で弱らせているだけです。だから病気になるのです)

こういうことをしていたら病気になるという、見本のような話ですが、では、その免疫細胞を強くするにはどうしたらいいのでしょう。

これは簡単な話です。先ほど書いたことの逆をやればいいのです。

如来のよいことをいって(それは法の流布になるからです)オホホ、アハハと笑える生活を心がければいいのです。

これが免疫細胞を強くする(自分を健康にする)方法です。

そのなかでも一番免疫細胞を強くする方法は、一番に書きましたが、如来のよいことをいう、即ち法の流布なのです。

だから私は繰り返しいっているのです。私に協力してくださいとです。

私に協力するということは、それは法の流布に協力するということなのですから、一番免疫を強くする、一番体を健康にする方法でもあるのです。(それに法は中道を説いています。ということは食生活も中道でなければいけません。心と体、両方にいいのです)

心が救われて奇跡まで起き、そうして体まで健康になる。これ以上よいことが他にあるのでしょうか?

こういうことを考えましても、この法に逆らうことがいかに愚かか分かると思います。

この法に従った方がいいということはすべての面でいえるのです。

それこそ天変地変から、自分の体に至るまでです。

最初に書きましたが、私のいった通りのことをすれば、天変地変も収まるのです。(何度も書きますが鹿児島がよい例です)そうして、奇跡まで起きている人がたくさんいるのです。(一昨日行った三好カントリーでも、そのような奇跡が起きているのではないでしょうか。また他の場所でもです)

しかし、この法に逆らっている人たちには、何の奇跡も起きていないのです。そればかりか災いまで起きています。(そういう人もまた、たくさんいるようですが)

この法(神の心)に従うか、逆らうか、その一点だけなのです。

その一点の違いで起きていることが大きく違うのです。

法に従われたらどうでしょう。それが神の子の人間として当たり前の行為であるからです。

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12月 05 2015

神を恐れず

昨日は、三好カントリーで行われている女子プロゴルフのザ・クイーンズを観に行ってきました。

神の力が現れる選手でもいないかと思ったからです。

そうしたら、その確認どころではなかったですね。あちこちでちょこちょこ嫌がらせされてです。(ボランティアやギャラリーからです。もう、うっとうしい、うっとうしい)

そうして最後には(昨日のウナッシーさんからのコメントで書きましたが)惨事に遭いました。(あそこまでくると惨事ですね。惨事)もう最悪でしたね。

ああいうことをされるのです。二度とゴルフのトーナメントなどに行くかと心に誓いました。(今年はですけど。〔笑〕)

昨日私はゴルフを観ていても、後ろから前から横から、ちょこちょこ嫌がらせをされるので、とても見ていられないと思い、昼で帰ろうとしました。

そうして三好カントリーの入り口付近の駐車場に行ってバスを待っていたのです。(駅までの無料送迎バスが出ていますので)

その駐車場での出来事です。

そこにいたボランティアの面々、そうして、その駐車場には名鉄バスが何台も止まっていたのですが、そのバスの運転手たち、バスに乗ろうとそこに来たギャラリーの連中ほぼ全員に嫌がらせをされました。(だから、数十人くらいにされたんじゃないですか。バスが来るまでの十分か十五分くらいの間にです)

私が立っているとあちこちから嫌がらせが始まります。前にいたボランティアが急にせき込んだり、後ろにいたボランティアにでかい音を立てられたり、そうして向こうから歩いてきたボランティアも私の前に来たら急にせき込むのです。

バスに乗りに来たギャラリーたちもそうです。私の後ろからゴホゴホ、ガハガハうるさくて仕方ありません。

そうして極めつけは、名鉄バスの連中です。

止まっているバスがブシュブシュやるだけではありません。私の前を走って行くバスまで私の目の前ででかい音でブシュとやっていきます。

もう私一人が集中攻撃です。こういうのを惨事とはいわないのでしょうか?

私も散々そこで辻説法をしましたが、私以外のほぼ全員が私を集中攻撃しているのですから、私の話など聞くわけがありません。

ほとんどの人は聞かなかったんでしょうが、マァ、それでも辻説法は無駄ではなかったと思います。その話を聞いて静かになった人もいるにはいたからです。

しかし、ひどい話です。本当によってたかってですからね。

こういうことは、悪いことではないんでしょうか?いじめはいけないとか、セクハラだとか、パワハラだとかよくいわれますが、これもそのような何とかハランスメントというのではないでしょうか。

無実の者に勝手に罪を擦り付け、嫌がらせをし続けているからです。

私が何か悪いことをしているというのなら、悪いことをしているという証拠を見せてください。誰一人そんな証拠を見せてくれた人などいません。そういう証拠もないのに一人の者をよってたかって嫌がらせしているのです。

それは悪いことではないのでしょうか?

しかし、このような行為を警察にいったところで相手にしてくれないでしょう。では、祈るしかありませんね。誰にいってもそのような行為を直してはくれないからです。(祈らなくても、これだけ悪いことをしていれば天罰は下るんでしょうが、キリストも「汝を責め憎む者のために祈れ」といわれています。だから祈っているのです。その人たちのためだからです)

それにしてもやっと神の存在が分かってきたと思ったら、今度は神を少しも恐れない、不遜な行為をし続けている(これだけ神の業が現れているのに、誰一人神に手を合わそうとしない、それを人のせいにして怒っている人ばかりなんですから、本当に神を恐れません)何から何まで理解出来ないのですね。

神という絶対の存在をです。

西洋でなぜキリスト教がこれほど拡まったのか?

それはユダヤ教という下地があったからです。

モーゼが次々に恐ろしい現象を現し、ユダヤ教を拡める前までは、みな、それぞれの勝手な神を信仰していたのです。そうして、間違った行いも多々していたのです。(そのもっとも大きな間違いが奴隷制度です。だからモーゼはその奴隷を解放したのです)

しかし、その間違った行いを口でいったくらいで直すでしょう。

直すわけがありません。(王にどれだけ進言したところで奴隷を解放するということはなかったでしょう)結局人は、そのような恐ろしい現象が現れないと、改心するということはないのです。

それはエリヤしかり、エリシャしかりでしょう。

このような激しい宗教の後に、キリストは癒しの奇跡を次々に行い、そうして福音を述べ伝えたから、キリスト教はこれほど大きく世界に拡がることになったのです。

西洋の人たちは、そのような恐ろしい神を先に知っていたからです。

先に恐ろしい神を知っていたから、その後の癒しの神を多くの人が支持したのです。恐ろしい神よりは癒しの神の方がよほどよかったからです。

ところが日本はそのような下地がないのです。

日本に恐ろしい神が現れたことはありませんでした。古来からの神道もそうであったし、仏教もそうです。

荒ぶる神ではありませんでした。むしろ優しい慈しむ神であったのです。

だから日本の人々は、祈る対象といえば、自然や先祖が中心なのであり、優しい八百万の神が日本の人々の神であったのです。

そうして、日本の神はたくさんいてしかも優しいが、西洋は一神教でしかもその神が荒ぶる神であり、だから西洋は宗教戦争ばかりしているのだ、ああいう信仰ではいけないと、日本の人たちは自分たちの信仰を正当化してきました。

しかし、実は日本も、そのような神ではないものを信仰していたため(自然や先祖は神ではありません)本当の神が分からなかったのです。

ユダヤ教のような激しい宗教の下地がなかったからです。

本当の神を日本の人々は分からなかったものですから、日本に生まれられた如来も日本の人々には分からなかったのです。

いってみるなら、モーゼの前にいきなりキリストが現れたのと同じことだったからです。

先ほども書きましたが、もし、西洋にモーゼが現れることなく、いきなりキリストが現れていたならどうなっていたでしょう。

これほどキリスト教が世界に拡がっているということはなかったでしょう。

それまでの西洋には、それまでの宗教があったからです。

モーゼは(それはエリアやエリシャなども同じですが)そのようなこれまでの宗教をぶち壊したのです。そうして新しい宗教を一から現したのです。(天に〔ヤハウェに〕従ってです)

だから、その後に現れたキリスト教は世界に拡がったのであり、日本はそのユダヤ教に変わる宗教がなかったのです。

だから、如来の教えが拡がらなかったのです。優しい教えばかりでは、誰もその教えを聞こうとはしないからです。(どれだけ奇跡を現してもです。自分たちの生活が出来ていればそれでいいからです)

しかし、天から観たら、それではいけない。それでは本当の神の教えは拡がらないからです。

だから、私がモーゼの代わりをやらされているのです。

そういう激しい現象を現さない限り、日本の人たちの目は覚めないからです。しかし、それは日本だけではなく、西洋の国々が経験してきた道であるのです。

そういう現象を現さなければ、本当の神の存在にみな気づかなかったからです。

この現象は起こされるべくして起こされている現象であり、そのような現象を現さない限り、多くの人は神の存在に気づかないのです。

現にこれだけ激しい現象が現れたから、日本の多くの人たちが神の存在に気づいたのです。(唯物無神論であった人たちでさえです)

しかし、神の存在に気づいたのなら、今度は神の恐ろしさにも気づかなければいけないのです。

そうしなければ、恐ろしい現象は何度も現されるからです。(日本の人々はしっかり本当の神を理解しないといけないからです)

このような恐ろしい現象が現れているのは、私のせいではなく、神の恐ろしさを知ろうとしない、多くの日本の人々のせいなのです。

早く神の恐ろしさを知ってください。

神の恐ろしさを自覚する人が増えるなら、恐ろし現象は自然と収まってくるからです。

追伸…ということで、神の恐ろしさをいつまでも自覚出来ない人たちは、その自覚が出来るまで恐ろしい現象は現され続けるということです。

だから昨日、私に惨事をもたらした人たちは徹底的に祈ります。神の恐ろしさを知ってもらうためにです。(このザ・クイーンズが行われている三日間だけですけどね。それだけ祈るだけで十分だと思います。それだけでも、ボランティアやバスの運転手に何か現象が現れる人が出てくると思うからです。それだけ心が汚れている人が多いということです)

いつまでも神の恐ろしさを理解しなければ、そのような人々は滅ぼされるのです。(何度もいいますけどね)

私が悪いのではなく、いつまでも神の恐ろしさを理解しない、あなたたちが悪いのです。

いま日本の人々の心は大きく変わりつつあります。これから日本の人々は本当の神を知ることになるのです。(八百万の神とはまったく違う本当の神をです)

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